ロックバンド


BUCK-TICK(バクチク)は、日本の5人組ロックバンド。1987年にメジャーデビュー。 櫻井敦司(さくらい あつし 1966年3月7日 - 、群馬県藤岡市出身):ボーカル・作詞。 今井寿(いまい ひさし 1965年10月21日 - 、群馬県藤岡市出身):ギター・ノイズ・コーラス・作詞・作曲。 星野英彦(ほしの…
142キロバイト (11,049 語) - 2023年3月31日 (金) 15:33
28年ぶりはすごい。今も現役でそこにいてくれるのはありがたいことだなと思います。櫻井さんも相変わらずカッコいい。楽しみです!

1 muffin ★ :2023/03/31(金) 19:30:16.26ID:FAaMF/9X9
https://natalie.mu/music/news/519013
2023年3月31日 19:01

4月7日にテレビ朝日系で放送される「ミュージックステーション」2時間スペシャルの出演アーティストおよび披露曲が発表された。

番組ではBUCK-TICKが1995年以来、約28年ぶりに出演し、パフォーマンス初披露となる最新曲「無限 LOOP」を演奏。King & Princeがドラマ「クロサギ」の主題歌「ツキヨミ」、SixTONESが新曲「ABARERO」を歌唱する。さらにaikoが「荒れた唇は恋を失くす」、斉藤和義が「底無しビューティー」、SUPER BEAVERが「グラデーション」、乃木坂46が「人は夢を二度見る」、優里が「恋人じゃなくなった日」といった楽曲を披露。鈴木雅之は新曲「道導」に加え、「マーチン5択」と題した企画で「ランナウェイ」「め組のひと」「恋人」「違う、そうじゃない」「夢で逢えたら」の中から視聴者投票で選ばれた3曲をメドレーで歌う。

テレビ朝日系「ミュージックステーション」
2023年4月7日(金)20:00~21:48
<出演者および披露曲>
・aiko「荒れた唇は恋を失くす」
・King & Prince「ツキヨミ」
・斉藤和義「底無しビューティー」
・鈴木雅之「道導」「マーチン5択」(ランナウェイ / め組のひと / 恋人 / 違う、そうじゃない / 夢で逢えたら)
・SixTONES「ABARERO」
・SUPER BEAVER「グラデーション」
・乃木坂46「人は夢を二度見る」
・BUCK-TICK「無限 LOOP」
・優里「恋人じゃなくなった日」


(出典 ogre.natalie.mu)

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レッドツェッペリン(Led Zeppelin)は、1968年にロンドンで結成されたイギリスのロックバンド。メンバーはボーカリストのロバート・プラント、ギタリストのジミー・ペイジ、ベーシスト/キーボード奏者のジョン・ポール・ジョーンズ、ドラマーのジョン・ボーナム。ブルースやフォークミュージックなど、…
162キロバイト (18,418 語) - 2023年3月11日 (土) 13:33
レッド・ツェッペリン > レッド・ツェッペリンの作品 > 聖なる館 『聖なる館』(せいなるやかた、英語: Houses of the Holy)は、イギリスのロックバンド、レッド・ツェッペリンの第5作アルバム。1973年3月28日発売。プロデューサーはジミー・ペイジ。レコーディング・エンジニアはエディ・クレイマーとアンディ・ジョンズ。…
14キロバイト (1,688 語) - 2022年1月28日 (金) 07:29
レッド・ツェッペリンを知った理由がブルーザーブロディの入場曲でした。今でも有名な曲です。

1 湛然 ★ :2023/03/29(水) 05:55:15.55ID:ic1vC4uG9
レッド・ツェッペリン『Houses of the Holy』50周年 「The Rain Song」の初期デモ版公開
2023/03/29 00:38掲載 amass
https://amass.jp/165567/


レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)が1973年3月28日に発売したアルバム『Houses of the Holy(邦題:聖なる館)』。ジミー・ペイジ(Jimmy Page)は同アルバムの発売50周年を記念して、収録曲「The Rain Song」の初期デモ・ヴァージョン「The Seasons」を公開しています。

以下、ペイジの説明より

「50年前の今日、『Houses of the Holy』がリリースされた。

『Houses of the Holy』のオープニング・トラックの最初のアイデアは、短い序曲はエレキギターを重ねた鼓舞するようなインストゥルメンタルのイントロダクションから“The Seasons”(後に“The Rain Song”というタイトルになる)へと続くというものだった。ここでもメロトロンと対照的なアコースティックギターのインストゥルメンタルの動きがあり、アルバムの最初のヴォーカルと曲の最初のヴァース(Aメロ)につながるものになっただろう。

この曲のシークエンスとテクスチャーをバンドに説明するために、“The Rain Song”のラフ・スケッチをカセットに録音したホーム・スタジオ・デモをリハーサルに持参した。現在“The Plumpton and Worcester Races”と題されている序曲の練習中に、ハーフタイム・セクションが生まれ、序曲は“The Song Remains The Same”という曲へと形を変えていった。このリハーサルは、英国ドーセット州のピドル川沿いのパドルタウンで行われた。

最初のレコーディングは、オリンピック・スタジオでジョージ・チキアンツと共に行った。

その後、ミック・ジャガー卿の別荘であるスターグローヴスで、ヘッドリィ・グランジと同じく、ローリング・ストーンズのレコーディング・トラックでレコーディングすることになった。

“The Song Remains The Same”は“Be*'s Bolero”で使用したのと同じフェンダー12弦で演奏し、オーバーダブには信頼できるレスポール・ナンバーワンを標準的なチューニングで使用した。“Rain Song”は、アコースティックギターでもエレキギターでも異例のチューニングだった。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


●「The Seasons」


(出典 Youtube)



以下は

「The Rain Song」


(出典 Youtube)


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ガンズアンドローゼズ(英語: Guns N' Roses/略称GN'R)は、アメリカ合衆国出身のロックバンド。1980年代末からヒットを連発し、全米で4,200万枚、全世界で1億枚以上のアルバムセールスを記録した。その後、活動の停滞期が長く続いていたが、2000年代中頃からまた活発な展開をした。…
57キロバイト (5,698 語) - 2023年2月9日 (木) 23:27
メタリカ(英語: Metallica)は、アメリカ合衆国出身のヘヴィメタル・バンド。 1981年に同国西海岸にて結成。2019年までにアルバム総売上枚数が世界中で1億2000万枚を記録するなど、世界的に最も成功を収めたメタルバンドとして知られる。 『グラミー賞』8回受賞(18回ノミネート)。200…
38キロバイト (4,884 語) - 2023年3月25日 (土) 22:47
豪華だなあ。うらやましい。同日全部のライブではないんですね。アクセルはAC/DCのボーカルもするんでしょうか。

1 湛然 ★ :2023/03/31(金) 06:23:37.74ID:dDBBp2Al9
ガンズ&AC/DC&メタリカ&オジーらが出演する「パワー・トリップ」の開催が正式決定
2023.3.30 木曜日 NME Japan
https://nme-jp.com/news/127597/


ガンズ・アンド・ローゼズ、アイアン・メイデン、AC/DC、オジー・オズボーン、メタリカ、トゥールが出演するフェスティバル「パワー・トリップ」が開催されることが正式に発表されている。

パワー・トリップはコーチェラ・フェスティバルを手掛けるゴールデンヴォイスが主催するもので、コーチェラ・フェスティバルと同じ会場のエンパイア・ポロ・クラブで10月6日から10月8日にわたって開催される。

ゴールデンヴォイスは2016年にザ・ローリング・ストーンズ、ボブ・ディラン、ポール・マッカートニー、ニール・ヤング、ロジャー・ウォーターズ、ザ・フーが出演したデザート・トリップを開催している。

ガンズ・アンド・ローゼズとアイアン・メイデンが10月6日に出演し、AC/DCとオジー・オズボーンが10月7日に、メタリカとトゥールが10月8日に出演する。

Power Trip(@powertrip_live)がシェアした投稿
https://www.instagram.com/p/CqamaxIOodc/
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チケットはホテル付きとVIPパッケージが4月4日から、一般チケットは4月6日から発売される。

https://powertrip.live/

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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ピンクフロイド(Pink Floyd)は、イングランド出身のロックバンド。「フロイド」と略称されることもある。 プログレッシブ・ロックの先駆者としても知られ、同ジャンルにおける五大バンドの一つとされている。作品の総売上は2億5000万枚以上(2016年時点)、最も売れた音楽家のランキングで第8位、代表作『狂気(原題/英題:The…
92キロバイト (8,991 語) - 2023年3月18日 (土) 19:07
未だ売り上げが伸びてるモンスターアルバム。思春期の時に先輩からオススメされたから聴いたけど何がいいのか分かりませんでした。今聴くと正に狂気してる。不思議。

1 ネイトのランプ ★ :2023/03/24(金) 16:58:29.84ID:6D0bWzl79
https://www.musiclifeclub.com/news/20230322_04.html

(出典 www.musiclifeclub.com)


ピンク・フロイドの名盤『狂気』50周年を記念し、ドキュメンタリーの映像シリーズが制作され、第1弾が公開されています。また、3月16日MLCニュースでお伝えした東京・御茶ノ水で開催される「Dolby Atmos」での7.1.4チャンネルのサラウンド音響による試聴会に、新たな日程が追加されました。



(出典 Youtube)



〈以下、メイカー・インフォメーションより〉

ピンク・フロイド『狂気』50周年記念ドキュメンタリー映像第一弾公開!「Episode 1 - レコーディング」 。

ピンク・フロイド『狂気』50周年記念盤がいよいよ3月24日発売となるが、発売に合わせて『狂気』の制作過程をメンバーや関係者が語るドキュメンタリー映像が公開されることになった。第一弾は『狂気』の「レコーディング」について。

メンバー4人は当時を振り返り、こう語っている。

■リチャード・ライト:「『狂気』ではバンドが一体となって取り組んでいた気がする。とてもクリエイティヴな時期だったね。みんなとてもオープンだった」

■ニック・メイスン:「4人全員で話し合って、今でいうコンセプト・アルバムを作ることになった。みんなで、最も集中して作り上げたアルバムだ」

■デヴィッド・ギルモア:「ミックスを最後まで通しで聴いたときのことをはっきり憶えている。実にファンタスティックなものを作ったぞと思ったんだ」

■ロジャー・ウォーターズ:「『狂気』は何としても表現したかった政治的・思想的・人道的な共感の形だった。人生観に影響を与える事柄がいくつか出てくる。狂気、死、共感、貪欲など、その人を特定の方向に押しやってしまう力を持つプレッシャーが存在するんだ。このアルバムには作り物的な箇所が一切ない。不自然さも一切ない。だからこそ息の長い作品になっているのかもしれないね」

第一弾映像の全文訳はこちら。
Episode 1 - 50 Years In A Heartbeat: The Story Of The Dark Side Of The Moon 【Recording】
https://www.pinkfloyd.jp/artist/PinkFloyd/info/550705

50周年記念ドキュメンタリー映像は、今後テーマごとに何回かに分けて公開される予定。

発売から50周年を迎えた『狂気』について当時のエンジニア、アラン・パーソンズは自身のフェイスブックでメッセージを寄せている。

「ピンク・フロイド『狂気』の発売から50周年を迎えました。このような画期的なアルバムに参加できたことを、今でも光栄に思っています。当時の私たちの目標は、レコーディングの限界に挑戦し、その過程で魔法のようなものを作り出すことでした。そして、その目標を達成できたことは、多くの人が認めるところでしょう。例えば、“タイム(Time)” のイントロで時計を使ったり、“虚空のスキャット(Great Gig in the Sky)” のヴォーカルにクレア・トリーという非常に才能のあるヴォーカリストを起用したり、バンドがエンジニアとしての私の提案を受け入れてくれたことに感謝している。50年経った今でも、このアルバムについて語り合うことができるなんて、夢にも思っていなかったことです」

『狂気』Dolby Atmos Mixは豪華デラックス・ボックス・セット『The Dark Side Of The Moon -50th Anniversary Box Set』に収録される。
デラックス・ボックス・セット中で最も注目されているのがピンク・フロイド史上初の「Dolby Atmos Mix」で、ジェームス・ガスリーが新たに手掛けた7.1.4chヴァージョンは、あらゆる方向から音が迫りくる、まさに “『狂気』の完成型” とでも言うべき凄まじい立体音響ミックスになっている(今回の『狂気』Dolby Atmos Mixの凄さについての専門家による解説はこちら)。この進化した最終形――『狂気(Atmos Mix)』」体験会が3月30日(木)に開催される

〈ピンク・フロイド 『狂気』Dolby Atmos版体験会〉

(出典 www.musiclifeclub.com)


詳細はソースをご確認ください。

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TOTO(トト)は、アメリカ合衆国出身のロックバンド。1976年に結成。デビュー作から全米チャート上位にランクインするなど成功を収め、特に4枚目のアルバム『TOTO IV〜聖なる剣〜』が1200万枚以上のセールスを記録し、「グラミー賞」で6冠に輝いた。 1976年にロサンゼルスでスタジオ・ミュージシ…
60キロバイト (7,403 語) - 2023年3月12日 (日) 20:04
メンバーが変わる度にロック色が強かったりファンキーな感じになったりするバンドだなあと思います。

1 湛然 ★ :2023/03/25(土) 06:07:49.59ID:OxMddsYz9
TOTO、4年ぶり日本ツアー開催決定
2023.3.24 12:00 BARKS
https://www.barks.jp/news/?id=1000231600


TOTOの来日公演が7月に開催されることが決定した。

2019年にデビュー40周年ツアーを終えたTOTOは、約1年の活動休止期間を経て、2020年秋に新たなラインナップで再始動した。今回の日本ツアーにもスティーヴ・ルカサー(G, Vo)、ジョセフ・ウィリアムス(Vo)とジョン・ピアース (B)、ロバート“スパット”シーライト(Dr)、ドミニク“エグゼヴィア”タプリン(Key)、スティーヴ・マッジオラ(Key)、ウォーレン・ハム(Sax, etc.)が参加し、7月10日の福岡・福岡サンパレス ホテル&ホールから21日の東京・日本武道館まで計8公演を行う予定となっている。

開催の告知とあわせて、メンバーからのメッセージ映像も公開された。


<TOTO ジャパン・ツアー>
2023年7月10日(月)福岡・福岡サンパレス ホテル&ホール
18:15開場 / 19:00開演
(※中略)

2023年7月12日(水)石川・本多の森ホール
18:15開場 / 19:00開演
(※中略)

2023年7月14日(金)愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール
18:15開場 / 19:00開演
(※中略)

2023年7月15日(土)大阪・丸善インテックアリーナ大阪(大阪市中央体育館)
17:00開場 / 18:00開演
(※中略)

2023年7月17日(月・祝)広島・JMSアステールプラザ 大ホール
7:30開場 / 18:00開演
(※中略)

2023年7月19日(水)宮城・仙台サンプラザホール
17:45開場 / 18:30開演
(※中略)

2023年7月20日(木)岩手・岩手県民会館
18:00開場 / 18:30開演
(※中略)

2023年7月21日(金)東京・日本武道館
18:00開場 / 19:00開演
(※中略)

詳細:https://udo.jp/concert/TOTO2023

来日予定メンバー:
スティーヴ・ルカサー(G, Vo)
ジョセフ・ウィリアムス(Vo)

ジョン・ピアース (B)
ロバート“スパット”シーライト(Dr)
ドミニク“エグゼヴィア”タプリン(Key)
スティーヴ・マッジオラ(Key)
ウォーレン・ハム(Sax, etc.)、

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