ユニット


YOASOBI(ヨアソビ)は、日本の音楽ユニット。コンポーザーのAyase、ボーカルのikuraからなる、特定の小説をテーマに楽曲にするユニット。 ソニーミュージックが運営する小説&イラスト投稿サイト「monogatary.com」に投稿された小説を音楽にするプロジェクトから誕生した。以降、同サイ…
68キロバイト (6,365 語) - 2023年5月17日 (水) 10:27
イクラちゃんの声に聞こえないのがまずびっくり。曲もボーカルも思いっきり責めてる。サビのメロディはキャッチーですぐ口ずさめます。孫も歌ってるから老若男女にウケる曲なのかな。

1 jinjin ★ :2023/05/17(水) 22:43:24.99ID:jAIs4KXq9
YOASOBI「アイドル」史上最速ストリーミング累計1億回再生突破


YOASOBI「アイドル」が、Billboard JAPANチャートにおけるストリーミングの累計再生回数1億回を突破した。

「アイドル」は、TVアニメ『【推しの子】』オープニング・テーマに起用されている楽曲。同アニメの原作者である赤坂アカによる書き下ろし小説『45510』をもとに制作された。
配信はアニメの放送開始日である4月12日よりスタートし、総合ソング・チャート“JAPAN Hot100”では5週連続で首位を走り続けている。

2023年4月19日公開のストリーミング・ソング・チャートでは、配信スタートが水曜日だったにも関わらず800万回を超える再生数を記録し、初登場首位を獲得。翌週には自身初&史上3曲目となる週間2,000万回超えを達成し、2週連続首位に輝いた。
さらに3、4週目は2,500万回を超える再生数をたたき出し、週間再生数の最多記録2位、3位をそれぞれ更新。
そしてチャートイン5週目となる当週、2023年リリース楽曲としては初の累計再生数1億回超えを達成した。なお当週の再生数は25,860,696回で、チャートイン5週目にして自己最高記録を更新した。


チャートイン5週目での1億回突破は、Official髭男dism「Subtitle」、BTS「Butter」の6週を超え、ビルボードジャパン史上最速記録となる。
またYOASOBIとしても「怪物」の14週を超え、自身最速となる。

なお本楽曲は、YouTubeのミュージック・ビデオの再生数もまもなく1億回の大台を突破する見込みだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/abade1cbef59771c43ae1b27f297f98002e947d8


YOASOBI、最新シングルがオリコン史上最短で累積再生数1億回を突破
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d345bbf815b7ecb1b4e731715851253cc721038

【TikTok Weekly Top 20】YOASOBI「アイドル」が3週連続首位、当週もメイ・スティーブンスと星乃夢奈が続く
https://news.yahoo.co.jp/articles/8fc905c37e96e6f66c04eb6cbde7b922d949cd45


YOASOBI アイドル ミュージックビデオ


(出典 Youtube)


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2023年2月26日、LDH JAPANによるオーディション「iCON Z ~Dreams For Children~」ガールズグループ部門の合格メンバーで結成された新グループMOONCHILDが5月3日にソニー・ミュージックレーベルズよりデビューする。MOONCHILDの楽曲プロデュースはØMI、制作はHYBE…
7キロバイト (615 語) - 2023年2月26日 (日) 19:40
カッコいいですね。ただK-POPの二番煎じ感は否めないかな。私はE-girls好きでした。Zebraheadがパンクバージョンでカバーした『Follow Me』もカッコよかった。メンバーは今どうしてるんだろう。

1 フォーエバー ★ :2023/05/12(金) 08:36:01.40ID:22U6AcHg9
5/10(水) 15:11配信

テレビ朝日系(ANN)

All Nippon NewsNetwork(ANN)

芸能プロダクション「LDH」のオーディションで選抜された、注目の10代5人のガールズグループ「MOONCHILD」がデビューショーケースライブを開催!フアンの前で“キレキレ”のダンスパフォーマンスを初披露した。華麗なライブショーとフアンへのメッセージを紹介する!!

https://news.yahoo.co.jp/articles/c9e2bb202c505d034e09faba106fbd8e7fd8cd17


(出典 realsound.jp)

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ワム!(英語: Wham!)は、ジョージ・マイケルとアンドリュー・リッジリーで構成されるイギリスのポップデュオ。1980年代前半から中盤にかけヒット曲を連発し、高い人気を誇った。 1981年、小学校からの同級生であるジョージ・マイケルとアンドリュー・リッジリーのデュオとして活動を開始。音楽面をジョー…
12キロバイト (1,325 語) - 2023年1月21日 (土) 07:01
娘が高校生の時『ラスト・クリスマス』を英語で歌う授業があってずっと口ずさんでました。難しくないので一緒に歌った思い出があります。今でも歌詞を間違えずに歌えるようです。

1 朝一から閉店までφ ★ :2023/05/04(木) 12:49:29.17ID:NVboHAVe9
Published
2023/05/03 18:00 (BST)

ワム!がデビュー40周年を記念するベスト盤『ザ・シングルズ:エコーズ・フロム・エッジ・オブ・ヘヴン』をリリースする。アンドリュー・リッジリー(60)と故ジョージ・マイケルによる同デュオの1982年の『ヤング・ガンズ』から1986年の『エッジ・オブ・ヘヴン』までのヒット曲を網羅した同新作は7月7日発売予定だ。
他にも『ワム・ラップ!(楽しんでるかい?)』、『バッド・ボーイズ』『クラブ・トロピカーナ』『ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ』『フリーダム』『ラスト・クリスマス』『恋のかけひき』『アイム・ユア・マン』といったヒット曲が収録、
デラックス7インチシングルBOXセットとしてリリースされるほか、10CDボックスセット、2LPカラー・ヴァイナル、2LP*・ヴァイナル、2CD、1CD(デジパック/ジュエルケースの2仕様)、デジタルなど、複数の別形態でも入手可能となっている。

そんな同デュオは7月5日にネットフリックスから『WHAM!』も配信予定となっている。同番組は未公開のジョージ、アンドリューそれぞれの個人的な記録映像やレアで率直な初出しインタビューなどが収録され、学校の友人同士だった2人がスーパースターに昇りつめるまでの道のりを辿るという。
更に先日には同デュオのTikTokチャンネルが開設、新たなファン開拓を目指すそうで、アンドリューは「TikTok世代がワム!の活力と繋がること、若者に響くことを知って心温まる気持ちだよ」と話していた。
一方アンドリューは友人ジョージの不在を今も寂しく思うことがあるそうで、『ディス・モーニング』にこう話していた。「ジョージに最後に会ったのはスクラブルのゲームをしていた時だった。前の週の負けの屈辱を晴らそうとしていたんだ」「彼は友人と何気ないことをするのが好きだった。
こういった時間を私も一番楽しんでいたものだ」「時々彼がいないことを本当に寂しく思う。近しい友人や家族を失った人々は私の気持ちがわかるだろう」同デュオは1980年代前半に大成功を収め1986年に解散、その後ジョージはソロアーティストとしても成功、アンドリューは当時の自身らの人気ぶりについて、「その成功の規模とスピード、私たちのどちらも全く予期していなかったよ」と続けた。

https://nordot.app/1026543157129428992

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TM NETWORK(ティーエム・ネットワーク)は、小室哲哉(シンセサイザー・キーボード)、宇都宮隆(ボーカル)、木根尚登(ギター・キーボード)の3人で構成される日本の音楽ユニットである。 1984年4月21日にシングル「金曜日のライオン (Take it to the lucky)」及びアルバム「RAINBOW…
86キロバイト (12,046 語) - 2023年4月22日 (土) 08:50
聞いたことがないんですよね。パンクスやハードロック系が好きで特に90年代のこの手のサウンドが苦手でした。宇都宮さんの髪型がどうしてもカッコいいと思えないのもあり…。今の方がいいなあ。

1 muffin ★ :2023/04/21(金) 00:16:44.33ID:xuXSJW5r9
https://natalie.mu/music/news/521677
2023年4月21日 0:00

TM NETWORKのニューアルバム「DEVOTION」が6月14日にソニーミュージックよりリリースされる。

本日4月21日に39回目のデビュー日を迎えたTM NETWORK。彼らは結成直後の1983年から長年EPICソニーに所属しており、ソニーミュージックから新作をリリースするのは約25年ぶりとなる。

「DEVOTION」には表題曲のほか、木根尚登が作曲した「君の空を見ている」、ボーカルを新録した「RESISTANCE」「WE LOVE THE EARTH」「KISS YOU」「TIME TO COUNT DOWN」、40年の時を経てスタジオ録音が実現した「TIMEMACHINE」を含む全11曲が収録される。

またTM NETWORKは今秋に全国ツアーを開催。詳細は後日発表される。アルバムの初回限定盤には、このツアーのチケット先行エントリーシートとハンドストラップが封入される。

アルバムの発売前日の6月13日にはその前夜祭として、メンバーが登壇するトークイベント「TM NETWORK FANKS THE PARTY 2023 feat. "DEVOTION"」が東京・EX THEATER ROPPONGIで行われることが決定。Stagecrowdではこのイベントのチケット先行抽選予約を5月9日まで受け付けている。


(出典 ogre.natalie.mu)

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B'z(ビーズ)は、ギタリストの松本孝弘とボーカリストの稲葉浩志からなる日本のロックユニットである。所属事務所はVERMILLION。所属レーベルはVERMILLION RECORDS。公式ファンクラブは「B'z Party」。 1988年にシングル『だからその手を離して』とアルバム『B'z
165キロバイト (17,910 語) - 2023年4月14日 (金) 20:12
マスクとロックにどんな関係があるんだろう。感染者も増えてきてるし。ロックと感染症対策は別ですね。

1 ネギうどん ★ :2023/04/16(日) 11:09:59.00ID:Zx2a/ZKY9
 ギタリストの松本孝弘とボーカリストの稲葉浩志からなるロックユニット・B’zが、2023年6月から9月までの夏の期間、全国ツアー「B’z LIVE-GYM Pleasure 2023-STARS-」をスタートさせる。ベスト選曲となる「Pleasureツアー」は5年ぶり。ファンの期待は高まるが、4月10日に更新された公式サイトの告知が物議を醸している。

 更新されたのは、同ツアーの「新型コロナウイルス感染症拡大防止について」のお知らせ。問題視されたのは、「マスクを常時着用していただけない方」は入場できないというルールだ。屋内では必須であり、屋外であっても会話をする場合はマスクの着用をお願いしている。

 政府の基本的対処方針では、3月13日以降のマスク着用は個人の判断に委ねられている。だが、同HPでは、事業者が感染対策を理由として、利用者や従業員にマスク着用を求めることは許容されていると説明している。

 マスク着用での声出しは可能というが、ネット上では「全然ロックではない」「ロックがコロナにビビって情けない」「炎天下の夏にマスクして声出しは自殺行為」などと非難轟々だ。その一方、「感染対策をとっているので安心」「マスクなしで声出しはありえない」と賛同する声もある。

「プロ野球では、DeNAやソフトバンクなど一部の球団では、マスクを外しての声出し応援をアナウンスしています。Jリーグでは3月13日からマスクの着用は個人の判断に委ねられました。スポーツと比較し、音楽業界のノーマスク化への移行は遅れていると感じますが、屋内のライブもあるため安全策を取っているのでしょう。ただ、B’zの全国ツアーは夏です。5月には新型コロナの感染症法上の位置付けが季節性インフルエンザなどと同じ5類に格下げもされますし、6月からのライブであればもう少しマスク着用に寛容になってもいい気がします」(スポーツ紙記者)

 B’zの2人の判断はどうなのか。それも気になるところだ。

https://asagei.biz/excerpt/57755

【B'z ライブの“常時マスク着用”に賛否 「全然ロックじゃない」】の続きを読む

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