音楽・アーティスト


吉川 晃司(きっかわ こうじ、1965年〈昭和40年〉8月18日 - )は、日本のロックミュージシャン・シンガーソングライター・俳優。本名同じ。自身設立の所属事務所、株式会社アクセルミュージックエンターテイメント代表取締役社長。身長182cm(公称)。既婚。 広島県安芸郡府中町出身。1984年、シングル「モニカ」で歌手デビュー。「LA
240キロバイト (14,584 語) - 2022年1月25日 (火) 12:03



(出典 www.news-postseven.com)


若気の至りですね。昭和のロッカーたちの武勇伝や、ケンカの話しはよく語り継がれています。最近の人はなんて品行方正なんでしょう。反面教師になってるのかな。大人だなあと思います。

1 湛然 ★ :2022/01/26(水) 06:44:02.99

吉川晃司 再結成した“相棒”とバチバチだった若い頃 現在は「一緒に飲んだりしてます。ご近所さんだし」
1/25(火) 21:49 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/fbe48f3be8df35dcf3f9b7f5bde8d22a65384811


 歌手の吉川晃司(56)が、25日放送のTBS「バナナサンドSP」(後7・00)に出演し、「COMPLEX」でユニットを組む“相棒”の布袋寅泰(59)との関係性について触れる場面があった。

 吉川の大ファンだという「バナナマン」設楽統が「若い時には目が合ったらブン殴るみたいな…」と若手時代を質問。「サンドウィッチマン」伊達みきおも「いろいろあるじゃないですか、吉川さんの伝説が」と気になった。この質問に吉川は「まぁ、そういうところも。いや、(ケンカを)売られたら買ってた」と血気盛んだった若手時代を振り返った。

 この言葉に設楽は「売られるんだ」とびっくり。「昔はものすごい売られたから」という吉川に伊達が「なんで売られるんですか?」と原因を聞いた。これに「わかんない。向こうに聞いてくれよ」と食い気味に返答して笑わせた。また、ケンカの相手が「吉川晃司」とわかった上でケンカを売られていたという。

 設楽が「同業者とかバチバチにならないんですか?ミュージシャン同士とか」と聞くと「同業者でバチバチだったのは、この間再結成した…」と口にすると、伊達は「ダメですよ、吉川さん」と止めた。「COMPLEX」でユニットを組む布袋だと匂わせたことに「冗談でも言っちゃいけない。布袋さんとバチバチだったこと」と言われた吉川は「(名前は)言ってないから」と笑った。

 現在の布袋との関係は「でも最近は一緒に飲んだりしてます。なんだかご近所さんだし。たまたまね」と良好だとした。

(おわり)


関連
【テレビ】吉川晃司 2カ月ぶりツアーで代名詞「シンバルキック」3連続ミス…「距離がつかめない。全然当たらない」 [フォーエバー★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1643114790/


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シンシア・アン・ステファニー・ローパー(英語: Cynthia Ann Stephanie Lauper、1953年6月22日 - ) は、アメリカ合衆国のシンガーソングライター、女優。グラミー賞、エミー賞、トニー賞の受賞経験がある。夫はデヴィッド・ソーントン。
51キロバイト (6,935 語) - 2021年7月5日 (月) 17:09



(出典 www.110107.com)


イントロ聞いただけで気分が上がって、青春時代を思い出します。この曲のジャケットは今見てもワクワクして、青春時代がよみがえります。人柄も含め、色褪せないってこういうことなんですね。

1 湛然 ★ :2022/01/25(火) 23:15:11.06 ID:CAP_USER9.net

シンディ・ローパー「Girls Just Want to Have Fun」のミュージックビデオのYouTube再生回数が10億回突破
2022/01/25 11:21掲載 amass
https://amass.jp/154704/
Cyndi Lauper - Girls Just Want To Have Fun (Official Video)

(出典 Youtube)



シンディ・ローパー(Cyndi Lauper)の代表曲のひとつ、「Girls Just Want To Have Fun」のミュージックビデオのYouTube再生回数が10億回を突破。シンディ楽曲では初めて。

また、ガンズ・アンド・ローゼズ「Sweet Child O' Mine」、a-ha「Take on Me」、マイケル・ジャクソン「Billie Jean」、リック・アストリー「Never Gonna Give You Up」と並んで、YouTubeで再生回数が10億回を超えた5番目の1980年代の楽曲です。

この曲のミュージックビデオは2009年10月にYouTubeにアップロードされました。

シンディは声明でこう話しています。

「フェミニストの私が“Girls Just Want to Have Fun”を手にしたとき、この曲をすべての女性のためのアンセムにしたいと思ったの。サウンド的には、高揚感と喜びに満ちた曲にしたかった。

ビデオを制作する際には、あらゆる分野の女性を登場させることがとても重要だった。ビデオを見るすべての少女に、スクリーンに自分が映っているという喜びの体験をしてもらいたかったのよ。私たちはコミュニティでありたいと思ったの。

ビデオを作った当時は、YouTubeもなかったので、考えてみると本当にすごいことよね。この曲が持つ影響力。長く愛されていること。今でも人々はわざわざこのビデオを探し出して再生しているのだから、すごいことよね。本当に感謝しています。ありがとう」

(おわり)


Cyndi Lauper
@cyndilauper

(出典 pbs.twimg.com)

https://twitter.com/cyndilauper/status/1485649485715976197
(deleted an unsolicited ad)


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吉川 晃司(きっかわ こうじ、1965年〈昭和40年〉8月18日 - )は、日本のロックミュージシャン・シンガーソングライター・俳優。本名同じ。自身設立の所属事務所、株式会社アクセルミュージックエンターテイメント代表取締役社長。身長182cm(公称)。既婚。 広島県安芸郡府中町出身。1984年、シングル「モニカ」で歌手デビュー。「LA
240キロバイト (14,584 語) - 2022年1月25日 (火) 12:03



(出典 img.sirabee.com)


番組録画してて良かった。吉川さんは、仙台でサンドの2人とコントをしたり、交流が深いですね。そして、歳をとってからの方がカッコいい!

1 フォーエバー ★ :2022/01/25(火) 21:46:30.89

 歌手の吉川晃司(56)が、25日放送のTBS「バナナサンドSP」(後7・00)に出演し、代名詞とも言える「シンバルキック」をライブで3連続でミスしたことを明かした。

 「シンバルキック」といえば、吉川が身長よりも高いところにあるシンバルを後ろ回し蹴りで鳴らし観客を沸かせるパフォーマンスの一つ。これにバナナマン・設楽統は「あれすごいですね。今もずっとやられてる?」と聞いた。

 この質問に吉川は下を向きながら「こないだ4発外して」明かした。すると「3発です」とサンドウィッチマン・伊達みきおが訂正。設楽が「外しちゃったんですか?」と驚く中、ライブで吉川が「シンバルキック」を空振りする映像が流れた。日村勇紀が「空振りとかあるんですか?」と質問すると「あります、あります。痛いんだよ、あれ」と顔をしかめた吉川。

 失敗した理由に「ツアーが始まったんだけど、(新型コロナウイルスの)感染者が激増した時にツアー辞めた。ところが、また下火になって『(ツアーが)できる』ってなった。ファイナルだけを2カ月ぶりに復活させた。2カ月いろいろやってはいたけど、シンバルキックの練習はしてなかったから、距離がつかめない。全然当たらない」とブランクの影響があったとした。

 ライブでは3回連続で失敗。伊達が「3回スカして、最終的に『出直してくるわ』って言って」と暴露。しかし「それでもカッコイイ」と失敗をしても絵になると語った。

1/25(火) 21:41配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc98dff66d6c04eb1abe3ba383d4cfdd251aaf3a

(出典 i.imgur.com)


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ウィークエンド(英語: The Weeknd)、本名:エイベル・マッコネン・テスファイ(英語: Abel Makkonen Tesfaye、1990年2月16日 - )は、カナダ・スカーバロー出身のシンガーソングライター、音楽プロデューサー。 フランク・オーシャンやミゲルらと共に、コンテンポラ
66キロバイト (5,399 語) - 2022年1月19日 (水) 15:18



(出典 www.udiscovermusic.jp)


シティポップというと、夜、海、黄昏、都会みたいなワードが思い浮かびます。とにかく大人っぽい雰囲気と、ファンクみたいなノリが心地よくて、車で聞くとすごく合います。昭和の歌謡曲が、若い人たちに受け入れられているのもうなずけますし、日本の良質な音楽が世界で評価されてることは、嬉しいです。

1 フォーエバー ★ :2022/01/23(日) 00:40:52.91

 今月7日にリリースされたザ・ウィークエンドの新作『Dawn FM』で、亜蘭知子の1983年作「Midnight Pretenders」をそっくりそのまま引用した楽曲「Out Of Time」が話題を呼んでいる。

【写真】竹内まりや「September」などを作曲した林哲司

 竹内まりやの「プラスティック・ラブ」、松原みき「真夜中のドア~Stay With Me」をはじめとした日本のシティポップが世界中でムーブメントを巻き起こしているのは数年前から周知の事実であり、ザ・ウィークエンドの耳にそのメロディが届いていることはなんら不思議ではないが(彼は三池崇史監督のファンでもあり、日本映画から大きな影響を受けたと明言している)、この「Out Of Time」のインパクトが国内外でのブームをさらに後押しすることは確実だろう。

 2010年代に起こったヴェイパーウェイブ/フューチャーファンクの盛り上がりでも、主に80年代の日本のシティポップがサンプリングとして多用されたこと。また、偶然か否か、一時期海外のYouTubeレコメンドに「プラスティック・ラブ」が頻繁に登場したことなど、シティポップムーブメントのきっかけについては各所で語り尽くされているのでここでは少し割愛。本稿では、2022年の音楽シーンを代表する作品となるであろう『Dawn FM』の世界とも並行しつつ、現在のR&B/ヒップホップとシティポップの親和性について掘り下げていく。

■どこか遠い地の香りがする、実態のないロマンティック

 まず押さえておきたいのは、1970年代後半~80年代にかけて隆盛したシティポップが、同時代にアメリカで流行していたR&B/ソウルの多大なる影響下にあったこと。当時の*ミュージック事情といえば、70年代前半のニューソウル期とディスコの変遷を経て、より人種間を超えたポップでメロディアスなダンスミュージックが誕生したころ。ロックとジャズがミックスされたAORやブルー・アイド・ソウル、テクノロジーの進化とともに洗練されたサウンドを生み出した*コンテンポラリー(通称ブラコン)といったジャンルが代表的だ。

 日本人クリエイターたちは、そんな遠いアメリカの地の音楽と風景を、経済成長を遂げた東京に投影してオリジナルサウンドを確立していった。東京そのものでありながら、どこか漂う遠い地の香り。永井博や鈴木英人らによるアートワークも相まって、例え一度も訪れたことがなくてもカリフォルニアの地のそよ風すら音楽に乗せて届けてくれた。オシャレで、アダルトで、キラキラとときめく……これらの曖昧な言葉は、どこか抽象的でもあるシティポップのロマンティックさを表すのにピッタリな形容詞だったのだ。

 今回発表されたザ・ウィークエンド『Dawn FM』のコンセプトは、架空のラジオ局。案内人役を務めるのは、彼とご近所づきあいもあるジム・キャリーだ。

 「君はあまりに長い間暗闇の中に居続けた。今こそ光の中へと歩き始めるときだ」。イントロで語られるジムの言葉は、コロナ禍の世界について言及しているようでもあり、前作『After Hours』におけるザ・ウィークエンド自身とも呼応している。

 ラジオが流れるのはトンネルの中の渋滞で、そのトンネルは煉獄を意味するという。このアルバムは、その先に待ち受けている光=天国に向かうまでの刹那のダンス空間。アルバムの発売に合わせてTwitchのAmazon Musicチャンネルなどから生配信されたライブ映像では、ダンスフロア上でアルバムの世界=“103.5 Dawn FM”の世界が再現されていた。ヘヴィな題材の中で鳴り響く軽快なダンストラックはサウンドこそ80sだが、懐古主義というよりは宇宙のFMのようであった。

 「Out Of Time」がもしアメリカで馴染み深いブラコンの引用であったら、ザ・ウィークエンドにとってはあまりに直接的な懐かしさになってしまう。「Midnight Pretenders」の持つシティポップ特有のロマンティックさの方が、『Dawn FM』の浮遊空間にしっくりとハマったのだろう。

1/23(日) 0:10配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/e23af891f222a2cc835af72bfc01601b312873c2?page=1

(出典 i.imgur.com)


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藤井 (ふじい かぜ、1997年6月14日 - )は、日本のシンガーソングライター。身長181cm、血液型はB型。 岡山県浅口郡里庄町出身。4人兄弟の末っ子として生まれる。3歳からピアノを習いジャズ・クラシック・ポップス・歌謡曲・演歌など、あらゆる音楽を聴いて育った。
41キロバイト (4,091 語) - 2022年1月23日 (日) 06:56



(出典 img.hmv.co.jp)


ドラマの主題歌だった『旅路』は、一度聞いて大好きになりました。切ないけど、歩いていかなきゃなあと思える優しい曲です。

1 湛然 ★ :2022/01/21(金) 22:19:20.31

藤井風の2ndアルバム発売決定、タイトルは「LOVE ALL SERVE ALL」
2022年1月21日 18:00 音楽ナタリー
https://natalie.mu/music/news/462539

(出典 ogre.natalie.mu)



藤井風の2ndアルバム「LOVE ALL SERVE ALL」が3月23日にリリースされる。

本作には「へでもねーよ」「青春病」「旅路」やストリーミング累計再生回数が2億回を突破した「きらり」、「第72回NHK紅白歌合戦」でサプライズ生演奏された「燃えよ」といった既発曲に未発表6曲を加えた全11曲を収録。Yaffleがサウンドプロデューサーを務め、2020年5月発売の1stアルバム「HELP EVER HURT NEVER」同様、藤井とともに全楽曲のアレンジを手がけた。

アルバムの初回限定盤には“Piano arranged cover”11曲を収録したCD「LOVE ALL COVER ALL」と、このアルバムのために撮り下ろされた全52ページのフォトブックが付属。アルバム発売の告知に合わせて新たなアーティスト写真も公開された。

◆藤井風「LOVE ALL SERVE ALL」収録内容
DISC 1

・へでもねーよ
・青春病
・旅路
・きらり
・燃えよ
ほか未発表6曲を含む全11曲収録
※曲順未定

初回限定盤付属DISC 2

・LOVE ALL COVER ALL(piano arranged covers)
※全11曲、曲目未定


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