シンガーソングライター


大黒 摩季(おおぐろ まき、1969年(昭和44年)12月31日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家。本名、大黒摩紀。所属事務所はビーイング。所属レコード会社はB ZONE。北海道札幌市南区出身、藤女子高等学校卒業。血液型はA型。代表曲にミリオンセラーとなった「ら・ら・…
95キロバイト (7,907 語) - 2023年5月20日 (土) 02:02
ヒットし始めた頃はほとんど顔出ししてなかったですよね。最初有線で声聞いた時小比類巻かほるさんだとずっと思ってました。

1 フォーエバー ★ :2023/05/19(金) 21:51:33.77ID:7+7eQI2u9
5/19(金) 21:06配信

スポニチアネックス

 歌手の大黒摩季(53)が19日放送のTBS「中居正広のキンスマ」(金曜後8・00)に出演。波乱万丈な音楽人生を赤裸々に語った。

 3歳でピアノを母親に買ってもらったことで始まった大黒の音楽人生。ピアノを弾く日々で培われた絶対音感。中学時代にはバンドを組み、そのころには力強い歌声も評判に。高校時代はいくつものバンドを掛け持ちしボーカルを担当した。すでの当時、地元・札幌では知られた存在で、大黒は「16歳でグランドキャバレーのステージに立って歌っていた」と回想。高校卒業後に、歌手になるために上京し、そこで人生を大きく動*出会いがあった。

 上京後に目にしたのは、当時B’zやTUBEなどを手掛け、新進気鋭のレコード会社として勢いのあった「Being」のオーデション。デモテープを送り連絡をもらって事務所を訪ねた際に言われた言葉に衝撃を受けた。

 「デモテープ聞いたよ。コーラスとしてウチで勉強しないか。君みたいな子は正直たくさんいる。才能は全然ないと思うよ」

 大黒は「カチンと来ましたね。天才だと思って当時は上京していますから」と笑って振り返る。しかし、そのプロデューサーは「可能性は感じてるよ」とも。その当時、違うレコード会社から複数のオファーを受けていた大黒だったが「私より凄い人いるよね〜って気づき始めてもいた。“ですよね〜”みたいな。このプロデューサーに賭けてみよう」と成長するために、あえて厳しい道を選びバックコーラスとして活動をスタートさせた。

 想像以上に厳しい道のりだった。「声を出せるというのは、歌えるとは言わないんだよ、と。すごいしごかれました」と苦笑いを浮かべた大黒。「いつかギャフンと言わせてやるって思っていました。ギャラを(自主的に)返したこともありました」と18、19歳とは思えないハートとガッツで下積み時代を過ごしていたと明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3bfcbe0af21d656456c9688657077855088cbeb8


(出典 follow-pctr.c.yimg.jp)
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【大黒摩季 上京後に受けた厳しい一言 「“声を出せる”と“歌える”は違う」】の続きを読む


画像提供依頼:氷室京介の画像提供をお願いします。(2021年10月) 氷室 京介(ひむろ きょうすけ、1960年〈昭和35年〉10月7日 - )は、日本の歌手、シンガーソングライター。血液型はO型。群馬県高崎市倉賀野町出身。所属事務所はBeatNix。ロサンゼルス在住。公式ファンクラブはKING SWING。既婚。2男1女の父。…
81キロバイト (7,865 語) - 2023年2月20日 (月) 21:32
耳の調子はどうなんでしょうね。長年不調を抱えてたのに決してそういう姿を見せることなく苦しかっただろうなあと全然知らなかった私は思っています。今はマイペースで活動を続けてるんでしょうか。

1 湛然 ★ :2023/05/13(土) 06:35:18.84ID:vzOjNq7n9
氷室京介、ソロデビュー35周年記念イベント開催決定
2023.5.10 9:00 BARKS
https://www.barks.jp/news/?id=1000233754


氷室京介のソロデビュー35周年を記念した、各種イベントの開催が決定した。

氷室京介は現在活動休止中だが、今回の35周年記念イベントは彼の音楽と活動を改めて振り返ることで、新たなファンにも彼の魅力をより深く知ってもらえる内容になっている。

7月21日には、東京と大阪で同時開催される『KYOSUKE HIMURO 35th Anniversary Film GiG “EMBRACE THE SOUL”』と題したフィルム上映イベントの開催が決まった。

また、その前哨戦として5月14日と21日には「KYOSUKE HIMURO LAST GIGS Stream GiG」と題したオンライン配信イベントを開催する。

さらにソロデビュー35周年を盛り上げるため、5月1日にはオフィシャルコミュニティサイト「PERSONAL JESUS ONLINE」が開設された。氷室京介の作品や活動の軌跡を「観て、聴いて、読んで」楽しめる。スタンダードプラン会員になると、上記オンライン配信イベントを無料で視聴することができる。

配信情報
Stream GiG「KYOSUKE HIMURO LAST GIGS FUKUOKA」
2023年5月14日(日)18:30配信開始 アーカイブ配信あり
詳細・購入:https://tixplus.jp/feature/himurokyosuke_stpass230514/

Stream GiG「KYOSUKE HIMURO LAST GIGS TOKYO DAY-01」
2023年5月21日(日)18:30配信開始 アーカイブ配信あり
詳細・購入:https://tixplus.jp/feature/himurokyosuke_stpass230521/

上映イベント情報
『KYOSUKE HIMURO 35th Anniversary Film GiG“EMBRACE THE SOUL”』

(出典 img.barks.jp)


2023年7月21日(金)
東京会場:Zepp DiverCity
大阪会場:なんばHatch
1公演目:11:30開場 / 12:00開演
2公演目:15:00開場 / 15:30開演
3公演目:18:30開場 / 19:00開演

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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藤井 フミヤ(ふじい フミヤ、本名及び旧芸名:藤井 郁弥(読み同じ)、1962年(昭和37年)7月11日 - )は、日本のシンガーソングライター、俳優・タレント。元チェッカーズのリードボーカル。福岡県久留米市出身。所属事務所はヤマハ音楽振興会、スリースタープロ(共にチェッカーズ時代)を経て、現在は個人事務所の株式会社FFM。…
60キロバイト (4,760 語) - 2023年5月6日 (土) 15:46
高杢 禎彦(たかもく よしひこ、1962年〈昭和37年〉9月9日 - )は、日本のタレント、俳優、元チェッカーズのサイドボーカル。通称はモク。福岡県久留米市出身。私立柳川高等学校卒業。血液型はA型。現在の所属事務所は地元福岡県にあるフリーダム。 理容室を自営していた夫婦の下に出生。兄弟は他に姉が1…
17キロバイト (2,213 語) - 2023年5月7日 (日) 09:02
何年か前に運送会社で働いてるって記事見ましたが旅館経営されてるんですね。暴露本出しちゃうとメディアもそれ一辺倒で飽きられるし扱いづらいでしょうね。それぞれの道で頑張ってるんだし今はこれで良かったのでは。

1 征夷大将軍 ★ :2023/05/10(水) 06:36:37.19ID:PLbXVn6z9
『ギザギザハートの子守唄』でデビューしたのは'83年9月21日。今年はチェッカーズにとって40周年にあたる。

「'92年に解散してから再結成を願う声はありますが、実現していません。解散の原因が藤井フミヤさんと高杢禎彦さんの不仲だといわれていますし、ドラム担当の徳永善也さんが'04年に亡くなっています。今はそれぞれ個人で音楽活動をしています」(音楽誌ライター、以下同)

各メンバーの近況は
 '21年にレコード会社が『チェッカーズ公式YouTubeチャンネル』を開設。'22年には限定生産の『チェッカーズ 7インチBOX』が発売された。

「フミヤさんは精力的にライブを行っていますね。初期のヒット曲は、それらを手がけた作曲家の芹澤廣明さんと絶縁状態で長らく歌いませんでしたが、'20年に和解してから解禁に。昨年は武道館で自身の還暦を祝うコンサートを開催し、チェッカーズ時代の曲も披露しました。9月からデビュー40周年を記念して全国ツアーが始まります」

 鶴久政治はソロ活動を行いながらアイドルグループ『STU48』への楽曲提供もしている。武内享、大土井裕二、藤井尚之はバンド『アブラーズ』として活動している。だが、4月19日に突然、大土井が体調不良で入院。5月3日に退院して、20日のライブで復帰を目指しているが、大丈夫なのか。大土井の兄に聞いてみた。

「入院については、弟から連絡がありましたが、詳しい病状は聞いていません。“たいしたことないから心配するな”と言っていましたね」

 大土井の事務所によると、現在は体力づくりに励んでおり、回復次第、『週刊女性』の取材も受けてくれるとのこと。

「'18年に行われたアブラーズのライブには、フミヤさんが“ミッシェル藤井”名義で参加しました。『涙のリクエスト』を歌っていましたね。40周年でまた顔合わせができればいいんですが、全員が集まるのは難しいでしょう」(スポーツ紙記者)

藤井フミヤを批判した高杢は今
 高杢は'03年に暴露本を出版し、フミヤとの対立が決定的に。徳永さんの葬儀で高杢と鶴久が発起人から外されたことで、確執が深まった。

「暴露本では、フミヤさんが芹澤さんの曲を歌わなくなったのは、自分のオリジナル曲で楽曲印税が欲しいからだと強く批判していました。高杢さんは解散後に俳優としても活動していましたが、'02年に胃がんが見つかり、大手術。以降は闘病をテーマにした講演会などに登壇していましたが、現在は芸能活動からは離れているようです」(同・スポーツ紙記者)

 高杢は埼玉県にある妻の実家の旅館を共同経営者として手伝っている。近況を聞くために旅館に取材を申し入れたが、返答はなかった。そこで現地を訪ねてみた。

「高杢さんはスタッフとして働いていて、お客さんの送迎もやっていますよ。地元で芸能活動はしていませんね。元チェッカーズということも言いませんし、すっかり一般人として暮らしています」(近所の住民)

 旅館の外観は古びているが、内装はリフォームされている。食事の提供はなく、素泊まりで1泊7000円だった。

「以前は食事と温泉でにぎわっていましたが、今は近くの免許センター利用者や工事現場の関係者が泊まるぐらいです。コロナ禍で大変だったみたいですが、夫婦でほそぼそと経営しているようです」(別の住民)

 福岡で仲のいい仲間で結成したバンドだったが、40年後の今ではハートはギザギザ。もう一度チェッカーズを見たいという“涙のリクエスト”は届かないのか……。

週刊女性PRIME
https://www.jprime.jp/articles/-/27802
5/10

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山下 達郎(やました たつろう、1953年2月4日 - )は、日本のシンガーソングライター、ミュージシャンである。日本における旧来の愛称はヤマタツ。英語のクレジットではTatsuroをTatsuもしくはTatsと綴ることがある。東京都豊島区池袋生まれ。妻は同じくシンガーソングライターの竹内まりや。血液型はB型。…
153キロバイト (19,378 語) - 2023年5月3日 (水) 22:40
音楽オタクっていうのは分かります。アメリカン・ポップスもその頃はまだアングラ的な音楽だったし70年代は不遇の時代だったと思います。子供だったけどEPOさんの『ダウンタウン』を聞いていい曲だなあと思いました。

1 湛然 ★ :2023/05/04(木) 07:06:14.53ID:f0QG0ge29
山下達郎、WEB独占インタビュー。アルバム『FOR YOU』で訪れた節目、“神様の引き合わせ”という初期8作のアナログ復刻を語る
5/3(水) 0:01 THE FIRST TIMES
TEXT BY 真保みゆき
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0157f32e2f94ff2ffbfe01abb73853c12a0ef7c


■(今回の復刻は)神様の引き合わせというくらいの感じではある(※中略)

(アナログ復刻には)あまり期待してなかったんだけど、今回出す中でも『FOR YOU』と『RIDE ON TIME』について言えば、かなりオリジナル盤に近づいてきた。アナログ・カッティングに即した新しいデジタル・リマスターを音源に使っていることもあって、音の抜けという意味ではオリジナルのLPよりいい部分もあるんです。ようやくそこまで来たという思いが、今回のリイシューに関してはあります。

──そういう意味で、達郎さんご自身納得されている復刻ではあると。

まあ、神様の引き合わせというくらいの感じではあるんですけど。(※中略)

──達郎さんはレコメンドされたものは聴かれますか。

聴きません(笑)。

■僕らは聴覚を通じて音楽を享受してきた世代だから、響きとか倍音の美しさ、音の塊が持つ色彩感とかで選ぶ。見てくれじゃない

──そこは選ぶんですね。あくまで選択的に生きるという。

自分の耳で選ばないとダメ。今、よく聴いてるのが“グローバル・トップ50”という世界中のヒット曲を集めたプレイリストなんですが、それにしたって選ぶのはあくまで自分の耳。そもそも“あなたに合った曲”とか薦められても、合っていたためしがない(笑)。大体、人間の嗜好ってそんなに狭いものじゃなくて、たまたまそれを聴いてよかったという出会いがある。ヒップホップばかり聴いてたやつが、クラシックを聴いてすごくいいと思う瞬間があったりする。それはキューバ音楽でもブラジル音楽でもよくて、要は垣根がない。それが本来の意味でのグローバリゼーションだと思うんです。
今は聴覚以上に、視覚が支配的な時代ですよね。それこそ音を消してダンスだけ観て、その上で曲を選ぶ場合さえある。アイドルに至ってはもう何十年も、ブロマイドに歌が付随しているような売り方をされてますよね。僕なんかが経験してきた音楽の制作手順とはかけ離れているんです。僕はあくまで聴覚を通じて音楽を享受してきた世代だから、響きとか倍音の美しさ、音の塊が持つ色彩感とかで選ぶ。見てくれじゃないんだよね。

──今『CIRCUS TOWN』をあらためて聴くと、76年の時点で、非常に構築された音楽を志向されていたことに驚かされます。

10代からそういう音楽を聴いて育ってきて、自分でもそれがやりたかったんですけど、バンド(シュガー・ベイブ)ではなかなか実現できなかった。また、そういう志向を公に発信しても、こちらの意図とはかけ離れた、的外れな反応が返されることが多かったんですよ。(シュガー・ベイブ唯一のアルバムである)『SONGS』なんか、当時の評価は散々だった。
僕自身、今で言うならマニアというか音楽オタクのはしりだった。ベスト10入りするようなヒット曲はまったく聴かずに、30位、40位あたりをうろうろしているような曲が好きで、自分以上に音楽を知ってるやつはこの世にいないとか、テクニック的にも自分よりうまいやつなんかいないとかね。そういううぬぼれを持っていたのが、いざ世間に出ていくと、現実とのギャップに悩まされたわけです(笑)。
バンドではまったく食えなかったし、自分の好きな音楽は世に受けられないんじゃないかってトラウマをずっと抱えていた。(※中略)

──音楽制作って、外から見ると夢の世界というか、ふわっとしたイメージで捉えられがちですが、達郎さんの場合、スタート地点から予算の問題だったり、ビジネスの厳しさの洗礼を受けたわけですね。

なんだけど、コマーシャルなものを作れと言われると、そんなのくそくらえと思う自分もいたんです(笑)。いつも誤解されるんだけど、ごく柔らかい、優しい印象を与える音楽をやってはいても、スピリット的には下北沢や荻窪を拠点としていたサブカルチャーの感覚が支配している。売れるためにやってるんじゃなく、柔らかく聴こえる響きが好きなだけ。分裂しているというか、ジレンマですよね。その意味で自分が属する場所がないというトラウマは当時からあったし、今でも引きずっている。結局は“一人”なんだというね。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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大江 千里(おおえ せんり、英語: Senri Oe、1960年〈昭和35年〉9月6日 - )は、日本のシンガーソングライター、ミュージシャン、ジャズピアニスト、俳優である。 1983年にシンガーソングライターとしてデビュー、2007年末までに45枚のシング
67キロバイト (5,850 語) - 2023年4月13日 (木) 14:56
『夏の決心』『Rain』が好きです。『格好悪いふられ方』はサンドウィッチマンのカラオケ店のコントで初めて知りました。

1 朝一から閉店までφ ★ :2023/04/15(土) 18:42:25.06ID:5j7v5/G69
2023年4月14日 12:00

音楽ナタリー編集部

大江千里が5月24日にリリースするアルバム「Class of '88」の収録曲が明らかになった。

「Class of '88」は大江が今年5月にデビュー40周年を迎えることを記念して制作されるアルバム。新曲「ポエティック・ジャスティス」「ラウロ・ジ・フレイタス」「CLASS NOTES」に加えて、
ファンからのリクエストを参考にして選ばれた既存曲のセルフカバーが収められる。なお日本盤CDにはボーナストラックとして、今回が初の公式音源化となるアマチュア時代の楽曲「香港ぶるうす」も収録される。

さらに初回限定盤には過去7枚のオリジナルジャズアルバムから14曲を厳選したリマスターベスト盤CD「Senri Jazz ~First Decade~」と、
1月に兵庫・ルネサンスクラシックス芦屋ルナ・ホールで開催されたライブ「大江千里 Piano Concert ~Remember Homeroom!~」の模様を収めたDVDが付属する。

この記事の画像(全3件)
https://natalie.mu/music/news/520782



大江千里「Class of '88」収録曲

CD

01. APOLLO(Apollo)
02. 竹林をぬけて(Bamboo Bamboo)
03. ポエティック・ジャスティス(Poetic Justice)
04. きみと生きたい(I Wanna Live with You)
05. GLORY DAYS(My Glory Days)
06. ラウロ・ジ・フレイタス(Lauro De Freitas)
07. STELLA'S COUGH(Stella's Cough)
08. CLASS NOTES(Class Notes)
09. コスモポリタン(Cosmopolitan)
10. 魚になりたい(Time-bouncing Fish)
11. AVEC(Avec)
12. 香港ぶるうす(Hong Kong Blues)※日本盤ボーナストラック

初回生産限定盤付属CD「Senri Jazz ~First Decade~」

01. Tommy Who Knew Too Much
02. Boys Mature Slow
03. The adventure of Uncle Senri
04. House Keeping
05. Fried Green Tomato
06. Scribble
07. Tiny Snow
08. The Garden Christmas
09. Rain
10. YOU
11. Re:Vision
12. Bikini
13. Out of Chaos
14. Togetherness

初回生産限定盤付属DVD「大江千里Piano Concert ~Remember Homeroom!~」

01. JANUARY
02. ワラビーぬぎすてて
03. ふたつの宿題
04. 十人十色
05. GLORY DAYS
06. 平凡
07. 昼グリル
08. サヴォタージュ
09. ジェシオ’S BAR
10. Boys Mature Slow
11. Re:Vision
12. Tommy Who Knew Too Much
13. 魚になりたい
14. 竹林をぬけて
15. Rain
16. 香港ぶるうす
17. The Look
18. 格好悪いふられ方
19. Bikini
20. Orange Desert
21. YOU
22. 塩屋

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