洋画


スパイダーマンノーウェイホーム』(原題: Spider-Man: No Way Home)は、マーベル・コミックのスーパーヒーロー『スパイダーマン』をベースとした、2021年のアメリカ合衆国のスーパーヒーロー映画。監督はジョン・ワッツ、脚本はクリス・マッケナ、エリック・ソマーズ(英語版)、出
42キロバイト (4,455 語) - 2022年1月24日 (月) 01:33



(出典 chicosia.com)


全世界で1900億!?じゃあ1週間で100億ペースってことですね。驚異的な数字。人気の高さが分かります。

1 鉄チーズ烏 ★ :2022/01/24(月) 18:59:12.42

2022年1月24日 15時23分
https://www.cinematoday.jp/news/N0128223

(出典 img.cinematoday.jp)


 トム・ホランドが主演する映画『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』の累計動員が200万人、累計興行収入は30億円を突破したことがわかった。

 1月7日から公開され、1月22日から23日の週末までの累計数字の詳細は、それぞれ動員2,029,613人、興行収入3,086,443,080円となる。SNSなどには「マーベル映画史上最高傑作!」「映画館で拍手が起きた!」「神映画!」とコメントが書き込まれており、リピート鑑賞する観客が続出している。

 なお、全米では公開6週目にして、『*パンサー』を抜いて全米累計興行収入の歴代4位にまで浮上した。全米および海外の成績を合計した全世界累計興行収入は、『ジュラシック・ワールド』を抜いて全世界累計興行収入の歴代6位を記録するなど、世界中で記録を塗り替えている。

 本作は、トムが主演を務める『スパイダーマン』シリーズの第3弾。スパイダーマンの正体がピーター・パーカーだということが世間にバレてしまい、魔術師のドクター・ストレンジに助けを求めたことにより、別次元から『スパイダーマン』シリーズの歴代ヴィランたちが呼び寄せられてしまう。

 29日からは、入場者プレゼント第3弾としてオリジナル・アートカードの配布が開始される。(今井優)


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刑事コロンボ』(けいじコロンボ 原題:Columbo)は、アメリカ合衆国で制作・放映されたサスペンス・テレビ映画シリーズである。全69話。 制作はユニヴァーサル映画。リチャード・レビンソンとウィリアム・リンク( Levinson & Link )原作・原案によるテレビミステリー・シリーズ。
119キロバイト (10,872 語) - 2022年1月18日 (火) 23:41



(出典 hurec.bz)


昔はよくテレビで放送してましたね。物語の記憶はないんだけど、コロンボの人柄とか口癖、音楽はしっかり焼き付いてます。これは見る価値がありそうです!

1 湛然 ★ :2022/01/23(日) 05:22:30.71

(19)「別れのワイン」 - 刑事コロンボ - NHK
https://www.nhk.jp/p/columbo/ts/G9L4P3ZXJP/episode/te/Z9WGYZMX8R/

(出典 www.nhk.or.jp)

(NHKBSプレミアム)
1月29日(土)
午後4:25~午後6:00(95分)


何度見ても新しい!ミステリードラマの金字塔。ワイナリーを経営するカッシーニ兄弟の弟が遺体で見つかる。コロンボは犯行をどう暴くのか?視聴者アンケートで人気第1位!

異母弟リックが所有するワイナリーの経営をまかされ、ワイン作りにすべてを捧げるエイドリアン。しかしてっとり早く金が欲しいリックは、大手の酒造会社にワイナリーを売ると宣言。
激高したエイドリアンは、リックを激しく殴打。気を失った彼をワインセラーに運び、空調を切って置き去りにしたままニューヨークへと旅立った。数日後、帰宅したエイドリアンは遺体を海へ投げ落とし、ダイビング中の事故に偽装する。
(C) 1973 Universal City Studios LLLP. All Rights Reserved.

(おわり)


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『THE BATMAN-バットマン-』(原題:The Batman)は、DCコミックスの「バットマン」を主人公とした2022年のアメリカのスーパーヒーロー映画。マット・リーヴスが監督、リーヴスとピーター・クレイグが脚本を務め、ロバート・パティンソンがブルース・ウェイン / バットマン
10キロバイト (917 語) - 2022年1月20日 (木) 23:01



(出典 statue.prime1studio.co.jp)


予告の画面が暗すぎて何だか分からないけど、サスペンスタッチな雰囲気ですね。ジョーカーは出てこない感じなのかな。

1 muffin ★ :2022/01/21(金) 17:25:21.13

https://www.cinematoday.jp/news/N0128187

ロバート・パティンソンが主演を務めるDC映画『THE BATMAN-ザ・バットマン-』の上映時間が、2時間55分であることが明らかになった。The Hollywood Reporter ほか各メディアが報じた。

米ワーナーの関係者が同サイトに伝えたところによると、上映時間は8分間のエンドクレジットを含めたもので、本編は2時間47分とのこと。本作はクリストファー・ノーラン監督が手がけた『ダークナイト ライジング』(2012)の2時間45分を抜いて、史上最長のバットマン映画となる。

『THE BATMAN-ザ・バットマン-』で描かれるのは、犯罪者を力でねじ伏せる“バットマン”になろうとしている若きブルース・ウェインの姿。権力者を標的にした連続殺人事件の犯人を名乗る、知能犯リドラー(ポール・ダノ)が残す“なぞなぞ”を解き明*中で、政府の陰謀やブルースにまつわる過去の悪事が暴かれていく。

全米ではPG-13(13歳未満の鑑賞には保護者の同意が必要)指定で3月4日に劇場公開、日本では1週間後の3月11日に封切られる。メガホンを取ったマット・リーヴス監督は現地時間20日、IMAXシアターでのクオリティ・チェックが完了したとTwitterで報告しており、「画質も音も素晴らしい。なんて美しく、没入感あるフォーマットなんだ」と感想を投稿している。(編集部・倉本拓弥)

日本版予告編

(出典 Youtube)



(出典 img.cinematoday.jp)


(出典 img.cinematoday.jp)


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ランボー』(原題: First Blood)は、1982年のアメリカのアクション映画で、『ランボー』シリーズの第1作である。 ディヴィッド・マレルの処女出版小説『一人だけの軍隊』の映画化作品であり、社会から孤立したベトナム帰還兵ランボーと、たまたま街を訪れた流れ者というだけでランボー
30キロバイト (3,834 語) - 2021年11月18日 (木) 09:51



(出典 image.video.dmkt-sp.jp)


そういえば、80年代ごろの洋楽にも、面白い邦題がたくさんありましたね。アルバムやシングルのタイトルなんて、メチャクチャだった気がします。『ハイスクールはダンステリア』なんて、その筆頭です。シンディ・ローパーからもクレームがあったらしいです。映画もだけど、洋楽もやったら面白そう。

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/01/16(日) 05:52:11.62 ID:CAP_USER9.net

2022.01.13
編集部

海外の映画名を日本語で付け直す「邦題」。洋画の多くがこの邦題を採用しており、元タイトルとは違った意味合いのものとなる。

「元タイトルのほうが魅力的だったのに…」と、不満を感じる方もいるだろう。しかし、原題よりもわかりやすくなるケースは数多く存在しており、現地の外国人が「日本タイトルのほうが合理的だ!」と、称賛する場面も少なくない。

そこで今回は、洋画の邦題と原題を比較し、ダサいタイトルと素晴らしいタイトルをそれぞれ紹介しよう。最後まで読めば、邦題は別に悪いことではないと理解できるはずだ。





■邦題は原題よりもダサいのか?

洋画が日本で公開される際は、タイトルが直訳されるわけではなく邦題になることが多い。中には「邦題がダサい!」と不満を抱える人もいるだろう。

例えば、最近放映された「ワイルド・スピード/スーパーコンボ」がこのパターンに該当する。原題は「Fast & Furious Hobbs & Show」というカッコいいタイトルなのだが、邦題に対しては「ダサすぎる」「幼稚っぽい」などの意見が寄せられた。

また、ほかの例としては「The Mummy」という映画があげられる。邦題では「呪われた砂漠の王女」というサ*イトルが追加されており、「サ*イトルが安っぽい」「B級映画感が否めない」など否定的な声があがっている。

このように、邦題が元タイトルよりもダサくなってしまったという事例が数多く存在する。やはり洋画はタイトルを変更せず、そのまま放映したほうがベストなのだろうか?





■原題よりも素晴らしくなることもある

ここまで、邦題が原題よりもダサくなった事例を紹介したのだが、場合によっては合理的かつ素晴らしいタイトルへと変貌を遂げることもある。

そもそも英語と日本語では表現の仕方が少し異なる。洋画のタイトルをそのまま放映してしまうと、多くの方が「どういう意味なのだろう?」と戸惑ってしまう。

そのことから、表現を変えて邦題にすることは決して悪いことではなく、よりわかりやすく映画を楽しんでもらうための工夫でもあるのだ。なお、素晴らしい邦題としては以下のようなタイトルがあげられる。

【リメンバー・ミー】

ピクサーのCGアニメ映画である「リメンバー・ミー」。この映画は本来「Coco」という人物名をタイトルとして採用している。

日本では「Coco」という名称が人物名だとわかりにくいため、「リメンバー・ミー」という邦題になった。そのままのタイトルで放映していた場合、ほとんどの日本人が「一体何のことだろう?」という疑問を持ったはずだ。

【ランボー】

日本で大人気な洋画「ランボー」は、原題では「First Blood」であり「最初の血」という意味を持つ。

原題をそのまま活用しても特に違和感はないのだが、邦題によって「ランボー」という主人公の名前がタイトルになった。

主人公が魅力的な映画であるため、原題よりもシンプルでわかりやすい表現になった。また、タイトルが「ランボー」だったからこそ親しみが湧き、多くの日本人から人気を集めたのかもしれない。

【マッドマックス 怒りのデスロード】

「マッドマックス 怒りのデスロード」はセンスが良い邦題として有名だ。原題は「Mad Max: Fury Road」であり、直訳すると「怒りの道」という意味になる。

原題とあまり大差がないように思えるが、「デス」という2文字を追加したことで、作中の雰囲気がより伝わりやすくなっている。また、原題よりも邦題のほうがインパクトがあり、より記憶に定着しやすいタイトルになった。




■まとめ

本記事では、洋画の邦題と原題を比較し、ダサいタイトルと素晴らしいタイトルをそれぞれ紹介した。

洋画の邦題に対して、「原題よりもダサくなってしまった!」という否定的な意見を持つ人が多いように思える。確かに、余計なサ*イトルが追加されたりして、原題よりもダサくなった作品が多々あるのも事実だ。

しかし、英語と日本語では表現の仕方に若干の違いがあるため、原題をそのまま採用すると違和感が残ってしまうケースが多い。事実、合理的かつ魅力的なタイトルになった邦題がいくつも存在している。

今回紹介した邦題はほんの一例であるため、興味がある方はほかのタイトルもぜひ調べてみてほしい。きっと邦題に対する考え方が変わるはずだ。

https://otokonokakurega.com/meet/secret-base/54662/


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ゴッドファーザー PART III』(ゴッドファーザー パート スリー、原題: The Godfather Part III)は、1990年に公開されたアメリカ合衆国の映画。監督はフランシス・フォード・コッポラ。前作より16年を経て製作された。 マフィアのボスとして絶大な権力を握ったマイケルの最
33キロバイト (4,041 語) - 2021年11月16日 (火) 16:23



(出典 chicosia.com)


PARTIで、赤ちゃんが洗礼を受けてる最中、その裏で行われていた殺戮の様子が、平行して映し出されるシーンは今も忘れられません。神聖なものと、邪悪なもののコントラスト。殺害シーンなのに、美しいと思ったのはこれ以外にないと思います。

1 愛の戦士 ★ :2022/01/14(金) 17:26:26.45 ID:CAP_USER9.net

クランクイン 1/14(金) 16:00

 巨匠フランシス・フォード・コッポラ監督による映画史に輝く傑作『ゴッドファーザー』シリーズが、1作目公開から今年で50周年を迎えることを記念し、2月25、26、27日の3日間限定で東京と大阪にて4K上映されることが決定。予告編と特別ロゴが公開された。3作目『ゴッドファーザー<最終章>:マイケル・コルレオーネの最期』は、公開当時の作品にコッポラ監督が大幅な再編集を加えた新たな完結編で、今回の上映が日本劇場初公開となる。

 『ゴッドファーザー』シリーズは、裏切りと陰謀がはびこるニューヨークの闇社会を牛耳るイタリア系マフィア、コルレオーネファミリーが台頭していく様と、その一大ファミリーを継承するマイケル・コルレオーネや彼の家族が辿る壮大なドラマを描いた最高傑作。

 1972年3月24日に全米公開されると当時の興行記録を塗り替える大ヒットとなり、その年のアカデミー賞では11の部門でノミネートされ、作品賞、脚色賞、主演男優賞(マーロン・ブランド)の3部門を受賞。続く『ゴッドファーザー PARTII』は1974年に全米公開され、作品賞を含むアカデミー6部門を受賞。100年近いアカデミー賞の歴史の中で、シリーズ2作品連続でアカデミー賞作品賞を受賞した唯一の作品となった。同シリーズは、1990年に公開された『ゴッドファーザー PARTIII』と併せて、映画史上最高の三部作作品と称されている。

 そんな歴史的傑作の公開50周年を記念し、シリーズ三部作が、2月25、26日、27の3日間限定で、それぞれ1日1作品ずつ、TOHOシネマズ日比谷とTOHOシネマズ梅田で公開されることが決定。伝説的撮影監督ゴードン・ウィリスによる、強い陰影とノスタルジックな光彩による絵画のような圧倒的映像美が堪能できる4K上映に加え、最大の目玉は、日本初の劇場公開となる第3作目『ゴッドファーザー<最終章>:マイケル・コルレオーネの最期』の上映だ。

 同作は、コッポラ監督が自らの希望で『ゴッドファーザー PARTIII』を再編集した、真の『ゴッドファーザー』完結編。オープニングやエンディングをはじめ、細かい箇所を含めると360近くの変更を加えたという。コッポラ監督は「再編集版は雰囲気もスタイルも描いている内容も旧編集版とは違うので、まったく別物と言える、とても感動的な作品になっていると思います。鑑賞後、全員涙していました」と、新たな最終章のクオリティに大きな自信を覗かせている。

 予告編では、ファミリーの頂点に君臨するヴィトー・コルレオーネ(マーロン・ブランド)と、宿命に導かれるかのようにファミリーを受け継ぐ息子マイケル(アル・パチーノ)を中心に、裏切りと抗争に染まった一大マフィアファミリーの愛と確執の物語がつづられていく。映画音楽史に残るかの有名なテーマ曲、そして登場する名シーンの数々に胸躍る、上映への期待が高まる予告となっている。

 『ゴッドファーザー』50周年記念上映は、2月25、26、27日の3日間限定で、TOHOシネマズ日比谷とTOHOシネマズ梅田にて開催。『ゴッドファーザー』は2月25日、『ゴッドファーザー PARTII』は2月26日、『ゴッドファーザー<最終章>:マイケル・コルレオーネの最期』は2月27日に上映される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/60a2d962ff77a20e01f54054a3ca238a736d6bcf
『ゴッドファーザー』場面写真

(出典 i.imgur.com)


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