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新世紀エヴァンゲリオン > ヱヴァンゲリヲン新劇場版 > シンエヴァンゲリオン劇場版シンエヴァンゲリオン劇場版𝄇』(シンエヴァンゲリオンげきじょうばん / EVANGELION:3.0+1.0 THRICE UPON A TIME)は、2021年3月8日に公開された日本のアニメーション
189キロバイト (26,968 語) - 2022年1月23日 (日) 08:23



(出典 i.gzn.jp)


私はエヴァンゲリオンを見出したのは、5年くらい前です。旧作のラストも考えさせられる終わり方だなと納得でしたが、これを良しとしない声が多数あったから、ここまで続いたというのも最近知りました。多分これは、見る年代や立場が変わることで、感じ方とか納得度が大きく違うのかなと思いました。

1 Egg ★ :2022/01/25(火) 17:50:37.06

日本映画製作者連盟(映連)の2022年新年記者発表会が25日、都内で行われた。

21年の映画界の概況と興行収入(興収)10億円以上の番組が発表され、東宝、東映、カラーが配信したアニメ映画「シン・エヴァンゲリオン劇場版」(庵野秀明総監督)が102億8000万円を記録し、アニメ、邦画を含めて1位となった。

また「名探偵コナン 緋色の弾丸」(永岡智佳監督)が同76億5000万円で2位、細田守監督の「竜とそば*の姫」が同監督のキャリアハイとなる同66億円で3位と、アニメ映画がベスト3を独占した。
 
日刊スポーツ 1/25(火) 15:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9c5b28a866d0009fd86e984f6a2b37dbd4c60e1

写真

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?pri=l&w=640&h=480&exp=10800


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スパイダーマンノーウェイホーム』(原題: Spider-Man: No Way Home)は、マーベル・コミックのスーパーヒーロー『スパイダーマン』をベースとした、2021年のアメリカ合衆国のスーパーヒーロー映画。監督はジョン・ワッツ、脚本はクリス・マッケナ、エリック・ソマーズ(英語版)、出
42キロバイト (4,455 語) - 2022年1月24日 (月) 01:33



(出典 chicosia.com)


全世界で1900億!?じゃあ1週間で100億ペースってことですね。驚異的な数字。人気の高さが分かります。

1 鉄チーズ烏 ★ :2022/01/24(月) 18:59:12.42

2022年1月24日 15時23分
https://www.cinematoday.jp/news/N0128223

(出典 img.cinematoday.jp)


 トム・ホランドが主演する映画『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』の累計動員が200万人、累計興行収入は30億円を突破したことがわかった。

 1月7日から公開され、1月22日から23日の週末までの累計数字の詳細は、それぞれ動員2,029,613人、興行収入3,086,443,080円となる。SNSなどには「マーベル映画史上最高傑作!」「映画館で拍手が起きた!」「神映画!」とコメントが書き込まれており、リピート鑑賞する観客が続出している。

 なお、全米では公開6週目にして、『*パンサー』を抜いて全米累計興行収入の歴代4位にまで浮上した。全米および海外の成績を合計した全世界累計興行収入は、『ジュラシック・ワールド』を抜いて全世界累計興行収入の歴代6位を記録するなど、世界中で記録を塗り替えている。

 本作は、トムが主演を務める『スパイダーマン』シリーズの第3弾。スパイダーマンの正体がピーター・パーカーだということが世間にバレてしまい、魔術師のドクター・ストレンジに助けを求めたことにより、別次元から『スパイダーマン』シリーズの歴代ヴィランたちが呼び寄せられてしまう。

 29日からは、入場者プレゼント第3弾としてオリジナル・アートカードの配布が開始される。(今井優)


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刑事コロンボ』(けいじコロンボ 原題:Columbo)は、アメリカ合衆国で制作・放映されたサスペンス・テレビ映画シリーズである。全69話。 制作はユニヴァーサル映画。リチャード・レビンソンとウィリアム・リンク( Levinson & Link )原作・原案によるテレビミステリー・シリーズ。
119キロバイト (10,872 語) - 2022年1月18日 (火) 23:41



(出典 hurec.bz)


昔はよくテレビで放送してましたね。物語の記憶はないんだけど、コロンボの人柄とか口癖、音楽はしっかり焼き付いてます。これは見る価値がありそうです!

1 湛然 ★ :2022/01/23(日) 05:22:30.71

(19)「別れのワイン」 - 刑事コロンボ - NHK
https://www.nhk.jp/p/columbo/ts/G9L4P3ZXJP/episode/te/Z9WGYZMX8R/

(出典 www.nhk.or.jp)

(NHKBSプレミアム)
1月29日(土)
午後4:25~午後6:00(95分)


何度見ても新しい!ミステリードラマの金字塔。ワイナリーを経営するカッシーニ兄弟の弟が遺体で見つかる。コロンボは犯行をどう暴くのか?視聴者アンケートで人気第1位!

異母弟リックが所有するワイナリーの経営をまかされ、ワイン作りにすべてを捧げるエイドリアン。しかしてっとり早く金が欲しいリックは、大手の酒造会社にワイナリーを売ると宣言。
激高したエイドリアンは、リックを激しく殴打。気を失った彼をワインセラーに運び、空調を切って置き去りにしたままニューヨークへと旅立った。数日後、帰宅したエイドリアンは遺体を海へ投げ落とし、ダイビング中の事故に偽装する。
(C) 1973 Universal City Studios LLLP. All Rights Reserved.

(おわり)


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新解釈・三國志』(しんかいしゃく・さんごくし)は、2020年12月11日に公開された日本映画。脚本と監督は福田雄一。主演は大泉洋で、福田が監督を務めた映画作品への出演は本作が初となる。 『三國志』を福田自身による新たな解釈のもとで映画化しており、例えば劉備であれば『水曜どうでしょう』(『水どう』
23キロバイト (2,636 語) - 2022年1月22日 (土) 13:14



(出典 news.mynavi.jp)


面白かったです。特に歴史学者役の西田敏行さんがツボでした。コメディの達者な役者ばかりで、豪華さもありますね。こういう楽しくて、バカバカしいのは大好きです。

1 ネギうどん ★ :2022/01/22(土) 17:55:47.05

 俳優・大泉洋主演の映画「新解釈・三国志」が21日に日本テレビ系「金曜ロードショー」で放送された。2020年の映画公開時から、劉備役の大泉と孔明役のムロツヨシが、熱い三国志ファンからのお叱りを警戒していた斬新すぎるストーリーが展開され、ネット上では映画タイトルがトレンドワード1位となり、関連ワードや、「レッドクリフ」までがトレンド入りした。

 重厚な三国志の定説とは対照的に、破壊力で突き進む爆笑劇に、「三国志よく知らないけど面白かった」「真面目じゃないところが逆に面白かった」「福田監督って感じ」「ヨシヒコみあって面白かった」「三国志クソ笑った」との投稿が相次いだ。

 「三国志ファン大丈夫?」「ガチの三国志ファンには怒られる」「三国志ファンみちゃいけないやつだわw」とのイジリも入りつつ、「三国志ファンだけど、こういうギャグ解釈は大好きです」「三国志ファンのこだわりを封印して見てると面白い」「三国志ファンから見ても配役納得」「三国志ファンの間では賛否分かれるであろう感じするけど俺は好き」との意見も。

 赤壁の戦いを描いた大作映画「レッドクリフ」もトレンド入りし「レッドクリフが観たくなってきた」とのコメントや「お口直しにレッドクリフ」とイジる投稿も相次いでいる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/22f641aa41e6d831f8be2c342cb6dd354f42825c


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『THE BATMAN-バットマン-』(原題:The Batman)は、DCコミックスの「バットマン」を主人公とした2022年のアメリカのスーパーヒーロー映画。マット・リーヴスが監督、リーヴスとピーター・クレイグが脚本を務め、ロバート・パティンソンがブルース・ウェイン / バットマン
10キロバイト (917 語) - 2022年1月20日 (木) 23:01



(出典 statue.prime1studio.co.jp)


予告の画面が暗すぎて何だか分からないけど、サスペンスタッチな雰囲気ですね。ジョーカーは出てこない感じなのかな。

1 muffin ★ :2022/01/21(金) 17:25:21.13

https://www.cinematoday.jp/news/N0128187

ロバート・パティンソンが主演を務めるDC映画『THE BATMAN-ザ・バットマン-』の上映時間が、2時間55分であることが明らかになった。The Hollywood Reporter ほか各メディアが報じた。

米ワーナーの関係者が同サイトに伝えたところによると、上映時間は8分間のエンドクレジットを含めたもので、本編は2時間47分とのこと。本作はクリストファー・ノーラン監督が手がけた『ダークナイト ライジング』(2012)の2時間45分を抜いて、史上最長のバットマン映画となる。

『THE BATMAN-ザ・バットマン-』で描かれるのは、犯罪者を力でねじ伏せる“バットマン”になろうとしている若きブルース・ウェインの姿。権力者を標的にした連続殺人事件の犯人を名乗る、知能犯リドラー(ポール・ダノ)が残す“なぞなぞ”を解き明*中で、政府の陰謀やブルースにまつわる過去の悪事が暴かれていく。

全米ではPG-13(13歳未満の鑑賞には保護者の同意が必要)指定で3月4日に劇場公開、日本では1週間後の3月11日に封切られる。メガホンを取ったマット・リーヴス監督は現地時間20日、IMAXシアターでのクオリティ・チェックが完了したとTwitterで報告しており、「画質も音も素晴らしい。なんて美しく、没入感あるフォーマットなんだ」と感想を投稿している。(編集部・倉本拓弥)

日本版予告編

(出典 Youtube)



(出典 img.cinematoday.jp)


(出典 img.cinematoday.jp)


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