バンド


ビージーズギブ3兄弟を中心に結成されたが、1972年からは完全に兄弟のみトリオ編成となった。全員共通してボーカルを担当。 バリー・ギブ(Barry Gibb)(1946年9月1日-)・・・長身(182cm)で、ビージーズ結成から数多く
37キロバイト (4,318 語) - 2022年12月24日 (土) 06:17
『ステイン・アライヴ』くらいしか知らないけど少し前にTikTokで海外の人がこの曲に合わせてダンスする動画をよく見かけました。イントロが好きです。

1 湛然 ★ :2023/01/21(土) 06:24:04.11ID:Kna4Eibj9
「ビージーズのベスト・ソング TOP40」 英ガーディアン発表
2023/01/20 21:08掲載 amass
https://amass.jp/163954/


「ビージーズ(Bee Gees)のベスト・ソング TOP40」を英国の新聞ガーディアンが発表。

(※31位以下は省略。)

30. Dogs (1974)
29. I Started a Joke (1968)
28. First of May (1969)
27. One (1989)
26. Warm Ride (1977)
25. Kilburn Towers (1968)
24. Melody Fair (1969)
23. You Stepped into My Life (1976)
22. World (1967)
21. Charade (1974)

20. How Can You Mend a Broken Heart? (1971)
19. You Should Be Dancing (1976)
18. Love You Inside Out (1979)
17. Fanny (Be Tender With My Love) (1975)
16. More Than a Woman (1977)
15. Holiday (1967)
14. If I Can’t Have You (1977)
13. I’ve Gotta Get a Message to You (1968)
12. Too Much Heaven (1978)
11. Every Christian Lionhearted Man Will Show You (1967)

10. You Win Again (1987)

9. Words (1968)

8. Nights on Broadway (1975)

7. Run to Me (1972)

6. Night Fever (1977)

5. Spirits (Having Flown) (1979)

4. How Deep Is Your Love (1977)

3. Jive Talkin’ (1975)


(出典 Youtube)



2. To Love Somebody (1967)


(出典 Youtube)



1. Stayin’ Alive (1977)


(出典 Youtube)



詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
https://www.theguardian.com/music/2023/jan/19/the-bee-gees-40-greatest-songs-ranked

【ビージーズ 『ベスト・ソング TOP40』】の続きを読む


株式会社ワーナーミュージックジャパン(Warner Music Japan Inc.)は、米国ワーナーミュージック・グループ傘下の日本のレコード会社、芸能事務所。 1970年 - ワーナー・ブラザース(50%出資)とオーディオ機器メーカー(当時)・パイオニア」(25%)、芸能プロダクションの渡辺…
54キロバイト (4,516 語) - 2023年1月4日 (水) 14:44
メロディックスピードメタル (Melodic Speed Metal) は、ヘヴィメタルのサブジャンルの一つ。「メロスピ」と略されることもある。近いジャンル区分にメロディック・パワー・メタル(Melodic Power Metal)があり、こちらは「メロ
13キロバイト (925 語) - 2022年3月4日 (金) 08:33
メロスピで真っ先に出てくるのは『HELLOWEEN』かな。日本のバンドは聞いたことがなかったです。やはりヘヴィメタルを聞いてしまいます。

1 湛然 ★ :2023/01/21(土) 06:23:21.61ID:Kna4Eibj9
「メロスピ」を流行語大賞に、ワーナーミュージックが新世代ヘヴィメタルバンドの発掘開始
2023年1月20日 12:00 357 31 音楽ナタリー編集部
https://natalie.mu/music/news/509562
a quarter century flameロゴ

(出典 ogre.natalie.mu)



ワーナーミュージック・ジャパンのヘヴィメタルレーベル・a quarter century flameが、新世代ヘヴィメタルバンドの発掘を開始した。

これは和田誠がパーソナリティを務めるFM大阪のロック番組「CAPTAIN-ROCK+PURE」と連動した取り組み。新世代のヘヴィメタルバンドの音源、特にメロディックスピードメタルの音源などを重点的に募集し、メロスピ新世代バンドの誕生、メロスピの流行語大賞受賞を狙う。詳細は「CAPTAIN-ROCK+PURE」やワーナーミュージック・ジャパンのオフィシャルサイトを確認しよう。

(おわり)

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メタリカ(英語: Metallica)は、アメリカ合衆国出身のヘヴィメタル・バンド。 1981年に同国西海岸にて結成。1990年代に全米アルバム総売り世界中で、2019年までに世界中で1億2000万枚を記録するなど、世界的に最も成功を収めたメタルバンドとして知られる。…
38キロバイト (4,861 語) - 2022年11月29日 (火) 01:18
めちゃくちゃ歌詞が重いです。タブーから目をそらさず切り込んでいてさすがメタリカだなと思います。

1 湛然 ★ :2023/01/21(土) 06:22:11.60ID:Kna4Eibj9
メタリカ 新曲「Screaming Suicide」リリース ミュージックビデオ公開
2023/01/20 08:59掲載(Last Update:2023/01/20 09:02) amass
https://amass.jp/163925/


メタリカ(Metallica)は新曲「Screaming Suicide」をリリース。ミュージックビデオが公開されています。この曲は新アルバム『72 Seasons』に収録。

ジェイムズ・ヘットフィールドは「“Screaming Suicide”は、自殺というタブーな言葉を扱っている。その意図は、俺たちが内面で感じている闇について伝えることだ。このような考えを持つことを否定すべきと考えるのは*げている。ほとんどの人が一度や二度は考えたことがあると思うんだ。それに向き合うことは、語られないことを語ることだ。それが人間の経験であるならば、話すことができるはず。君は一人ではない」とコメントしています。

●Metallica: Screaming Suicide (Official Music Video)


(出典 Youtube)




アルバムは2023年4月14日発売。リリース元はBla*ened Recordings.。スタジオ・アルバムのリリースは2016年の『Hardwired... to Self-Destruct』以来。通算12作目。

新作は全12曲で77分を超えます。グレッグ・フィデルマンとジェイムズ・ヘットフィールド(James Hetfield)、ラーズ・ウルリッヒ(Lars Ulrich)がプロデュースしています。

新作はCD、2LP 140g*・ヴァイナル、2種類のカラー・ヴァイナルがあります。アルバム・パッケージの企画とアートディレクションは、彼らの良き友人であり、高い評価を得ているデザイナー、デヴィッド・ターナーと彼のチームが再び担当しています。

今回のアルバム・タイトルのコンセプトに関し、ヘットフィールドは次のように語っています。

「“72 Seasons”=“72の季節”というのは、ひとの人生の最初の18年間、つまり“本当の自分“や“偽りの自分”を形作っていく年月のことを指している。”自分はこういう人間なのだ “という、親から教え込まれた概念。自分がどういった性格の持ち主なのかという、決め付けの可能性。これに関して最も興味深いのは、そういった核にある確信がその後の人生でも引き続き考慮に入れられていくってこと、そしてそれが自分達の世界の捉え方に今どんな影響を与えているかということだと思う。大人になってから俺達が経験することの多くは、こうした子供時代の体験の再現であったり反応だったりするんだよ。子供時代という檻の囚人であり続けるか、あるいはそういった束縛から自らを解き放つかってことだね」

(※中略)

■『72 Seasons』

01 72 Seasons
02 Shadows Follow
03 Screaming Suicide
04 Sleepwalk My Life Away
05 You Must Burn!
06 Lux Aterna
07 Crown of Barbed Wire
08 Chasing Light
09 If Darkness Had a Son
10 Too Far Gone?
11 Room of Mirrors
12 Inamorata

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聖飢魔II(せいきまつ、英語: SEIKIMA-II、SEIKIMA II、海外公演の際にはTHE END OF THE CENTURY)は、日本のヘヴィメタルバンド。名称は「聖なる物に飢えている悪魔がII(ふたた)び蘇る」の略とされている。 音楽を媒介にして悪魔教を布教するために組織された「教団…
87キロバイト (12,613 語) - 2022年12月7日 (水) 14:18
知名度もインパクトも技術もあるバンドですよね。40年近くもこのスタイルを貫いてるのもすごい。魔界でゆっくり鋭気を養って下さい。

1 muffin ★ :2023/01/12(木) 21:55:42.18ID:jqSHT52G9
https://www.jprime.jp/articles/-/26441
2023/1/12


「どうやらまもなく、魔界へ帰ってしまうようなんです……」
ため息交じりに話すのは、ヘヴィメタルバンドの聖飢魔IIファンの男性だ。
地球征服のため魔界からやってきた彼らだが、1985年のメジャーデビューから今年で38年を数える。

「デビューの翌年に発売されたシングル『蝋人形の館』が大ヒット。奇抜ないで立ちと派手なライブパフォーマンスが注目を集め、1989年にはNHK紅白歌合戦にも出場しました。現在は全国ツアーの真っ最中ですが、チケットは全公演が完売しており、今でも根強い人気を誇っています」(音楽ライター)

中略

「昨年12月の東京公演でも、“来年2月で6度目の解散を迎える”ということを、デーモン閣下が言っていました。時期的に考えると、2月に代々木第一体育館で『大黒ミサツアーFINAL』があるので、そこを節目にしたいということなのでしょう」(会場を訪れたファンの男性)

聖飢魔IIの所属事務所に、今年2月の“6度目の解散”が事実なのか確認してみると、

「事実です。1999年の本解散以降、これまでも数回、期間限定で再集結しておりますが、その都度、活動を終えたら再解散し、魔界へ帰還しております」

次のカムバックの予定については、

「これまで5年ごとに再集結しておりますが、これは決まりごとではありません。今後については、時期はもとより、再集結をするかどうかも含め、完全に白紙の状態です」

とのことだった。

「本来なら次の活動再開は2025年ですが、それだとすぐに集結タイミングが来てしまいますからね。そう考えると、今年から数えて5年後の2028年になるのか……。どちらにせよ、彼らならきっとまた戻ってきてくれると思います」(前出・ファンの男性)

しばらくは、魔界で充電ということになりそうだ。

全文はソースをご覧ください


(出典 jprime.ismcdn.jp)

【聖飢魔II デーモン閣下魔界で充電 35周年記念ツアー完走後に6度目の解散】の続きを読む


SEKAI NO OWARI(セカイノオワリ、英語: End of the World、中国語: 世界末日)は、日本の男女混合4人組バンド。旧称は世界の終わり。2007年結成。所属事務所はTOKYO FANTASY。所属レコード会社はユニバーサルミュージックで、所属レーベルはVirgin Music。公式ファンクラブは「S…
132キロバイト (9,346 語) - 2022年12月30日 (金) 12:58
Adoさんだと思ったけど残念。でも納得の受賞だと思いました。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2022/12/30(金) 21:56:52.31ID:rhuHzpL39
12/30(金) 21:54配信

 年末恒例『第64回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系 後5:30~10:00)が30日、東京・新国立劇場から生中継され、男女4人組バンドのSEKAI NO OWARIが「Habit」で大賞に輝いた。

 SEKAI NO OWARIは、Nakajin、Fukase、Saori、DJ LOVEの4人組。幼少期からの友人たちで結成され、2011年にシングル「INORI」でメジャーデビュー。現在のバンド名となった。「日本レコード大賞」では、『ENTERTAINMENT』(2012年)と『Tree』(2015年)で優秀アルバム賞を受賞し、「炎と森のカーニバル」(2014年)、「RAIN」(2017年)、「サザンカ」(2018年)で優秀作品賞を受賞してきた。

■過去10年間『レコード大賞』受賞者
第63回(2021年):「CITRUS」(Da-iCE)
第62回(2020年):「炎」(LiSA)
第61回(2019年):「パプリカ」(Foorin)
第60回(2018年):「シンクロニシティ」(乃木坂46)
第59回(2017年):「インフルエンサー」(乃木坂46)
第58回(2016年):「あなたの好きなところ」(西野カナ)
第57回(2015年):「Unfair World」(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)
第56回(2014年):「R.Y.U.S.E.I.」(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)
第55回(2013年):「EXILE PRIDE~こんな世界を愛するため~」(EXILE)
第54回(2012年):「真夏のSounds good !」(AKB48)

■『第64回輝く!日本レコード大賞』優秀作品賞
「君を奪い去りたい」純烈
「CLAP CLAP」NiziU
「恋だろ」wacci
「甲州路」氷川きよし
「新時代」Ado
「スターマイン」Da-iCE
「ダンスホール」Mrs. GREEN APPLE
「なんでもないよ、」マカロニえんぴつ
「Bye-Good-Bye」BE:FIRST
「Habit」SEKAI NO OWARI
※曲名50音順

https://news.yahoo.co.jp/articles/9fa1dbb06239f5fc84f5c09eaee666ca0a662b88

【SEKAI NO OWARI 『Habit』でレコード大賞受賞】の続きを読む

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