テレビ番組


ミステリと言う勿れ』(ミステリというなか、英文表記: Do not say mystery)は、田村由美による日本のミステリー漫画。 2022年1月期にフジテレビ系「月9」枠にて、菅田将暉主演でテレビドラマ化さた。 本作は分類としては「ミステリ」だが、田村は「ミステリじゃないです むり
54キロバイト (7,992 語) - 2022年1月26日 (水) 02:21



(出典 www.cinemacafe.net)


確かに原作を読んでしまってるから、この間のはイマイチだったかな。キャストありきだとこうなってしまうんですね。でも、単なるドラマと割りきれば、稚拙な部分も気になりませんが、キャスティングが原作と乖離するほど、今後の視聴率に影響するかも。

1 muffin ★ :2022/01/25(火) 18:52:41.27

https://npn.co.jp/article/detail/200019035

月9ドラマ『ミステリと言う勿れ』(フジテレビ系)の第3話が24日に放送され、平均視聴率が13.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことが各社で報じられている。第2話の12.7%からは0.5ポイントのアップとなった。

※以下、ネタバレあり。

 第3話では、翔こそがガロだったことが判明。連続殺人の被害者となった妹・愛珠(白石麻衣)を*た犯人を見つけるため、バスジャックを仕掛けたことが明らかになった。

事件決着後、ガロは整と話す中で、「小さいころから病弱で甘やかされてたせいか、わがままで乱暴で、人を支配したがるはた迷惑な女だった」「でも……愛してた」と妹への思いを告白。また、回想の中で愛珠がガロに「ガロも私のために生きるの。兄さんは私のもの。私のために働くの」「そしたら私はガロを守ってあげる」と言っていたことも明かされたが――。

「このセリフに対し、ネット上からは『守るって意味不明』『妹のセリフじゃない』『謎の自信』というツッコミが多く聞かれました。実は、原作ではガロは兄ではなく愛珠の弟。にも関わらず、セリフや人物設定がそのままになっているため、どこか違和感のある流れになってしまったようです。
原作では、暴君の姉の『守ってあげる』のセリフだからこそ説得力のあるものになっていましたが、白石演じる妹・愛珠のセリフとなると違和感を覚える人が続出することに。
原作ファンはネット上で『可憐な妹に対しての庇護欲の愛と暴君な姉に対しての憎悪も孕む愛は全く別物』『ガロもただ妹を甘やかしまくったダメ兄になってる』『キャストありきでストーリー変えないで』と訴えていました」(ドラマライター)

また、ネット上からは「瑛太がガロだから白石麻衣を姉にするわけにはいかないしな…」「やっぱ実写は難しいな」という指摘も寄せられていた。

関係性が原作から改変されたのにも関わらず、人物設定がそのままだったため、多くの視聴者が違和感を抱くことになってしまったようだ。


【ミステリと言う勿れ “キャストありき”の設定変更に 「やっぱ実写は難しい」】の続きを読む


SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜』(スペック〜けいしちょうこうあんぶ こうあんだいごか みしょうじけんとくべつたいさくがかりじけんぼ〜)は、2010年10月8日から同年12月17日までTBS系列で毎週金曜日の22:00 - 22:54 (JST) に『金曜ドラマ
98キロバイト (12,593 語) - 2021年7月20日 (火) 20:07



(出典 livedoor.blogimg.jp)


家族が見てて、3話目くらいに見てハマりました。当麻と瀬文の掛け合いが面白いです。ギャグとシリアスのバランスの調和がとれていると思います。シリーズ化して欲しかったのに、映画で完結されたのが残念。

1 鉄チーズ烏 ★ :2022/01/24(月) 19:05:43.38

2022/01/24 15:27掲載
https://amass.jp/154687/

ドラマ『SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜』がBS-TBSで1月27日(木)より放送スタート。以降、月曜〜金曜放送。特殊能力SPECを持つ犯罪者たちに立ち向かう「ミショウ」(警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係)の刑事たちの死闘を描く。

■『SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜』
BS-TBS 2022/1/27(木)スタート
月曜〜金曜 午後5:00〜5:54

<キャスト>
戸田恵梨香 加瀬亮 福田沙紀 田中哲司 安田顕 載寧龍二 岡田浩暉 松澤一之 城田優 多田木亮佑 有村架純 伊藤毅 金子賢 神木隆之介 椎名桔平(特別出演) 竜雷太

<ゲスト出演>
上川隆也・佐野史郎・岡田義徳・斎藤工・大森南朋・真野恵里菜・佐野元春

<スタッフ>
脚本:西荻弓絵
プロデューサー:植田博樹、今井夏木、赤羽智比呂
演出:堤 幸彦 、加藤新、今井夏木、金子文紀
主題歌:「NAMInoYUKUSAKI」THE RICECOOKERS
製作著作:TBS(2010年)

<番組内容>
世の中には、通常の人間の能力や常識では計り知れない特殊能力(SPEC)を持った人間が潜んでいる。
例えば、異常に感覚が進化した人間、異常な運動能力を隠し持っている人間、異常に優れた頭脳を持っている人間。
もし、そのうちの何パーセントかの特殊能力者が、その能力を悪用しているとしたら・・・。特殊な能力で、他人の命や財産、果ては社会的地位、もしくは、政権を狙いだしたとしたら・・・。
そして、そのことに、すでに各国の政府は気付いていて、水面下ではすでに、暗闘が繰り広げられているとしたら・・・。
このドラマは、凡人にはない特殊能力“SPEC”を持っている犯罪者に立ち向かう若き刑事たちの物語である。

番組ページ
https://www.bs-tbs.co.jp/drama/spec10/


【ドラマ・SPEC BS-TBSで1/27より放送開始  当麻と瀬文が帰ってくる!】の続きを読む


TVチャンピオン』(テレビチャンピオンTV CHAMPION)は、1992年4月16日から2006年9月21日までテレビ東京系列で毎週木曜日19:30 - 20:54に放送されていた競技型バラエティ番組である。毎週世の中のあらゆる事象をテーマとし、その道の達人たちが真剣勝負を繰り広げチャンピオン
71キロバイト (10,719 語) - 2022年1月3日 (月) 10:04



(出典 blogimg.goo.ne.jp)


『大食い』でギャル曽根ちゃんは見てました。女の子なのにすごかったです。さかなクンも出ていたのは後で知りましたが、名誉博士となった彼のご両親の教育方針を聞いて、真似できないと思いました。

1 muffin ★ :2022/01/20(木) 21:45:54.24

https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/538714/

「TVチャンピオン」は、さまざまな特技を持った素人の挑戦者たちが、その知識や技術を競ってチャンピオンを目指すバラエティ番組。挑戦的な企画を放送するテレビ東京系の番組の中でも、人気の高い名物番組です。 惜しまれながら2006年に放送を終了しましたが、現在でも得意ジャンルを生かしてメディアで活躍している歴代チャンピオンもいますよね。 そこでねとらぼ調査隊では「『TVチャンピオン』の中で一番好きだった選手権は?」というアンケートを実施。まずは3つの選手権をピックアップ。

♦大食い選手権
「TVチャンピオン」といえばこれを思い出す人も多いほど、定番中の定番だった選手権。挑戦者が次々に出てくる大量の食べ物をがつがつ平らげていく様子が痛快な企画でした。
現在フードファイターとして活躍する人の中にも、大食い選手権出身の人が多数います。大食いに命を懸けている人たちの凄まじい戦いに目が離せませんでした。

♦プロモデラー王選手権
模型やジオラマ制作において、並外れた技術を持ったプロたちが自身のオリジナル作品でさまざまな世界観を構成し、No.1を競う企画。
主にジオラマを得意とし、優れた手腕で何度も優勝した山田卓司さんをはじめ、フィギュア作家として各メディアで活躍していた寒河江弘さんもこの企画の出場者でした。
♦全国魚通選手権
全国から、魚に関する豊富でディープな知識を持った人たちが集まり、造詣の深さを競う選手権です。
全国魚通選手権で一躍有名になったさかなクンさん(当初は本名で出場)は、ここから一気に名を轟かせ、今やタレントとしてだけではなく大学教授や研究者など数々の肩書を持つまでになりました。

♦その他
大食い選手権
お花屋さん選手権(フラワーアレンジメント選手権)
手先が器用選手権
コロコロからくり装置王選手権
プロモデラー王選手権
ダンボール王選手権
バルーンアート王選手権
甘味(女)王選手権
もちつき王選手権
ペーパークラフト王選手権
親子漢字王選手権
発泡スチロール王選手権
小学生IQ王選手権
レゴブロック王選手権
ゆるキャラ日本一決定戦
回転すし職人選手権
ドールハウス王選手権
氷彫刻王選手権
アキバ王選手権
マグロ漁師王決定戦
無人島王選手権
引越し屋さん選手権
特殊メイク王選手権
美容師王選手権
パチプロ王選手権
サンドアート王選手権
氷彫刻王選手権
新幹線王選手権
全国魚通選手権
和菓子職人選手権
全国折り紙王選手権


【TVチャンピオン 『あなたが好きな選手権は何ですか?』 今も活躍中の芸能人を輩出】の続きを読む


小学生になる。』(つま しょうがくせいになる)は、村田椰融による日本の漫画作品。『週刊漫画TIMES』(芳文社)て、2018年5月11・18日合併号読み切りが掲載された後、同年8月10日号から不定期で連載中。 2022年1月期TBSテレビてテレビドラマ化予定。 10年前、
17キロバイト (1,674 語) - 2022年1月19日 (水) 04:43



(出典 www.tbs.co.jp)


何がダメなのか分からないです。原作も無料試し読みして、予告も見たけど面白そうだなと思いました。原作はバリバリした妻だけど、ドラマは石田ゆり子さんだから、イメージは違うのかな。楽しみです。

1 Anonymous ★ :2022/01/19(水) 22:29:23.08

 1月スタートの新金曜ドラマ『妻、小学生になる。』(TBS系)に早くもドラマファンからの不満の声が集まっている。

 原作は村田椰融による同名漫画。10年前に妻を亡くした愛妻家・圭介(堤真一)と娘・麻衣(蒔田彩珠)の元に他界した貴恵(石田ゆり子)の生まれ変わりだと主張する小学生・万理華(毎田暖乃)が現れるというストーリーになっている。

 原作はネット上などから「面白くて泣ける」「喜びと切なさが共存してる作品」「家族愛にほっこりしたり、切なくなったりする」などと絶賛が集まっているが――。

 「しかし、ドラマ化発表後、多く聞かれているのは設定に対する批判の声。本作は小学生女子が妻となって戻ってきて、家族との交流が復活するというほっこりするストーリーになっていますが、一方でバラバラになってしまった家族を再びつなぎ、あれこれ世話を焼くという展開が描かれます。このストーリーが知られていることもあり、ネットからは、『漫画はいいけど実写は無理』『実写は生々しいわ』『勘違いするオッサンが増えそう』『見た目が少女で中身が妻って、男にとって都合良過ぎ』という声が噴出。早くも炎上の火種ができつつあります」(ドラマライター)

 また、妻の生まれ変わりの小学生・万理華の状況についても疑問の声が集まっている。

 「実は万理華はネグレクトを受けており、万理華の実の母・白石千嘉(吉田羊)は娘にどう接していいか分からないという設定になっています。しかし、ネット上ではこれに対しても、『都合よすぎ』『前世の方が良かったと思わせるためだけの設定』『安直すぎ』という指摘が寄せられています」(同)

 原作は人気となっているが、果たしてドラマは支持を得ることができるのだろうか――。
https://npn.co.jp/article/detail/200018249


【妻、小学生になる。 原作は人気なのに… ドラマ放送前から設定に対する批判が!】の続きを読む


クイズタイムショック』(QUIZ TIMESHOCK) は、1969年からテレビ朝日(旧:日本教育テレビ)系列で3期にわたってレギュラー放送されていたもしくは改編期または不定期に特別番組で放送されているクイズ番組である。通称「タイムショック」。 本項では、そのリメイク版である同名番組と『タイムショ
160キロバイト (23,995 語) - 2022年1月18日 (火) 18:22



(出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


ローカル番組だと思うのですが、名古屋に住んでた頃に見ていた『天才クイズ』が思い出に残っています。子供向けのクイズ番組で、小学生がマルかバツか帽子をかぶって回答するんですけど、面白かったというのを覚えています。

1 征夷大将軍 ★ :2022/01/19(水) 14:01:14.93 ID:CAP_USER9.net

Yahoo!ニュースオリジナル1/19(水) 12:44配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4559b39441570042d497c3c8d04ba325386ef6c

まだ“お茶の間”が生活の中に残っていた時代で、出場者さながらテレビの前でともに答えを出し合って楽しめるクイズ番組はかっこうの娯楽として家族の団らんの中でも存在感が大きく、テレビ各局は趣向を凝らしてさまざまな番組を生み出していた。そんな昭和生まれのクイズ番組を振り返ってみた。

■庶民のあこがれだったハワイ旅行「アップダウンクイズ」
解答者6名が正解すると一段ずつ上昇するエスカレーター式ゴンドラに乗り早押しクイズにチャレンジ、不正解だと一番下まで戻されてしまうが、みごと10問正解して一番上まで上り詰めるとハワイ旅行と賞金10万円を獲得しアシスタントからお祝いのハワイアンレイをかけられた。

■NHKならでは「連想ゲーム」「クイズ面白ゼミナール」
NHKの「連想ゲーム」は1969(昭和44)年から1991(平成3)年まで22年に渡り放送されたクイズ番組で、同局の紅白歌合戦のように解答者が紅・白2チームに分かれて競い合うスタイルを採った。NHKといえば1981(昭和56)年から1988(昭和63)年まで放送された「クイズ面白ゼミナール」も忘れがたい。

■スリリングな展開で人気「クイズタイムショック」
1分間に12問のクイズを解き何問正解できるかを競う。時計の文字盤を模したセットを背景に高い位置に解答席が設けられ、成績が悪いと解答者を乗せたまま席が回転したり煙に包まれる。背景の文字盤は60個のランプが秒針の役割を果たし、刻一刻と時間が経過していくスリルが演出された。

■昭和から令和、3つの時代またぐ「パネルクイズ アタック25」
児玉清司会で1975(昭和50)年に番組がスタートした。クイズに解答しつつ25枚あるパネルをすべて自分の色にすることを目指すスタイルで、オセロゲームのような攻防戦も見どころだった。

■久米宏が全国に一躍ブレークした「ぴったしカン・カン」
1975(昭和50)年、久米宏が司会を務めた「ぴったしカン・カン」(TBS系)もスタート。こちらは1986(昭和61)年の終了まで人気を博した視聴者参加型のクイズ番組だ。

■大橋巨泉の司会で民放きっての人気番組に「クイズダービー」
1976(昭和51)年には大橋巨泉が司会の「クイズダービー」(TBS系)がスタートした。“ダービー”とタイトルにあるように、出場者が解答者の中からクイズに正解するだろうと予想する人物を選び「はらたいらさんに500点!」などと持ち点をかけて得点を増やす競馬方式が特徴。解答者には問題ごと倍率がつけられた。巨泉の司会では同局系の「世界まるごとHOWマッチ」も1983(昭和58)年から1990(平成2)年まで放送され人気番組となっている。

■超ド級の大型番組「アメリカ横断ウルトラクイズ」
1977(昭和52)年には派手な存在感を放つ大型クイズ番組が登場した。「アメリカ横断ウルトラクイズ」(日本テレビ系)だ。視聴者参加型のクイズ番組だが、日本一のクイズ王を決めようと全国各地から挑戦者を集め、アメリカ大陸を横断しながらクイズに挑戦。敗者はその場に置いていかれ、最終決戦は勝ち残った2人がニューヨークで雌雄を決するというもの。

■関口宏が所狭しとスタジオを歩く「クイズ100人に聞きました」
司会者席に座って司会をするスタイルが定番だったなか、関口宏がタイピンマイクをつけてスタジオをまわるアクティブで新しいスタイルの司会ぶりが目をひいたのが1979(昭和54)年スタートの「クイズ100人に聞きました」(TBS系)。一般人100人へのアンケートを設問に、その結果を推測して答えるというもの。

■愛川欽也と楠田枝里子の名コンビ「なるほど!ザ・ワールド」
「なるほど!ザ・ワールド」(フジテレビ系)はタイトル通り、日本ではほとんど知られていない話題を現地からのクイズ形式のレポートで紹介するスタイルで人気を獲得した。

■柳生博のコールも印象深い「100万円クイズハンター」
やはり1981(昭和56)年には柳生博司会の「100万円クイズハンター」(テレビ朝日系)が始まった。「ハンターチャンス!」のコールが印象深い。

■クイズの甲子園「全国高等学校クイズ選手権」
1983(昭和58)年から始まった「全国高等学校クイズ選手権」(日本テレビ系)も毎年夏季開催で現在も続く。同じ学校に通う3人1組のチームであることが条件で、各地の予選を経て全国大会での優勝を目指す。

■ミステリーハンターも楽しみ「世界ふしぎ発見!」
1986(昭和61)年スタート。世界各地をミステリーハンターと呼ばれるリポーターたちが取材、そのレポートを受けてスタジオでは歴史や文化風習をはじめミステリーにいたるまでクイズやトークで紹介する。
(文・志和浩司)
※全文はリンク先で


【お茶の間の家族団らんを盛り上げた 昭和の人気クイズ番組!】の続きを読む

このページのトップヘ