特撮


スーパー戦隊シリーズ > 海賊戦隊ゴーカイジャー 『海賊戦隊ゴーカイジャー』(かいぞくせんたいゴーカイジャー)は、2011年2月13日から2012年2月19日まで、テレビ朝日系列で毎週日曜7:30 - 8:00(JST)に全51話が放送された、東映制作の特撮テレビドラマ、および作中で主人公たちが変身するヒーローの名称。
394キロバイト (54,267 語) - 2021年12月6日 (月) 04:47



(出典 livedoor.blogimg.jp)


私は『キョウリュウジャー』かな。OPが好きです。変身シーンもとても好きだし、EDのダンスも踊れます。いつからEDでダンスするようになったんですかね。最近は踊ってないのかな。

1 muffin ★ :2021/12/29(水) 15:36:46.79

https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/522502/

1975年の放送開始以来、子どもたちを中心に絶大な人気を誇る特撮テレビドラマ「スーパー戦隊シリーズ」。中でも、多くの場合リーダーや物語の主人公を務め、「正義の心にあふれた熱血漢」「優しく仲間思い」といったイメージの強い「レッド」は、各戦隊の中心人物として高い人気を集める存在です。

12月19日から12月25日まで、ねとらぼ調査隊では「スーパー戦隊シリーズで好きな歴代『レッド』は?」というアンケートを実施しました。 投票対象は、スーパー戦隊シリーズにおける歴代「レッド(赤の戦士)」。劇中で代替わりした「バルイーグル」や、W主人公となる「ルパンレッド」「パトレン1号」を含めた全47人です。

結果

第1位:ゴーカイレッド
第2位:シンケンレッド
第3位:パトレン1号
第4位:ルパンレッド
第5位:ボウケンレッド
第6位:キョウリュウレッド
第7位:デカレッド
第8位:ニンジャレッド
第9位:リュウレンジャー
第10位:アカレンジャー
第11位:レッドバスター
第12位:レッドレーサー
第13位:トッキュウ1号
第14位:ジュウオウイーグル
第15位:キラメイレッド
第16位:ゴーオンレッド
第17位:マジレッド
第18位:ガオレッド
第19位:タイムレッド
第20位:ゴーレッド
第21位:ゴセイレッド
第22位:ゼンカイジュラン
第23位:ゲキレッド
第24位:リュウソウレッド
第25位:メガレッド
第26位:ギンガレッド
第27位:ティラノレンジャー
第28位:シシレッド
第28位:レッドファルコン
第30位:アバレッド
第31位:ハリケンレッド
第32位:アカニンジャー
第33位:レッドホーク
第34位:バルイーグル(2代目)
第35位:チェンジドラゴン
第36位:ファイブレッド
第37位:レッドワン
第38位:オーレッド
第39位:バトルジャパン
第40位:デンジレッド
第41位:バルイーグル(初代)
第42位:レッドマスク
第43位:レッドターボ
第44位:ダイナレッド
第45位:スペードエース
第46位:ゴーグルレッド
第47位:レッドフラッシュ

第1位はゴーカイレッドでした。得票数は3046票、得票率は13.9%となっています。ゴーカイレッドは2011年2月から2012年2月にかけて放送されたシリーズ第35作「海賊戦隊ゴーカイジャー」の登場人物で、小澤亮太さん演じるキャプテン・マーベラスが変身した姿です。マーベラスはワイルドな性格の持ち主で、口癖は「派手に行くぜ!」。ゴーカイサーベルとゴーカイガンを使った荒々しい戦法を得意としています。

調査期間 2021年12月19日 ~ 12月25日
有効回答数 2万1883票
質問 スーパー戦隊シリーズで好きな歴代「レッド」は?

画像・全文はソースをご覧ください


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ウルトラシリーズ > ウルトラマンウルトラマン』は、1966年7月17日から1967年4月9日まで、TBS系列で毎週日曜19:00 - 19:30(JST)に全39話が放送された、TBS・円谷プロダクション制作の特撮テレビドラマ、およびその作中に登場する巨大変身ヒーローの名称である。
224キロバイト (32,396 語) - 2021年12月21日 (火) 11:13



(出典 www.nihon-eiga.com)


昨年、中国とブラジルで人気を博しているという記事を見ました。戦隊にしろ、勧善懲悪な作品は人気が高いのかな。

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/27(月) 11:01:44.38

2021年12月27日
まいじつエンタ

『ウルトラマン』人気が海外で爆発!“スーパー戦隊”を追い抜かした裏側

特撮文化といえば、日本が世界に誇るサブカルチャーの一大ジャンル。『仮面ライダー』や『スーパー戦隊』シリーズは、毎年新作が発表されるほど人気だ。他方で『ウルトラマン』は“オワコン”扱いされることも多かったものの、最近ではそんなイメージとは真逆の事態が起こっている。


「ウルトラマン」が「スーパー戦隊」を超えた理由

特撮作品の元締めである「バンダイナムコホールディングス」の決算資料を見てみると、「ウルトラマン」というコンテンツがいかに成長しているのか分かる。2021年8月に発表された「第1四半期(2021年4〜6月)」の決算では、「ウルトラマン」のグループ全体の売上高は25億円。これは前年同期比で92.3%増という数字だった。

ちなみに同じ資料によると、「スーパー戦隊」の売上高は前年同期と変わらず14億円。前年には「ウルトラマン」を上回っていたものの、今年の大成長によって追い抜かれてしまっている。

なぜこのような逆転劇が起こったのか。「スーパー戦隊」の売り上げが急落していることは有名だが、ここでは「ウルトラマン」が躍進している理由について考えてみよう。

1つの要因として挙げられるのは、ここ数年で“海外人気”が爆発したことだろう。まずその兆候が見られたのは、2020年6月から放送された特撮ドラマ『ウルトラマンZ』。クオリティーの高さから海外視聴者からも評価され、YouTubeで本編が配信された際には英語によるコメントが溢れかえっていた。

その後、MARVELコミックスより、漫画『THE RISE OF ULTRAMAN』が発行。Netflixではアニメ『ULTRAMAN』が配信されるなど、海外進出が顕著となった。さらにオリジナルYouTubeドラマ『ウルトラギャラクシーファイト』の英語吹替配信など、海外ファンがアクセスしやすい環境が整いつつある。

そうした施策の影響か、「円谷プロ」のYouTubeチャンネルに投稿される動画にはいずれも英語圏からのコメントがびっしり寄せられている状況だ。

「円谷プロ」は“海外展開の強化”を公言していた

かなり好調に見える「ウルトラマン」シリーズの海外展開。しかし実は、昨年頭までは「海外展開が自由にできない」という枷がかけられていた。その原因は、ユーエム社との著作権問題。日本を除く全世界での利用権を継承したというユーエム社の訴えにより、「ウルトラマン」は海外展開が難しい状態だったのだ。

しかし2020年3月、「円谷プロ」が裁判に勝訴。この際のコメントで、「円谷プロ」は《現在進めているウルトラマン作品の積極的な海外展開をより一層強化し加速させていく所存でございます》と海外出展への熱意を露わにしていた。現在の「ウルトラマン」シリーズの大成功は、まさに有言実行の結果だったと言えるだろう。

さらに今後、庵野秀明監督の映画作品『シン・ウルトラマン』も公開を控えている。同作は2021年1月に特報が流れた際、『パシフィック・リム』などで知られるギレルモ・デル・トロ監督が喜びのツイートを投稿するなど、海外でも注目を集めていた。成功すれば、「ウルトラマン」人気はますます勢いを増すのではないだろうか。

https://myjitsu.jp/enta/archives/99012


【ウルトラマン 大躍進!海外で超ヒット “スーパー戦隊”を越えた背景】の続きを読む


仮面ライダーシリーズ > 仮面ライダー仮面ライダー』(かめんライダー)は、1971年4月3日から1973年2月10日まで、NET系列で毎週土曜19:30 - 20:00(JST)に全98話が放送された、毎日放送・東映制作の特撮テレビドラマ作品、および作中で主人公が変身するヒーローの名称。
208キロバイト (25,935 語) - 2021年12月17日 (金) 06:59



(出典 livedoor.blogimg.jp)


どんな風な演出になるんでしょう。今回のBLACK SUNのビジュアルを見ると、元々のシンプルさが排除されてますし、地上波でも活躍されてる2人だから、大人向けのドラマ要素も多くなるのかもしれませんね。

1 muffin ★ :2021/12/24(金) 17:42:00.01 ID:CAP_USER9.net

https://www.cinematoday.jp/news/N0127825

24日、東映の人気特撮「仮面ライダーBLACK」(1987~1988)を配信作品としてリブートする「仮面ライダーBLACK SUN」で主演を務める、西島秀俊と中村倫也の本編衣装が、同作の公式Twitterで公開された。

オリジナル版の「仮面ライダーBLACK」は、創世王が率いる暗黒結社ゴルゴムの次期創世王候補=世紀王に選ばれた青年とその親友がたどる、過酷な運命を描いたテレビシリーズ。リブート版では、西島が仮面ライダーBLACK SUN (*サン)に変身する主人公・南光太郎(みなみこうたろう)を、中村が仮面ライダーSHADOWMOON(シャドームーン)に変身する光太郎の親友・秋月信彦(あきずきのぶひこ)を演じる。

公式Twitterでは、中村の35歳の誕生日を記念して、本編衣装を身にまとった西島とのツーショットを公開。劇中衣装の初披露と共に、2人が身に着けた「仮面ライダーBLACK」を象徴するような、黒と白のグローブにも称賛の声が寄せられている。

親友同士でありながら、思想の違いから対立する光太郎と信彦。現在発表されている公式設定では、創世王候補として同じ日、同じ時に生まれたとされる2人だが、西島と中村の年齢差が、劇中の設定に影響するのかも気になるところ。光太郎が変身する*サンはティザービジュアルでデザインが発表されているが、シャドームーンの姿は公開されていないため、今後の発表が待たれる。

 監督は『孤狼の血』『凶悪』などの白石和彌。仮面ライダーや怪人の魅力を引き出すコンセプトビジュアルを『シン・ゴジラ』などの樋口真嗣、特撮監督をウルトラシリーズの田口清隆、プロデューサーを白倉伸一郎が担当し、2022年の配信を予定している。(編集部・入倉功一)


(出典 img.cinematoday.jp)


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【仮面ライダー・BLACK SUN 主演・西島秀俊&中村倫也ツーショット 手袋にも注目!】の続きを読む


スーパー戦隊シリーズスーパーせんたいシリーズ)は、日本の特撮テレビドラマシリーズ。ウルトラシリーズ・仮面ライダーシリーズとともに、およそ46年にわたって放映されている長寿シリーズである。数名がチームを組み色分けされたマスクとスーツで武装したヒーローに変身し、主に赤色のヒーローを中心として怪人と戦
228キロバイト (24,259 語) - 2021年12月22日 (水) 16:21



(出典 d3vjgmbflpysnn.cloudfront.net)


アバタロウ?ドン?ネーミングも面白いです。そのうち多分しっくりくるようになるんですよね。子供が素直に受け入れてるのを見ると…受け入れてくれるよね?

1 征夷大将軍 ★ :2021/12/22(水) 06:50:14.51

 来年3月6日にスタートする新たなスーパー戦隊が22日に『暴太郎戦隊ドンブラザーズ(あばたろうせんたい ドンブラザーズ)』に決定したことが発表された。番組ロゴや、おでこに桃があしらわれた新レッドのビジュアルが示唆する通り、本作のモチーフとなるのは、昔話『桃太郎』。新たなヒーロー・ドンモモタロウ(レッド)が、桃太郎同様に“お供”と一緒に強大な敵に立ち向かっていく姿を描く。

 現在放送中の『機界戦隊ゼンカイジャー』のように、“ジャー”がつかない作品は『特命戦隊ゴーバスターズ』(2012~2013年)以来10年ぶりとなり、革新的な作品を目指す意気込みの表れとなっているという。

 本作のヒーロー・ドンモモタロウ(レッド)は、織田信長をほうふつさせる勢いのあるキャラクター。生まれてすぐ、桃の形のカプセルに乗せられて飛来した、という過去をもっている。そんなドンモモタロウと共に敵に立ち向かうのは、サルブラザー(ブルー)、イヌブラザー(*)、キジブラザー(ピンク)といった桃太郎のお供“猿、犬、雉”をイメージしたメンバー。さらに、鬼をイメージしたオニシスター(イエロー)の姿も。5人がどんな関係になっていくのか、続報に注目だ。

 『ドンブラザーズ』の最大の特長といえるのは、5人5様の個性的な体形。頭に“ちょんまげ”を結ったドンモモタロウを筆頭に、“ツノ”が生えたオニシスター、筋骨隆々で“マッチョ”なサルブラザーと、見た目のインパクトも絶大。さらに、イヌブラザーが全長100センチの“3頭身”キャラなのに対し、キジブラザーは全長22センチとひときわ“長身”なスタイル。5人が勢ぞろいすると、スーパー戦隊シリーズ史上、類をみないデコボコシルエットになるのも注目ポイントとなる。

 さらに、来年1月9日放送の『機界戦隊ゼンカイジャー』(第42カイ)に、ドンモモタロウがサプライズで先行登場することも決定。ドンモモタロウは一体どんなキャラクターなのか、ゼンカイザーたちとどんなやり取りを繰り広げるのか。

 ドンモモタロウらがヒーローになる変身銃「ドンブラスター」は、「ゼンカイジャー」に登場する「センタイギア」も読み込めるという。それだけでなく、ドンモモタロウが駆るスーパーバイク・エンヤライドンは、「ゼンカイジャー」のゼンカイジュランと合体して巨大ロボに? 世界観設定をリセットしてきたスーパー戦隊シリーズだが、かつて『電子戦隊デンジマン』(1980年~1981年)から『太陽戦隊サンバルカン』(1981年~1982年)で、人気敵キャラ・へドリアン女王が連投した例も。約40年ぶりに、今度はヒーローサイドで同じ現象ことが起きるのか。『ゼンカイジャー』で、謎の一端もあきらかになるかもしれない。

 そんな『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』制作発表会見は、2月上旬に開催予定。気になるキャスト陣や、謎のベールに包まれた「ドンブラザーズ」の全ぼうが明らかになる。

【写真】どんなキャラに? 特徴的な見た目が目を引く『ドンブラザーズ』
https://www.oricon.co.jp/news/2218581/photo/1/
https://www.oricon.co.jp/news/2218581/photo/2/

オリコン2021-12-22 05:00
https://www.oricon.co.jp/news/2218581/full/


【新スーパー戦隊『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』 10年ぶりに“ジャー”がつきません】の続きを読む


仮面ライダーシリーズ > 仮面ライダーBLACK仮面ライダーBLACK』(かめんライダーブラック)は、1987年10月4日から1988年10月9日まで、TBS系列で毎週日曜10:00 - 10:30(JST)に全51話が放送された、毎日放送・東映制作の特撮テレビドラマ、および作中で主人公が変身するヒーローの名称。
119キロバイト (15,587 語) - 2021年11月21日 (日) 04:46



(出典 i.ytimg.com)


豪華な俳優ですね。新人を起用しないところも、BLACKの渋さを表現するためなのかな。すごく楽しみ。

1 muffin ★ :2021/11/21(日) 17:29:48.97 ID:CAP_USER9.net

https://www.oricon.co.jp/news/2214693/full/

『仮面ライダー』生誕50周年を記念し、シリーズの中でも金字塔作品と言える『仮面ライダーBLACK』を、名匠・白石和彌監督の指揮で新たに制作する『仮面ライダーBLACK SUN』(2022年春スタート予定)。

『TAMASHII NATION ONLINE 2021』内の配信番組で、本作のダブル主演となる仮面ライダーBLACK SUN(以下「*サン」)役に西島秀俊、仮面ライダーSHADOWMOON(以下「シャドームーン」)役に中村倫也を起用したことが発表され、二人からのコメント映像を公開した。また、*サンを描いたティザービジュアル及びバトルホッパーの実機も披露された。

仮面ライダー生誕50周年を記念して、歴代仮面ライダーシリーズの中でも『仮面ライダー』(1971~1973年放送)への原点回帰をコンセプトとし、過酷な運命を背負った主人公の悲哀に満ちたストーリーが魅力的な人気作『仮面ライダーBLACK』を30年以上の時を経て新たに配信番組としてリメイク。『凶悪』や『孤狼の血LEVEL2』などの大ヒット作品を数多く手掛けてきた白石監督が、1987年放送の『仮面ライダーBLACK』を新しい視点で描く。

ティザービジュアルの*サンのデザインは、オリジナル作品『仮面ライダーBLACK』から一新され、仮面ライダーでありながらも怪人らしさを感じる、ダークヒーローとしてのスタイリッシュな佇まいが印象的となっている。

*サンの愛機・バトルホッパーの実機もお披露目。フロントカウルに配置されたライダーの頭部が目を引くデザインは、東京都練馬区のバイクショップ・Cherry’s Companyがカスタムを手がけた。3Dプリンタなどを使用せず、金属板を叩いて制作されたこだわりの一機となる。公開された写真は制作中で、完成した実機は12月5日に開催予定の『Yokohama Hot Rod Custom Show 2021』で展示予定となる。

主演情報は、コンセプトビジュアル担当の樋口真嗣氏、特撮監督の田口清隆氏、プロデューサーの白倉伸一郎氏が出演する『仮面ライダーBLACK SUN キャラクターデザイン発表特別配信番組』で発表。今回の情報解禁と同時に、公式サイトにて白石監督・樋口氏・田口氏が本作のキャラクターデザインや怪人たちの思い出を語ったインタビュー映像のロングバージョンを公開した。

公式サイト
https://www.kamen-rider-official.com/bla*sun/news/5/
https://www.kamen-rider-official.com/bla*sun
二人からのコメント
https://www.kamen-rider-official.com/bla*sun/news/6/


(出典 www.famitsu.com)


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