サッカー


森保 一(もりやす はじめ、1968年8月23日 - )は、静岡県掛川市生まれ、長崎県長崎市出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者(JFA 公認S級コーチ)。現役時代のポジションはミッドフィールダー。元日本代表で、現在は日本代表の監督を務める。 静岡県掛川市で生まれたが、父親が造船関係者だったため…
45キロバイト (4,676 語) - 2023年4月11日 (火) 01:27
親善試合ならメキシコとかアメリカとかヨーロッパ以外でも見たい対戦国はあるんだけどなあ。韓国戦は他でも当たるしW杯前にもやったばかりなのに。サッカー協会は韓国と何か契約でもしてるのだろうか。

1 久太郎 ★ :2023/04/12(水) 06:57:48.73ID:4Ci0We7N9
 森保ジャパンの6月(15、20日)の国際Aマッチの対戦相手に、韓国が“再浮上”していることが11日までに分かった。

 3月の森保第2次政権初陣でも候補に挙がり、そのときは韓国側の入国ビザ申請手続きが遅れたことで破談に終わったというが、韓国協会関係者は「韓国側は年内での日本戦実現を強く希望している。今は6月での対戦へ向け交渉中だ」と証言した。

 日本代表は3月に南米の強豪ウルグアイ、コロンビアと親善試合を行い、1分け1敗。6月の2試合は、新体制の初勝利を目指すほか、導入されたばかりの偽サイドバック戦術などの熟成を深める戦いとなる。マッチメークを務める日本協会の反町技術委員長は「森保監督からランク上位のチームを要望されている」と明かしており、韓国はFIFAランク27位と同20位の日本に後れを取っているものの、常にしのぎを削ってきた永遠のライバルだけに、相手に不足はない。

 韓国は昨年W杯カタール大会後に、元ドイツ代表FWで、監督としてもドイツ、米国を率いてW杯で指揮を執った経験を持つユルゲン・クリンスマン氏(58)を新指揮官に招へい。日本では18年W杯ロシア大会後の新指揮官候補に挙がった“因縁”もある。

 また、イングランド・プレミアリーグを席巻するブライトンMF三笘薫(25)、先日の三笘との直接対決でアジア人初のプレミア通算100ゴールを達成したトットナムFW孫興民(ソン・フンミン、30)のアジア2大スターの競演にも注目が集まる。

 関係者によれば、韓国協会は現在、過去の八百長問題に関する“お家騒動”で大混乱。日本協会との交渉も難航しているもようだが、国内組中心だった昨年7月のE―1選手権以来のライバル対決が実現すれば、今回はスター選手が勢ぞろいするだけに、両国ともに大いに盛り上がりそうだ。

 ≪就任後2勝1敗≫日本と韓国の国際Aマッチは1954年のW杯予選で始まり日本の通算15勝23分け40敗、森保監督就任後は2勝1敗。両国の欧州組も出場した直近の対戦は21年3月の親善試合で、日本が3―0で快勝している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc105b4648c769a3cdbe931d866f191525f80b37

【森保ジャパン 韓国戦再浮上? 6月の親善試合が実現か】の続きを読む


三笘 (みとま かおる、1997年5月20日 - )は、神奈川県川崎市宮前区出身の日本のサッカー選手。プレミアリーグ・ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFC所属。日本代表。ポジションはFW、MF。名字を「三苫」と表記されることがあるが、正確には「三笘」である。…
51キロバイト (6,260 語) - 2023年4月6日 (木) 19:01
サッカーって1点が大きいから謝罪だけってことはないでしょう。何か救済措置はないのかな。八百長を疑われても仕方ないようなレフェリングで萎えます。

1 ゴアマガラ ★ :2023/04/09(日) 23:10:24.45ID:fdd9RhDE9
ブライトンが誤審で謝罪を受けたようだ。

プレミアリーグは第30節、トッテナム対ブライトンが8日に開催。リーグ戦で5位に位置するトッテナムを勝ち点4差で追う6位のブライトンの対戦は、2-1でトッテナムが勝利していた。

この試合では、71分にゴール正面でトラップからシュートモーションに入った三笘薫がホイビュアと接触して倒れるも、主審のスチュアート・アトウェルとVARの両方からPKは無いと判定されていた。

試合後、ブライトンの主将DFルイス・ダンクは「VARが何のためにあるのか分からない。決定的なジャッジのために持ち込んでおきながら、そのジャッジを下さない。ポイントは一体何だ?明確にファウルだった」と判定に不満を示していた。

プレミアリーグやフットボールリーグなどの審判に関する独立組織「Professional Game Match Officials Limited (PGMOL)」はこの判定がPKとなるべきだったことを認め、ロベルト・デ・ゼルビ監督に謝罪したと『GOAL』の取材で判明した。

ブライトンがPGMOLから謝罪を受けるのは、FAカップ・リヴァプール戦でファビーニョにレッドカードが出されなかったこと、クリスタルパレス戦で誤ったオフサイド判定を受けたことに続き、今シーズン3度目となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/63bd2d3b3b5a080883febe8841cfb6cf0e69954d
関連スレ
【サッカー】「強盗だ。恐ろしい判定がミトマを不利に」英識者が“不可解ジャッジ”に怒り心頭!「世界中の誰もがPKだと分かる」 [ゴアマガラ★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1681022927/

【三笘薫 PK疑惑は誤審だった! 審判協会がブライトンに謝罪】の続きを読む


本項目では、サッカー日本代表(日本女子代表や年代別日本代表を含む)の国際親善試合のうち、日本サッカー協会 (JFA) が主催する試合について記す。 大会の多くについて日本サッカー協会のオフィシャルスポンサーであるキリングループが特別後援する「キリンチャレンジカップ」(英: KIRIN CHALLENGE…
61キロバイト (3,653 語) - 2023年3月28日 (火) 12:40
スポーツの中でサッカー観戦が圧倒的にストレスを溜めやすいらしいですね。プレーのほとんどが失敗でなかなか得点が入らないからイライラしてばかりで不幸指数が一気に高くなると言われているそうです。暴力的な応援も確かにサッカーファンに多い気がします。

1 豆次郎 ★ :2023/03/28(火) 21:45:21.47ID:IU7yzkO09
3/28(火) 21:13配信
ゲキサカ
三笘薫のヘッドで先制も…コロンビアFWの豪快バイシクル弾に屈した新生森保J、初陣シリーズ1分1敗で終了

[3.28 キリンチャレンジ杯 日本 1-2 コロンビア ヨドコウ]

 日本代表は28日、ヨドコウ桜スタジアム(大阪市)でのキリンチャレンジカップでコロンビアと対戦し、1-2で逆転負けした。開始早々にMF三笘薫(ブライトン)が豪快なヘディングで先制ゴールを決めたが、前後半にそれぞれ1点ずつを奪われ、新体制初黒星を喫した。

 第2次体制初陣のウルグアイ戦(△1-1)から4人を変更。DF瀬古歩夢、MF遠藤航、MF堂安律、FW浅野拓磨に代わってDFバングーナガンデ佳史扶、MF伊東純也、MF西村拓真、FW町野修斗が起用され、21歳のバングーナガンデはこれがA代表デビューとなった。

 システムは4-2-3-1。GKはシュミット・ダニエルが務め、最終ラインは左からバングーナガンデ、DF伊藤洋輝、DF板倉滉、DF菅原由勢。ダブルボランチは鎌田とMF守田英正が並び、2列目は左から三笘、MF西村拓真、MF伊東純也が入った。1トップは町野。連続先発した中でも伊藤は左SBから左CB、鎌田はトップ下からボランチに配置が変わった。

 試合は前半3分、さっそく動いた。菅原のロングキックを前線の町野が収め、西村との連係で右サイドを打開。戻したボールを守田が受けると、豪快なクロスでファーサイドを狙った。これに合わせたのが三笘。圧巻のハイジャンプからヘディングシュートで叩きつけ、ニアポスト脇を見事に射抜いた。三笘はこれで国際Aマッチ15試合目で早くも6得点目となった。

 その後は日本がボールを握りながら試合を進めようと試みる中、前半6分には厳しい大ピンチ。ハイプレスを食らった伊藤がペナルティエリア左でボールロストすると、MFホルヘ・カラスカル、FWラファエル・サントス・ボレに立て続けにシュートを狙われる。これはシュミットがなんとか防ぎ、難を逃れたものの、ビルドアップに課題を残す場面だった。

 日本のボール保持はウルグアイ戦とは異なり、両サイドバックが内側の高い位置でとどまる場面が減少。SBがニアサイドを駆け上がるアンダーラップで相手マーカーを引きつける形が多くなった。それでもこれも徐々に対策され、拮抗した展開に。前半20分ごろからはサイドの配置ではなく、鎌田、守田のダブルボランチでボールを動かそうと試みる場面が続いた。

 前半26分にはまたしても日本にピンチ。右サイドでプレッシャーを受けた状態でシュミットにボールを戻したが、ここでも相手に捕まり、伊藤がギリギリで触って局面を脱した。同29分には三笘が中央に絞ってビルドアップを助け、西村とのワンツーで中央を打開。鎌田を経由して左に渡ったが、バングーナガンデのクロスは相手に当たった。

 そうして迎えた前半33分、コロンビアに追いつかれた。相手のロングキックに反応した板倉のヘッドが相手に当たって跳ね返されると、そのままDFデイベル・マチャドの突破を許す形となり、板倉は追いつくことができず。マイナスのクロスを送り込まれ、右から飛び込んだ19歳のFWジョン・ハデル・ドゥランに左足ダイレクトで蹴り込まれた。

 その後は再び日本が勢いを持って攻め込み、前半38分にはバングーナガンデのアンダーラップから三笘に渡り、クロスに伊東が合わせるもボレーシュートは空振り。同40分、板倉、菅原とつないだボールを伊東が受けて深くえぐり、クロスを受けた西村がボレーで狙ったが、これは惜しくも左に外れ、良い形での攻撃を立て続けに活かせなかった。

 そのまま1-1で迎えた後半開始時、日本は鎌田と町野に代わってMF遠藤航とFW上田綺世を投入。そこからはコロンビアのペースが続き、同9分には三笘に代わったMF堂安律が右ウイングに入り、伊東が左ウイングに移った。そのタイミングで空中戦を競り合ったバングーナガンデが着地時に右膝を負傷。一時プレーを続けていたが、同14分には西村とともに交代し、瀬古とMF久保建英が入った。瀬古は左CBに入り、伊藤が左SBに回った。

続きはこちらで↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ed70810198e57c59bfc62624ba0bcd3af730b93

前スレ
【サッカー】日本代表、3月の活動は勝利なし 三笘薫のヘッドで先制も…コロンビアFWの豪快バイシクル弾に敗戦★2 [豆次郎★]
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【サッカー日本代表 コロンビアに惜敗!三笘薫の先制点も及ばず…】の続きを読む


キリングループが特別後援する「キリンチャレンジカップ」(英: KIRIN CHALLENGE CUP)や、同じくMS&ADインシュアランスグループホールディングスが特別協賛する「MS&ADカップ」(英: MS&AD CUP)などのタイトルがつけられる。「カップ
61キロバイト (3,653 語) - 2023年3月17日 (金) 12:37
前回のコロンビア戦は見応えがあったから、今回も面白い試合になると思う。

1 豆次郎 ★ :2023/03/24(金) 18:38:14.22ID:j49cQDf79
3/24(金) 18:37配信
ゲキサカ
三笘、堂安、鎌田ら先発!! 第2次森保J初陣、ウルグアイ戦のスタメン発表
Koki NAGAHAMA/GEKISAKA(ゲキサカ)
 日本代表は24日、キリンチャレンジカップでウルグアイ代表と対戦する。カタールW杯を経て発足した第2次森保ジャパンの初陣。午後7時30分のキックオフを前にスターティングメンバーが発表され、W杯で4試合連続ベンチスタートだったMF三笘薫(ブライトン)が先発起用された。

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 三笘の先発は森保一監督が前日会見で明言していた。招集メンバーのうち、新型コロナウイルスの陰性確認が取れていなかったMF久保建英(ソシエダ)はベンチメンバーから外れた。

 対戦相手のウルグアイはFIFAランキング16位(日本は20位)。過去の通算対戦成績は2勝2分4敗で負け越している。直近の対戦は2019年6月20日のコパ・アメリカで2-2のドロー。親善試合では18年10月16日のキリンチャレンジ杯で対戦し、4-3で撃ち合いを制している。


[日本代表]
▽先発
GK 23 シュミット・ダニエル(シントトロイデン)
DF 4 板倉滉(ボルシアMG)
DF 26 伊藤洋輝(シュツットガルト)
DF 22 瀬古歩夢(グラスホッパー)
DF 2 菅原由勢(AZ)
MF 6 遠藤航(シュツットガルト)
MF 13 守田英正(スポルティング)
MF 15 鎌田大地(フランクフルト)
MF 9 三笘薫(ブライトン)
MF 8 堂安律(フライブルク)
FW 18 浅野拓磨(ボーフム)
▽控え
GK 1 大迫敬介(広島)
GK 12 谷晃生(G大阪)
DF 3 橋岡大樹(シントトロイデン)
DF 16 町田浩樹(サンジロワーズ)
DF 24 藤井陽也(名古屋)
DF 4 バングーナガンデ佳史扶(FC東京)
DF 27 半田陸(G大阪)
MF 14 伊東純也(スタッド・ランス)
MF 19 西村拓真(横浜FM)
MF 17 田中碧(デュッセルドルフ)
FW 24 前田大然(セルティック)
FW 21 上田綺世(セルクル・ブルージュ)
FW 20 町野修斗(湘南)
FW 7 中村敬斗(LASKリンツ)
▽監督
森保一

https://news.yahoo.co.jp/articles/1f5d2bd89e0305b848d4c2c17eff2a07a6364b92

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三笘 (みとま かおる、1997年5月20日 - )は、神奈川県川崎市宮前区出身の日本のサッカー選手。プレミアリーグ・ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFC所属。日本代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー、ディフェンダー。 兄の影響でサッカーを始める。所属する小学校のグラウンドで活動…
48キロバイト (5,879 語) - 2023年3月21日 (火) 23:40
相手をリスペクトする姿勢、コメントには三苫選手が日本らしい精神を守りながら国際舞台で戦う意思を感じます。応援しています!

1 ニーニーφ ★ :2023/03/23(木) 02:29:32.44ID:i/dPNdku9
 サッカー日本代表は22日、W杯カタール大会後の初戦となる国際親善試合・ウルグアイ戦(24日、東京・国立競技場)に向け、千葉市内でトレーニングした。イングランド・プレミアリーグで大ブレーク中のMF三笘薫(25)=ブライトン=は「侍ジャパン」のWBC優勝に深く感銘を受け、「野球の次はサッカーと思ってもらえるように結果を出したい」と意気込んだ。

   ◇   ◇

 ブライトンで今季公式戦9得点、6アシスト。爆発的な独力突破で世界最高峰のプレミアリーグを席巻しながらも、三笘本人は浮かれるどころか”足元”だけを見詰めていた。
 「毎試合、コンスタントにプレーできて、結果も残しているが、チームの恩恵もすごく受けている。僕自身がめちゃくちゃ成長しているという感じではない」。もっと強く、もっとうまくなりたい―。厳しい環境にもまれ、内面に潜む飽くなき向上心はさらに研ぎ澄まされているようだった。

 W杯では「三笘の1ミリ」で評価を高めた一方、ジョーカーの域から脱することはできなかった。2026年W杯北中米大会に向け、三笘は「中心になっていかなければならない。悔しい結果もあるので、そこもしっかりと持って、3年半やるべきかなと思う」と力強く決意表明した。
 そんな胸中に刺激を与えてくれたのが侍ジャパンだった。準決勝、決勝の戦いぶりにくぎ付けとなり、三笘は「ギリギリの戦いでいろんな選手がつないで結果を出していた。日本らしい野球ですごく感動した」と言い、「野球の次はサッカーと思ってもらえるように結果を出したいと」と意欲的だった。

https://www.chunichi.co.jp/article/658286
中日スポーツ

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