ミュージシャン


デヴィッド・ロバート・ジョーンズ(英語: David Robert Jones、1947年1月8日 - 2016年1月10日)は、デヴィッドボウイ(英語: David Bowie)の名で知られるイングランド出身のロックミュージシャン、シンガーソングライター、俳優。デイビッドボウイ、デイヴィッド・ボウイと表記されることもある。
56キロバイト (6,359 語) - 2022年8月12日 (金) 05:52

(出典 groovin-jp.co.jp)


ディスコに来てる男の子が、派手なメイクをしてたのを思い出しました。忌野清志郎さんや、坂本龍一さんも影響をうけてるのかな。始めて見た時に、中性的なのにセクシーで、でも血が通ってないアンドロイドみたいで怖かったです。

1 湛然 ★ :2022/08/13(土) 05:48:03.44ID:CAP_USER9
「過去50年間で最も影響力のある英国人アーティスト」はデヴィッド・ボウイ
2022/08/12 12:57掲載 amass
https://amass.jp/159964/


デヴィッド・ボウイ(David Bowie)が「過去50年間で最も影響力のある英国人アーティスト」に選ばれています。

英テレビ局Sky Artsの依頼を受け、音楽、映画、テレビ、舞台芸術、文学、ビジュアル・アートにまたがる審査員チームは、ビジュアル・アート、文芸、舞台芸術、音楽、映画、テレビの各分野で著名なアーティストを選出する「過去50年間で最も影響力のあった英国人アーティスト50人」のリストを作成しました。

審査員には、DJ、司会者、作家であるローレン・ラバーンを筆頭に、MOBO Awardsの創設者Kanya King、作家Bonnie Greer、映画評論家Ali Plumb、演劇評論家Lyn Gardnerなど15人が参加しました。

ボウイは、音楽、映画、ファッションなどさまざまなメディアを超越し、業界全体に影響を及ぼしたことが評価され、審査員によって最も影響力のあるアーティストに選ばれました。

(※中略)

■「過去50年間で最も影響力のあった英国人アーティスト TOP10」

01 - David Bowie - songwriter, performer and actor
02 - Sir Steve McQueen CBE - director, producer and writer
03 - Russell T Davies OBE - TV screenwriter and producer
04 - Dame Vivienne Westwood - fashion designer
05 - Caryl Churchill - playwright
06 - Michael Clark - dancer and choreographer
07 - Angela Carter - feminist writer
08 - Stormzy - rapper and political activist
09 - Muriel Spark - novelist
10 - Michaela Coel - actress, writer and director

(おわり)

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リッチーブラックモア(Ritchie Blackmore, 本名:Richard Hugh Blackmore(リチャード・ヒュー・ブラックモア。過去にミドルネームを"ハロルド(Harold)"と表記するメディアもあったが誤記)、1945年4月14日 - )は、イングランド出身のロック
34キロバイト (3,699 語) - 2022年6月11日 (土) 23:07

(出典 pbs.twimg.com)


親日家のボール・ギルバートさんなら教えてもらいたいです。そういえば、『鎌倉殿の13人』のドラマが終わった後に、ドラマの舞台となった人物を紹介する短いコーナーで、彼の演奏する曲が流れていました。『ポール・ギルバート』と、名前が出ていて嬉しくなりました。

1 湛然 ★ :2022/08/08(月) 05:50:49.12ID:CAP_USER9
「絶対にレッスンを受けたくない有名ギタリスト TOP15」「レッスンを受けたい有名ギタリスト TOP20」 海外サイト読者投票結果
2022/08/06 20:32掲載 amass
https://amass.jp/159812/


海外サイトUltimate-Guitar.Comは、同サイトの読者が選ぶ「絶対にレッスンを受けたくない有名ギタリスト TOP15」と「レッスンを受けたい有名ギタリスト TOP20」を発表。いずれも投票と約150?200件のコメントをもとに、トップ15および20を決定しています。

■「絶対にレッスンを受けたくない有名ギタープレイヤー TOP15」

(※中略)

10. Ritchie Bla*more
9. Eddie Van Halen*
8. Karl Logan
7. Lil Wayne
6. Machine Gun Kelly
5. Steven Wilson
4. Tom Morello
3. John Ryan, a.k.a. The Treeman, a.k.a. The Angriest Guitar Player in the World
2. Ted Nugent

1. Yngwie Malmsteen


詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
https://www.ultimate-guitar.com/articles/features/friday_top_15_famous_guitar_players_youd_never_want_to_take_lessons_from-136316

■「レッスンを受けたい有名ギタリスト TOP20」

20. Ritchie Bla*more
19. John Mayer
18. Steve Vai
17. Brent Hinds
16. Ri* Beato
15. Synyster Gates
14. Tony Iommi
13. Alex Lifeson
12. Marty Friedman
11. Mark Knopfler
10. John Petrucci
9. John Frusciante
8. Guthrie Govan
7. Dimebag Darrell
6. David Gilmour
5. Brian May
4. Paul Gilbert
3. James Hetfield
2. Joe Satriani

1. Jerry Cantrell


詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
https://www.ultimate-guitar.com/articles/features/friday_top_20_famous_guitar_players_youd_want_to_take_lessons_from-133048

【ギターレッスン 『受けたくない有名ギタリスト&受けたい有名ギタリスト』】の続きを読む


Billboard Japan Download Songs(ビルボード・ジャパン・ダウンロード・ソングス)は、Billboard JAPANによって発表されている日本の音楽チャート。国内の主要な音楽ダウンロードサービスでの販売実績を集計して作成される、ダウンロードチャートである。 Billboard
11キロバイト (1,155 語) - 2022年5月5日 (木) 17:32

(出典 www.spaceshowertv.com)


秋元商戦に乗った人も、k-popの不正に協力した人も、目を覚ましましょうということですね。

1 愛の戦士 ★ :2022/08/08(月) 10:08:32.37ID:CAP_USER9
Billboard JAPAN 8/6(土) 12:01

日本版Billboardとして、2008年からヒットチャートをスタートさせたBillboard JAPAN(ビルボードジャパン)。

Billboard JAPAN編集長の高嶋直子さんと事業本部上席部長の磯崎誠二さん

CDセールスやダウンロード数、ストリーミング数のみならず、動画の再生数やツイート数、カラオケで歌われた数など、複数の指標に独自の係数を掛け合わせて合算。総合ソングチャートとして算出している。

グッズや握手券など、音楽以外の付加価値によって上下しやすい単一のセールスランキングと比べ、Billboardのチャートは複合的な観点からつくられ、より“音楽的”であると評価されてきた。

さらに時代の変化に合わせて、新たな指標の導入や係数の見直しを実施。時代を映す鏡として、音楽シーンを語る上で欠かせない存在となっている。

その一方、ここ数年ますます影響力を強めているのが「ファンダム」の存在である。

熱狂的なファン集団やその文化を指すファンダム。そのエネルギーは音楽産業に光をもたらす反面、意図的にチャートを操作しようとする動きが散見されるなど、シーンに影も落としている。

これらの動きを、チャートを運営する当事者たちはどのように見ているのだろうか?そして「ヒットチャートの意義」をどのように考えているのだろうか?

取材・文:満島エリオ 編集:都築陵佑

受動から能動へ 音楽シーンに台頭するファンダム
「音楽の楽しみ方が顧客参加型になってきたのは、とても良いことだと思います。

社会におけるエンタテインメントの役割のひとつは、感情を刺激することで共感性を高めること。エンタテインメントは国境を越え、異なる文化への共感性を高めていく。それを広めて、様々に楽しめる環境をつくるのは、非常に大事なことだと思っています」

Billboard事業本部上席部長・礒崎誠二さんはそう語る。

2020年代、BTS「Dynamite」が米Billboardの「Hot 100」で初登場1位を記録したのをきっかけに、音楽シーンに可視化されたファンダムの存在。

現代のファンダムは、アーティストの生み出すコンテンツやパフォーマンスをただ一方的に受け取って消費するのではなく、自律的・積極的な活動を行う。例えば、Twitterやブログでアーティストの魅力を広めたり、TikTokでアーティストの楽曲を使用したカバー動画をつくるなど、自発的に周囲に発信しようとする。

このように、ファンが自律的・積極的に音楽シーンへコミットしようとするという流れは、古くからメディアやレコード会社などが望んでいたことでもある。特にニコニコ動画や初音ミクの隆盛以降、文化としてもマーケティングの観点からしても重要なものとされた。

※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f1ca57351d582717c5317d1958fde48935da8d9

【Billboard JAPAN 再生だけが目的のチャートハックに 「楽しいですか?」】の続きを読む


hyde(ハイド、本名:寶井 秀人(たからい ひでと)、1969年1月29日- )は、日本のミュージシャン、ボーカリスト、シンガーソングライター、音楽プロデューサー。 ロックバンド・L'Arc〜en〜Ciel、VAMPSのボーカリスト。元P'UNK〜EN〜CIELのギタリスト。L'Arc〜en〜Ci
152キロバイト (13,401 語) - 2022年7月23日 (土) 09:36

(出典 img.barks.jp)


『やきそば弁当』という名前のカップ焼きそばなんですね。初めて見ました。確かHYDEさんもGLAYさんのライブに差し入れしてましたね。

1 湛然 ★ :2022/08/08(月) 05:42:24.77ID:CAP_USER9
HYDE、GLAYからの「北海道限定やきそば弁当」の差し入れに歓喜「わ~!!」
8/6(土) 19:46 クランクイン!
https://news.yahoo.co.jp/articles/6939ed3917943677fb44189da7c4268dbfabf7d0


 ミュージシャンのHYDEが6日にツイッターを更新。親交の深いロックバンド・GLAYのメンバーから贈られた差し入れを公開すると、ファンから反響が寄せられた。

 現在、ライブツアーで北海道を訪れているHYDEが「わ~!!」と投稿したのは、バックステージで撮影された自身のソロショット。マスク越しでもわかる笑顔でHYDEが指をさしている先には、北海道出身のGLAYのメンバーから差し入れられた「やきそば弁当」と「ソフトカツゲン」が。

 やきそば弁当は、北海道エリアで販売されているカップ焼きそば。湯切りしたお湯を再利用して作る粉末の中華スープが付いている道民のソウルフードだ。一方のソフトカツゲンは、1956年の発売以来、ロングセラーを続ける道民にはおなじみの乳酸菌飲料。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

引用:「HYDE」ツイッター(@HydeOfficial_)

Hyde @HydeOfficial_

(出典 pbs.twimg.com)

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小山田 圭吾(おやまだ けいご、1969年1月27日 - )は、日本のミュージシャンである。1989年にフリッパーズ・ギターのメンバーとしてデビュー。1991年の解散後、約2年のブランクを経て、1993年よりソロユニットCornelius(コーネリアス)として活動。第51回グラミー賞「最優秀サラウン
111キロバイト (12,224 語) - 2022年8月3日 (水) 03:48

(出典 former-cdn.cinra.net)


出演することで、周りの反応を見たかったのかなと思いました。いじめに加担し、それを自慢げに話す。被害を受けた人は、この人が表舞台に立つことで何を思うのだろう。色々考えさせられます。

1 muffin ★ :2022/08/04(木) 14:39:50.55ID:CAP_USER9
https://nikkan-spa.jp/1847890
2022年08月04日

小山田圭吾が7月30日の「FUJI ROCK FESTIVAL’22」で活動を再開しました。
学生時代の障がい者へのいじめ行為で東京五輪・パラリンピック開会式の音楽制作担当を辞任してからおよそ1年。復帰の是非をめぐり世論が二分しています。

歓迎していたのは現地のフジロック参戦組。ソロユニット「Cornelius」の映像美と音響を駆使したステージングに、ツイッターには「最高」や「圧巻」などの絶賛コメントが多数寄せられました。彼の才能を再認識した音楽ファンは、“帰ってきてくれてありがとう”との思いでいっぱいのようでした。

一方、厳しいコメントであふれたのがヤフーなどのニュースサイトでした。こちらは倫理的、道徳的な観点からの批判。「嫌悪感は拭えない」とか、いじめの被害者への謝罪もないままの活動再開に疑問を呈する意見が大半でした。なかには「結局いじめた側は人生を謳歌している」といった手厳しい声もあり、まだ世間は完全に納得がいっていない様子です。

中略

しかし、高度な政治的判断を要した前例がその後の小山田氏の活動をも縛ってしまうとしたら、それは過剰なキャンセルカルチャーと言わざるを得ません。世界の注目が集まるオリパラとは異なり、小山田氏個人の音楽活動は彼を知るファンとの間の経済圏で成り立っているからです。

今回の復帰について、「1年足らずで何事もなかったかの様に公の場に登場する神経を疑う」というコメントがありました。この意見は正しいように見えますが、少し違います。 オリパラのように不特定多数の他者を相手にする仕事が“公の場”だとすれば、彼を知り支援したいと願う人たちの前で演奏をすることは多分に私的な要素を含んでいます。

小山田氏はすでに十分なほどの社会的制裁を受けてきました。長年担当してきた『デザインあ』(Eテレ)を降板し、“障がい者いじめ”のイメージからも生涯逃れられないでしょう。そのように見る世間が悪いのではなく、彼が背負わなければならない十字架です。だとしても、小山田氏には音楽活動をする権利があるし、それを感情論で制限することがあってはならないのですね。

“いじめを受けた側は立ち直れないケースがあるのに、加害者は比較的容易に復帰できてしまう”との意見もありました。確かにそういう側面はあるでしょうし、筆者も複雑な思いを抱きます。

けれども、それはまた別に取り組むべき問題であって、ひとまず小山田氏にも生活を営む権利があるという事実まで覆すことはできない。だから筆者は1年ほどで戻ってきた小山田氏の勇気に感嘆するのです。皮肉ではありません。ほとぼりの冷めないまま、反発の声が大きいこともおそらく承知のうえで職務をまっとうする道を選択した。
罵詈雑言とエールが混在する中で音楽の質を追求する作業は困難を極めるはずです。

全文はソースをご覧ください

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