特撮


ウルトラシリーズ > ウルトラマンウルトラマン』は、1966年7月17日から1967年4月9日まで、TBS系列で毎週日曜19:00 - 19:30(JST)に全39話が放送された、TBS・円谷プロダクション制作の特撮テレビドラマ、およびその作中に登場する巨大変身ヒーローの名称である。
246キロバイト (35,174 語) - 2022年7月30日 (土) 09:44

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まだ生まれていないのに、初代ウルトラマンとセブンは、なぜか知っています。仮面ライダーも然別。やっぱり、初期の特撮は特別ですね。

1 フォーエバー ★ :2022/07/31(日) 22:24:53.66ID:CAP_USER9
7/31(日) 19:50配信

 1966年(昭和41年)に初代「ウルトラマン」が放送開始されて以来、実に半世紀以上にわたって愛され続けている円谷プロの特撮ヒーロー「ウルトラマン」シリーズ。それらの作品を彩るオープニングテーマは、世代を超えて多くの人に親しまれています。

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 そこで今回は、昭和ウルトラシリーズの歴代オープニング主題歌から3曲をピックアップして紹介しましょう!

●ウルトラマンの歌
 初代「ウルトラマン」のオープニング主題歌が「ウルトラマンの歌」です。後に円谷プロダクションの2代目社長となる円谷一さん(名義は東京一さん)が作詞を担当しています。

 前身となる「ウルトラQ」の主題歌が、おどろおどろしい雰囲気だったのと対照的に、みすず児童合唱団の明るい歌声と希望にあふれた歌詞が印象的です。特にイントロの部分は有名で、今でもテレビ番組などのBGMとして使われることもあります。

●ウルトラセブンの歌
 「ウルトラセブン」のオープニング主題歌「ウルトラセブンの歌」も、円谷一さんが東京一名義で作詞を務めました。重厚な和音と連続するコーラス、そしてコーラスの合いの手にホルンが使われているのが大きな特徴です。

 ちなみに、みすず児童合唱団とともに歌っている男性コーラスグループ「ジ・エコーズ」は、尾崎紀世彦さんがメンバーだった「ザ・ワンダース」の別名義です。

●ウルトラマンタロウ
 作品タイトルと同名のオープニング主題歌「ウルトラマンタロウ」。日本を代表する作詞家・阿久悠さんが歌詞を担当しています

 「ウルトラの父がいる ウルトラの母がいる そしてタロウがここにいる」というわかりやすい歌詞に加え、スピード感のあるノリのよい曲調で子どもたちに広く受け入れられました。

 ここまで、昭和「ウルトラマン」シリーズの歴代主題歌3曲を紹介しました。いずれもリアルタイムで番組を視聴していた世代はもちろん、のちの世代の人でも一度は耳にしたことがあるであろう名曲ばかりですね。あなたが一番好きな曲は何ですか?

https://news.yahoo.co.jp/articles/583968442cb0fab6940adf3bf26e85a936c62acf

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仮面ライダーシリーズ(かめんライダーシリーズ)は、1971年に放送された『仮面ライダー』に端を発した、石ノ森章太郎原作・東映制作による特撮テレビドラマシリーズである。 本シリーズは同一の番組ではなく、仮面ライダーの名を冠した複数の番組が、登場人物や設定を変えながらシリーズ
239キロバイト (25,169 語) - 2022年7月22日 (金) 03:18

(出典 pbs.twimg.com)


『モモタロス』に似てると思いました。『フォートナイト』も人気があるから、難しいドラマ仕立てよりも、テンポ良くストーリーが進む方が見てて飽きません。

1 征夷大将軍 ★ :2022/07/22(金) 10:53:56.14ID:CAP_USER9
エンカウント2022.07.22
https://encount.press/archives/333974/

仮面ライダーシリーズの新作「仮面ライダーギーツ」が、9月4日に放送開始となることが発表された。

「仮面ライダーギーツ」は、「ゼロワン」、「セイバー」、そして「リバイス」に続く令和ライダー第4作。謎の“生き残りゲーム”に身を投じる、まったく新しい仮面ライダーの誕生だ。

 出自も目的も不明な謎の敵“ジャマト”の脅威から、街の平和を守るためのゲーム=“デザイアグランプリ”。ゲームの参加者たちは各々が仮面ライダーに変身し、敵を倒したり、人々を救ったりすることで得られるスコアを競い合いながら、勝ち残ることを目指す。なぜなら、デザイアグランプリの勝者には、褒賞として“理想の世界をかなえる権利”が与えられるから。つまり勝ち抜いた真のヒーローだけが、自らの願った世界を実現することができる。

 生き残りゲームは、オンラインゲームの「フォートナイト」「Apex Legends」など、子どもたちには親しみのあるポピュラーなジャンル。そんな予測不能でスリリングなジャンルのゲームと仮面ライダーが大胆に融合。まだ誰も見たことのない仮面ライダーが2022年の日本に降り立つ。

 白いキツネの面をつけたような“仮面ライダーギーツ”に変身する主人公は、謎の青年・浮世英寿(うきよ・えーす)。「最後に勝つのは俺だ」と平然と言ってのける自信満々な天才肌だが、彼はいったい何者なのか。現在判明しているのは、赤いラインが印象的なギーツの“フォルム”のみ。黒ベースのアンダースーツに白いアーマーを装着し、近未来感あふれる武器を手に、赤いブーツの横からバイクのマフラーのようなものが伸びている。どんなアクションを見せてくれるのだろうか。

 本作の大きな特徴は、多数の仮面ライダーたちが生き残りゲームで競い合うことにある。未発表の仮面ライダーも多数いるとの情報もあり、今後参戦する仮面ライダーたちや駆使するアイテム、そして、最も気になるキャストの情報は、今後、続々と解禁予定となっている。

 また、22日公開の「劇場版 仮面ライダーリバイス バトルファミリア」に仮面ライダーギーツが最速登場することも明らかに。ギーツが縦横無尽に敵とバトルをする勇姿をいち早く目にするチャンスだ。

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ウルトラシリーズ > ウルトラマンウルトラマン』は、1966年7月17日から1967年4月9日まで、TBS系列で毎週日曜19:00 - 19:30(JST)に全39話が放送された、TBS・円谷プロダクション制作の特撮テレビドラマ、およびその作中に登場する巨大変身ヒーローの名称である。
244キロバイト (35,036 語) - 2022年6月12日 (日) 10:40

(出典 g-img.nhk.jp)


『シン・ウルトラマン』が公開されてるからでしょうか。せっかくの機会だから、メフィラスが登場する回でも良かったのに。映画がどれほどオマージュしているかが分かると思います。

1 muffin ★ :2022/06/14(火) 16:07:15.18
https://natalie.mu/eiga/news/481546
2022年6月14日 15:25

「ウルトラマン」第1話と第30話のハイビジョンリマスター版が、NHK総合で6月18日深夜に2話連続放送される。

「ウルトラマン」を生み出した脚本家、金城哲夫と上原正三の知られざる生涯に迫るドキュメンタリードラマ「ふたりのウルトラマン」でも話題に上る第1話「ウルトラ作戦第一号」と第30話「まぼろしの雪山」。「ウルトラ作戦第一号」には宇宙怪獣ベムラー、「まぼろしの雪山」には伝説怪獣ウーが登場する。


「ウルトラマン」第1話、第30話
NHK総合 2022年6月18日(土)25:54~
※2話連続放送

(出典 ogre.natalie.mu)


(出典 ogre.natalie.mu)


ドキュメンタリードラマ「ふたりのウルトラマン」
NHK総合 2022年6月18日(土)24:25~25:54
※NHKプラスでの同時・見逃し配信あり

関連
ウルトラマンを創った沖縄出身の脚本家2人の知られざる生涯に迫る NHK『ふたりのウルトラマン』地上波放送決定 6月18日深夜 [朝一から閉店までφ★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655156438/

【ウルトラマン 第1話と第30話をNHK総合で放送 ハイビジョンリマスター版でお届け】の続きを読む


西島 秀俊(にしじま ひでとし、1971年〈昭和46年〉3月29日 - )は、日本の俳優、声優、ナレーター。東京都八王子市出身。クォータートーン所属。桐朋高等学校卒業、横浜国立大学工学部生産工学科中退。既婚。 映画好きの父親の影響で幼少期より映画に親しみ、映画界へ興味を持っていた。特に作品に向き合
81キロバイト (10,461 語) - 2022年6月11日 (土) 05:10

(出典 www.famitsu.com)


昭和最後の仮面ライダーですね。ドラマティックな脚本、面白かったです。シャドームーンがすごくミステリアスで良かったし、アクションも迫力ありました。

1 muffin ★ :2022/06/12(日) 11:04:31.39
https://mantan-web.jp/article/20220611dog00m200058000c.html
2022年06月12日

人気特撮ドラマ「仮面ライダーBLACK」をリブートした「仮面ライダーBLACK SUN」(白石和彌監督)が、2022年秋に動画配信サービス「Amazon Prime Video」で独占配信されることが6月12日、明らかになった。ダブル主演を務める俳優の西島秀俊さんと中村倫也さんによるダークな雰囲気のキービジュアルと特報映像も公開された。

キービジュアルは、作品のテーマでもある「悪とは、何だ。悪とは、誰だ。」というコピーが記され、南光太郎(西島さん)と秋月信彦(中村さん)が、力強いまなざしを向けている。

新たなスタッフ陣も発表された。音楽プロデューサーを「BiSH」の「オーケストラ」「プロミスザスター」などを手がけた松隈ケンタさん。美術監督を「孤狼の血」シリーズなど、白石監督の作品に携わってきた今村力さんが務める。造型を「キングダム」(2019年)や「シン・仮面ライダー」(2023年3月公開)を担当した藤原カクセイさん。スタイリストは「シン・ウルトラマン」(公開中)などの劇中衣装を手がけた伊賀大介さんが担当した。

「仮面ライダーBLACK」は、石ノ森章太郎さん原作の「仮面ライダー」への“原点回帰”をコンセプトに製作された作品として1987~88年に放送。仮面ライダーシリーズの中でも金字塔の呼び声高い人気作。暗黒結社ゴルゴムによって改造された主人公の南光太郎が、仮面ライダーBLACKを名乗り、ゴルゴムの陰謀を打ち砕くべく戦う姿を描いた。特にBLACKの宿敵で、かつて光太郎の親友だったシャドームーン(秋月信彦)との死闘は人気を博し、続編「仮面ライダーBLACK RX」も放送された。


(出典 ogre.natalie.mu)

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【超特報】仮面ライダーBLACK SUN【2022年秋「Prime Video」にて配信決定】


(出典 Youtube)


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ウルトラシリーズ > ウルトラマンウルトラマン』は、1966年7月17日から1967年4月9日まで、TBS系列で毎週日曜19:00 - 19:30(JST)に全39話が放送された、TBS・円谷プロダクション制作の特撮テレビドラマ、およびその作中に登場する巨大変身ヒーローの名称である。
244キロバイト (35,041 語) - 2022年6月1日 (水) 17:42

(出典 pbs.twimg.com)


子供だったからあまり隊員のことも覚えていませんが、ウルトラマンごっこする時は、女性の隊員役になれるのは、誇らしい気持ちになりました。それにしても、昭和はおおらかでいいですね。今なら大問題にされそう。

1 征夷大将軍 ★ :2022/06/05(日) 12:06:26.01

マグミクス2022.06.05
https://magmix.jp/post/91581

●アキコ、アンヌ以外の昭和ウルトラヒロインは……ほとんどが「降板」「交代」
大ヒット中の『シン・ウルトラマン』では長澤まさみさん、早見あかりさんの演技に絶賛が集まり、新たなウルトラヒロインの誕生を喜ぶ声も多いです。そしてさらにそこから翻って、昭和のウルトラヒロインたちに再び脚光が集まっているようです。

まずは桜井浩子さんが演じた『ウルトラQ』の江戸川由利子、『ウルトラマン』ではフジ・アキコ隊員。桜井さんはその爛漫でチャーミングな雰囲気は現在も全くお変わりなく、ご自身のSNSやYouTubeチャンネル「ROCO TALK」では積極的に情報を発信しています。そして『ウルトラセブン』でひし美ゆり子さんが演じた永遠の特撮ヒロイン、アンヌ隊員。こちらもアイコニックな存在として、いまだ新規ファンを増やし続けています。さて、ウルトラシリーズのヒロインといえば、まずフジ・アキコ隊員、そしてアンヌ隊員にスポットライトが当たりがちではありますが、それ以降の作品にも当然ながら素敵なヒロインは多数登場してきました。この記事では、『帰ってきたウルトラマン』から『ウルトラマンレオ』までの歴代ヒロインたちをおさらいします。

●ナックル星人のせいで……『帰ってきたウルトラマン』の坂田アキ
『帰ってきたウルトラマン』の防衛チームMATには丘ユリ子(演:桂木美加)という実に可憐で明晰な女性隊員がいましたが、本作における「ヒロイン」となるのは郷秀樹の恋人、坂田アキ(演:榊原るみ)です。少々、怒りっぽい性格ながらも、いつだって郷のことを真剣に心配してくれる素敵なヒロインでした。

だからこそ余計に第37話における悲劇的な降板はショックです。小さい頃は、彼女を*たナックル星人をひたすら憎んだものでしたが、実際のところは榊原るみさんが別ドラマ『気になる嫁さん』(日テレ系)に出演するため、スケジュール確保が難しくなったがゆえの降板でした。本作に深いペーソスを与えているのは、この降板劇と言えるかもしれません。

●昭和ウルトラを代表する降板ヒロイン『ウルトラマンA』の南夕子
特撮、ひいては昭和ドラマのなかでも最も有名な「降板」と言っても過言ではないのが、『ウルトラマンA』のヒロインである南夕子(演:星光子)でしょう。もともとは北斗星司(演:高峰圭二)とのダブル主演でウルトラマンAに変身する設定でしたが、突如第28話で「実は月星人だった」という強引な設定が敷かれ、そのまま月に帰るという形で降板。北斗との絶妙なコンビネーションが魅力だっただけに、衝撃でした。

のちに星光子さんは「降板は台本で知った」と語っており、かなり唐突なテコ入れだったようです。以降、星さんは『ウルトラマンA』という作品に対し、ポジティブとは言い難い感情を抱いてきたそうですが、2004年に『ウルトラマンA』DVD化イベントでファンの前に「南夕子」として登壇。わだかまりは以降、氷解していきます。

●途中で「女優」が変わるけれども……『ウルトラマンタロウ』の白鳥さおり
続く『ウルトラマンタロウ』では防衛チームZATの森山いずみ隊員(演:松谷紀代子)、そして主人公・東光太郎(演:篠田三郎)の居候先の長女・白鳥さおりのダブルヒロイン体制になります。森山隊員も茶目っ気の強い女性として描かれていましたが、やはりプライベートでも一緒のさおりの方がヒロインとしては印象的です。

さて「白鳥さおり」は降板こそしませんでしたが、演じる女優さんが途中で変わります。当初は朝加真由美さんが演じていましたが、20話以降は小野恵子さんに。理由は朝加さんの事務所の意向とも言われていますが、定かではありません。どうにも昭和ウルトラヒロインは、なかなか完投が難しかったようです。

●またしても悲劇の降板!『ウルトラマンレオ』の山口百子
さらに『ウルトラマンレオ』の主人公・おゝとりゲン(演:真夏竜)の恋人である山口百子(演:丘野かおり)もまた、悲劇的な降板となったヒロインです。長い黒髪につぶらな瞳が非常に美しい方でしたが、もはやウルトラヒロインの宿命なのか第40話で円盤生物シルバーブルーメの襲撃を受け、あえなく降板となります。劇中、死亡者名簿に彼女の名前があったときの絶望感は相当なものでした。

降板理由に関してはつまびらかにされてはいませんが、視聴率に苦戦しているなかでさらに、石油ショックの煽りをもろに受けた結果と見るのが妥当のようです。

約50話からなる大作に出続けるだけのスケジュールを確保するのが、いかに難しいことか。だからこそ、フジ・アキコ隊員、アンヌ隊員の存在感が際立っているのかもしれません。
(片野)
※一部略


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