漫画家


森川 ジョージ(もりかわ ジョージ、本名:森川 常次、1966年1月17日 - )は、日本の漫画家。血液型はO型。東京都出身。越谷市立北陽中学校、埼玉県立松伏高等学校卒業。 講談社専属で少年漫画を執筆。代表作は『はじめの一歩』。2023年現在は日本漫画家協会所属。…
6キロバイト (685 語) - 2023年1月13日 (金) 03:05
名作と言われる漫画ですよね。名言も数知れず。2年くらい前に麻雀漫画になってると話題にもなりました。内容は30年前のままで話が進んでるのかな。気になります。

1 muffin ★ :2023/01/27(金) 13:45:00.36ID:7L4RoQ139
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202301270000284.html
2023年1月27日12時52分

人気ボクシング漫画「はじめの一歩」の作者で、漫画家の森川ジョージ氏(57)が27日、ツイッターを更新。連載34年目を迎えた同作の最終回について言及した。

森川氏は「17歳でデビューしたので1月の誕生日をもって漫画家40年になりました」と報告。1989年に連載スタートした「はじめの一歩」は34年目を迎え、「わりと長いと思いますが誇れるものはほとんどありません。自分で連載を終わらせたことがないからです。一歩の最終回は決めてあるので読者の皆さんと一緒に迎えられたらいいなあと思います」とした。

同作の最終回はすでに決めてあるというが、「しかしまあ…連載は生き物なのでどう変わるかわかりません。今までも全くコントロールできませんでした。最終回を円満に迎えられると思うのは傲慢(ごうまん)ですし、無理のきかない年齢になってきたのも明らかです。画と自分の体力があるうちになるべく早くゴールにたどり着きたいです」と思いを明かしつつ「一歩の最終回を自分の目で確認した時、ようやく一作描き終えて一人前の漫画家になれたと思えるのかなあ」とつづった。

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村田 雄介(むらた ゆうすけ、1978年7月4日 - )は、日本の漫画家。男性。熊本県出身。代表作は『アイシールド21』(『週刊少年ジャンプ』)、『ワンパンマン』(『となりのヤングジャンプ』)。 父の転勤で小学5年生まで、宮城県仙台市太白区八木山弥生町に住んでいた。中学生時代に、アクションゲーム『ロックマン4…
6キロバイト (663 語) - 2022年12月27日 (火) 06:09
その通りだと思う。やっとデビューして連載始まったばかりの漫画家が信頼関係も何もない編集者の言うことには従うしかないのでは。優秀な編集者ならこうはならないでしょう。

1 muffin ★ :2023/01/20(金) 14:38:13.12ID:SlUC8eQF9
https://www.j-cast.com/2023/01/20454519.html
2023年01月20日

「ワンパンマン」の作画などで知られる漫画家の村田雄介さんが2023年1月19日、初代担当編集者から受けた「僕の考えうる限りベストな助言」をツイッターで紹介した。

ネット上では、「ほんとこれ」「素敵な伝え方」などと反響を呼んでいる。

漫画家と担当編集者の関係については、集英社の少女コミック誌「マーガレット」編集者が17日、ツイッターで「作家さんとネームの打ち合わせをしていて「こう直した方がいいんじゃない?」と僕が提案したとします。後日その作家さんから僕が言った通りに直しただけのネームをもらうとですね、…ガッカリするんです。」などと投稿したことをきっかけに、注目が集まっていた。

そんな中、村田さんは19日、自身の初代担当編集者について「最初の打ち合わせで『僕はネームに対して色々意見を言いますがその通りには直さないでください。才能ある作家さんは皆僕の意見より面白く直して持ってきます。これを常に念頭に置いてください。』言ってくれました」との助言を受けたとした。

この言葉について、村田さんは「僕の考えうる限りベストな助言だったと思っています」と回顧。続く投稿では、(何か見た)としながら、「作家さんにその一言さえあれば、良いスタンスなんじゃないかなあと。僕的には」とコメントした。

最後には「当時の僕は結局全然いいネーム持っていけませんでした」としつつも、「いろんなことに通じる話だと思うので(略)あの助言にはとても感謝しています」と振り返った。

村田さんの投稿を受けて、SNS上では、「ほんとこれだよね...」「この一言があるか無いかで評価が全く違うよね」「作者を尊重する素敵な伝え方だなあ」「本当に伝え方が大事だなと。こう言ってもらえたらストレートに意図が伝わる」など納得の声が相次いでいる。

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久住 昌之(くすみ まさゆき、1958年7月15日 - )は、日本の漫画原作者・漫画家・エッセイスト・装丁家・作曲家。泉晴紀とともに泉昌之(いずみ まさゆき)としてコンビを組んだり、実弟の久住卓也とともにQ.B.B.としてコンビを組んで、作品を発表した。漫画業の他にも、デザイン・音楽など幅広い活動を行う。…
17キロバイト (2,385 語) - 2022年12月29日 (木) 14:09
そのうちスマホがドレスコードになって持ってない人はお断りになりそう。

1 muffin ★ :2023/01/18(水) 16:14:58.53ID:irWC1zok9
https://news.yahoo.co.jp/articles/c441ed092cffea5f08ff4c481b87069c64fb5fe3
1/18(水) 15:54配信 スポニチ

「孤独のグルメ」原作者の漫画家・久住昌之氏(64)が、18日までに自身のツイッターを更新。飲食店で広がりつつある「QRコード注文」に関して苦言を呈した。

「よく使ってた喫茶店が注文をスマホで卓のQRコード読み込んでやる方式になってて、めんどくせえ!」と書き出した久住氏。「ウエイターがメニュー持ってきて“注文はこちらからスマホでお願いします”って。今、君に“ホットコーヒー”って口で言えばそれでいいじゃん」と説明し「やな時代になってきた」と吐露した。

この投稿には「私も何もかもスマホで済ます時代に寂しさを感じます」「お店の端末でできるならまだしも、自分の端末を使う方式ってすごいストレスですね」「従来の口頭オーダーよりも正確に伝わりますし、注文履歴も確認できて便利です」「孤独のグルメもこれで注文したら無言になっておもしろい」「コンサートも何でもスマホになっちゃってスマホに慣れてない世代は何事もやりにくい時代になっちゃいましたよね」「せめてタッチパネル」「過度なスマート化はやはりストレスになりますね~」と、さまざまなコメントが寄せられた。

【漫画家・久住昌之 飲食店での『QRコード注文』に 「口で言えばいいじゃん。やな時代」】の続きを読む


尾田 栄一郎(おだ えいいちろう、本名同じ、1975年1月1日 - )は、日本の男性漫画家。熊本県熊本市出身。九州東海大学中退。血液型はA型。妻は元モデルの稲葉ちあき。愛称は尾田っち。 1997年より、『週刊少年ジャンプ』で『ONE PIECE』を連載中。同作の2022年8月時点の累計発行部数は、…
47キロバイト (6,706 語) - 2022年12月3日 (土) 05:42
そんな…もうこれ以上はやめて…。単行本派なので70巻くらいからついていけず読んでなくて、連載終わったらまとめて読もうとしてたのにまだ延びるなんて。

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/12/18(日) 18:55:38.57ID:NVV8rys19
12/18(日) 18:13配信
オリコン

『ONE PIECE』最終章はすぐ終わらない 作者が言及で今年は頭が混乱の一年 来年は「あいつとあいつが戦うの!?みたいなお話」

 アニメ『ONE PIECE』のステージイベントが18日、千葉・幕張メッセで開催中の『ジャンプフェスタ2023』内で行われ、麦わらの一味を演じている声優陣が登場した。原作者・尾田恵一郎からのコメントが読み上げられ、最終章に突入した今後の原作漫画について言及した。なお、尾田氏からのコメント全文は公式ツイッター(@Eiichiro_Staff)で公開されている。

 カードゲーム、劇場版アニメの大ヒット、原作漫画が最終章に突入した『ONE PIECE』。尾田氏は「今年はワノ国編も終わりまして、本編バタバタだし、映画『RED』も大ヒットだしで、頭ぐちゃぐちゃな一年でした」とうれしい悲鳴。

 連載から25年経過しているが、「もう25年もやってて、こんなに長いお話なのに、最近また若い読者がどんどん入ってきてくれてる実感があり、うれしいです」と新規読者の獲得を実感しているという。

 原作の最終章については「最終章だと最終章だとまぁ、あおっちゃったのは僕なんだけど、言う程あっという間に終わったりはしませんから、肩の力抜いて気軽に読んでもらえたらいいなと思います」と伝えた。

 さらに「来年の原作『ONE PIECE』は、まさかの!! あいつとあいつが戦うの!?みたいなお話になります! タイトルをつけるな『ONE PIECE』ら『大・混・戦』!! 誰も*ないで~!! 来年の『ONE PIECE』も超ご期待ください!!」と呼びかけた。

 1997年7月22日より『週刊少年ジャンプ』で連載がスタートした同作は、伝説の海賊王・ゴール・D・ロジャーが残した“ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)”をめぐる海洋冒険ロマン。悪魔の実「ゴムゴムの実」を食べゴム人間となり、体がゴムのように伸びる特殊な能力を持った主人公の少年モンキー・D・ルフィが、仲間を集め海賊「麦わらの一味」を結成し、海賊王を目指す壮大なストーリー。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7fbcb7146c3a9f18b9c7aefde470f99c831e2fc0

(出典 pbs.twimg.com)

【尾田栄一郎 最終章に言及 「煽っちゃったけど…あっという間に終わったりはしません」】の続きを読む


悠紀(ひじり ゆき、1949年12月21日 - 2022年10月30日)は、日本の男性漫画家。本名は長谷川 清俊(はせがわ きよとし)。『くるくるパッX』など一部の作品ではひじり悠紀 ゆきの表記が使われていた。SF漫画を中心に執筆しており、代表作に『超人ロック』シリーズなど多数。…
11キロバイト (1,496 語) - 2022年12月16日 (金) 13:16
聞いたことはありますが一度も見たことがありませんでした。こんな長期に渡り連載していたとは。漫画家の訃報の多い1年でした。ご冥福をお祈りいたします。

1 Anonymous ★ :2022/12/16(金) 17:30:33.96ID:Ct6s6c6r9
[2022年12月16日16時47分]
https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202212160000644_m.html

SF漫画「超人ロック」シリーズなどで知られる漫画家の聖悠紀(ひじり・ゆき)さんが10月30日、肺炎のため死去した。72歳。12日、少年画報社「ヤングキングアワーズ」編集部の公式SNSなどで公表された。20年にはパーキンソン病で闘病中であることを公表していた。

葬儀・告別式は近親者で執り行い、後日「お別れの会」を予定している。
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少年画報社は代表取締役・戸田利吉郎氏のコメントを発表。「『超人ロック』を長い間、執筆されていた聖先生が銀河の彼方に旅立たれました。とても…とても残念でなりません」と悔やみ、「『超人ロック』は1967年、先生が17歳の時に同人会・作がグループの肉筆回覧誌への提出作品として生まれました。翌年に大学受験を控えた初秋に100ページ近い作品を完成させたのです」と、誕生の経緯を説明した。

「超人ロック」は、永遠の命を持つ超能力者の主人公が宇宙を舞台に活躍するストーリー。連載誌などを変えながらも、新たな章に入るなどして50年以上に渡って連載が続けられた。

聖さんは20年6月、ツイッターで「5月に、精密検査を受け、パーキンソン病であることがわかりました」と公表。「最近、病気が進行し、描きたいと思う線が描けないことが多くなり、発表しなければならないと思いました」などと、公表までの経緯をつづっていた。

https://ogre.natalie.mu/media/news/comic/2020/0930/01_lo*e_hyoushi.jpg
https://ogre.natalie.mu/media/news/comic/2019/1129/lo*e_classic_a.jpg

【漫画『超人ロック』の作者 聖悠紀さん(72) 死去 パーキンソン病で闘病中】の続きを読む

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