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『【推しの子】』(おしのこ)は、赤坂アカ(原作)、横槍メンゴ(作画)による日本漫画作品。『週刊ヤングジャンプ』(集英社)にて、2020年21号より連載中。1週遅れでウェブコミック配信サイト『少年ジャンプ+』(集英社)でも毎週木曜更新で連載されている。原作担当赤坂にとって4作目、作画担当
45キロバイト (5,920 語) - 2023年4月14日 (金) 23:55
原作喪中まで読みました。俳優と脚本家の対立とか芸能界の裏事情やYouTube配信の裏事情が描かれていてなかなか面白いです。

1 爆笑ゴリラ ★ :2023/04/13(木) 11:31:42.07ID:QWO/tTvs9
4/13(木) 0:27配信
オリコン

 テレビアニメ『【推しの子】』の第1話が、TOKYO MXなどで12日に放送された。

 『【推しの子】』は、2020年4月より『週刊ヤングジャンプ』(集英社)で連載がスタートした同名漫画が原作で、芸能界を題材にした物語。産婦人科医として働く主人公・ゴローが、推しのアイドル・星野アイと出会うが、ある出来事で*だゴローはアイの子どもに転生してしまう。

 それをきっかけに、彼女と同じ芸能界の道へ進んで行くストーリー。アイドルや役者のほか、監督や演出家など裏方スタッフのキャラクターも登場し、芸能界の世界をリアルに描き人気を博している。

 人気漫画『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』で知られる赤坂アカ氏が原作を務め、「次にくるマンガ大賞 2021」にてコミックス部門1位などを受賞。コミックスは累計300万部を突破している。

 放送されると早くもツイッターでは「推しの子アニメ良~~~~!」「オタ芸作画めっちゃ笑った」「さぁ来るぞ...動画工房の本気 最高のアイの笑顔が」「芸能人の厳しい現実を幼児に語る監督」「芸能界の裏側…」「推しの子の監督の芸能界解説、だけどめちゃくちゃリアルな解説に聞える」「芸能界の裏側紹介アニメ『推しの子』」「いや、、面白いなっ!!芸能界の実情・構図をかなりリアルに描いていると思う!!(たぶん)」「はい、今季の覇権アニメ確定!」などと反応。関連ワードがトレンド入りしている。

 なお、劇中歌「サインはB」作詞作曲を担当したオーイシマサヨシは「伝 説 が は じ ま た」と興奮している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/810987199879317cff22d0e0d587479619428f7a

(出典 pbs.twimg.com)



横槍メンゴ‎⋆꙳⟢🪐˖⊹【推しの子】
@Yorimen
トレンド一位なんてはじめてみた
https://twitter.com/Yorimen/status/1646200313471451136?s=20
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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キャプテン翼』(キャプテンつばさ)は、高橋陽一による日本のサッカー漫画。および、それを原作にした派生作品。「ボールは友達」が信条の主人公・大空をはじめ、ひた向きにサッカーに打ち込む少年達の姿を描き、連載時に日本国内でサッカーブームを起こすと、後にプロサッカー選手となる多くの選手達に影響を与えた。…
194キロバイト (24,606 語) - 2023年3月23日 (木) 12:50
往年のスポーツアニメには現実にはあり得ない魔球とか必殺技が出てきてワクワクしたものです。『キャプ翼』で岬くんがヘディングでゴールして飛び込んだのをキーパーに阻止されそうになった時、翼くんが自分の足の裏を岬くんの足の裏に合わせるようにキックしてゴールを決めるアクロバティックな技は忘れられません。

1 征夷大将軍 ★ :2023/03/23(木) 20:13:12.76ID:lt1XeXGS9
オリコン2023-03-23 10:00
https://www.oricon.co.jp/news/2272528/full/

テレビアニメ『キャプテン翼』の続編『キャプテン翼シーズン2 ジュニアユース編』が、テレビ東京系6局ネットにて、10月より放送されることが決定した。2018年放送のシーズン1以来、5年ぶりの新作となり、世界を舞台に主人公の大空翼が、中学世代の日本代表チームで仲間とともに世界のライバルたちに挑む物語が展開される。

また、ティザービジュアルとティザーPV、メインキャスト情報も公開。大空翼役を務める三瓶由布子をはじめとして、日本代表メンバーは全員、シーズン1から続投し、翼たちの最大のライバルとなるドイツ代表キャプテンのカール・ハインツ・シュナイダー役を福山潤が担当する。

『キャプテン翼』は、1980年4月に『週刊少年ジャンプ』にて読切作品として掲載され、81年3月から同誌で連載がスタートした人気サッカー漫画。サッカーの天才少年・大空翼を主人公に、翼やそのチームメイト、ライバルたちの成長を描いた物語。誰もが真似したくなる迫力のある技の数々で一躍大人気となり、国内外で多くのプロサッカー選手誕生のきっかけになるなど、現実世界に大きな影響を与えている。

コミックスのシリーズ累計発行部数は9000万部を突破しており、1983年に初めてテレビアニメ化。その後、94年、2001年にアニメ化されたのち、2018年に4回目の新シリーズとなる小学生&中学生編(シーズン1)が全52話放送された。

今回のシーズン2「ジュニアユース編」は過去に、89年から90年にかけて発売されたOVAにてアニメ化されていたが、テレビアニメとしては今回初めて放送。物語は南葛中と東邦学園の同時優勝で幕を閉じた全国中学生サッカー大会後、フランス・パリで開催される国際ジュニアユース大会に向け、日本ジュニアユース代表が選出されることになる。世界への飛躍を誓う翼に加え、日向、若島津、そして若林、岬の海外組ら最強の布陣となったが、一方、日本を実力で上回る世界のサッカー大会も動き出していた。

ドイツのシュナイダー、フランスのピエール、アルゼンチンのディアス、イタリアのヘルナンデスら、新たなライバルたちもまた世界一の座を手中に収めるべくパリに集結し、夢と誇りを懸けた激闘が描かれる。

■原作者:高橋陽一コメント
Q.ジュニアユース編の放送が決まったときのお気持ちをお聞かせください。
201 年から放送されたテレビアニメ『キャプテン翼』を多くのみなさんが楽しんでくれたからこそ、今回続編である「ジュニアユース編」がアニメ化になったと思います。引き続きみなさんに物語を楽しんでいただくこと、そして作品に込めた思いが届くことを期待しています。

Q.ファンの皆さんにメッセージをお願いします。
原作で「ジュニアユース編」が連載されたのは1980 年代でした。一方、今回のアニメでは前作同様「現在」が舞台です。連載当時と比べ、現在は日本サッカーと世界との距離が縮まってきています。今見ると、また新しい見え方があるかと思います。ぜひ新鮮な感覚で楽しんでください。

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トップをねらえ!』(Aim for the Top! GunBuster)は、1988年から1989にかけて、ガイナックスにより1話30分、全6話のOVAとして製作・販売されたSFロボットアニメである。第21回(1990年度)星雲賞メディア部門受賞。キャッチフレーズは「炎の熱血友情ハードSF宇…
92キロバイト (13,574 語) - 2023年2月16日 (木) 03:02
ストーリー展開もキャラクターデザインも、当時から今でも十分に楽しめる作品だと思います。庵野秀明監督の手腕が光るロボットアクションも見所。

1 朝一から閉店までφ ★ :2023/03/13(月) 14:24:53.16ID:II5W8+N89
2023.03.13 13:32

 動画配信サービスGYAO(ギャオ)にて、テレビアニメ『トップをねらえ!』の無料配信が、2023年3月24日(金) 23:59まで実施されている。

 『トップをねらえ!』は、1988年~89年に全6話のOVAとして製作・販売されたSFロボットアニメ。『新世紀エヴァンゲリオン』を手掛けた庵野秀明氏の初商業監督作品として知られており、第21 回(1990年度)星雲賞メディア部門を受賞した作品でもある。

 主人公は、沖縄に作られた宇宙パイロット養成学校“沖縄女子宇宙高等学校”にて、宇宙パイロットを目指すタカヤノリコ。
学校内では落ちこぼれだった彼女だったが、厳しいコーチ・オオタコウイチロウの指導のもと、パイロットとしての腕を上達させていく。その後、無事パイロット候補生に選ばれたノリコが、宇宙を舞台とした戦いに身を投じていく物語が展開される。

 ファンのあいだで伝説のSFロボットアニメとして語り継がれている本作。まだ未視聴の方は、ぜひチェックしてみてはいかがだろうか。

https://s.famitsu.com/news/202303/13295781.html

(C)BANDAI VISUAL・FlyingDog・GAINAX

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パロディと言えるか分からないけど銀さんがトイレに行くのを怖がって『ドラえもん』の歌を歌うシーンも覚えています。葬式のシーンは『ドリフ大爆笑』みたいで面白かったです。

1 ◆8iY.HttYmFe3 愛の戦士 ★ :2023/02/28(火) 06:44:06.55ID:n+WWCkcg9
マグミクス 2023.02.27

ハイテンポなギャグとアツいシリアス展開が魅力の『銀魂』。とてつもない勢いで飛び出すパロディも魅力の同作ですが、ファンの間でもさすがに賛否の分かれるパロディ回が存在します。「やりすぎ」「ユーモアの範疇」と議論を呼んだ伝説のパロディ回を振り返ってみましょう。

やりすぎなパロディにファンも困惑?
 2019年に堂々のフィナーレを迎えた『銀魂』。目の回るようなスピードで繰り広げられるギャグと、落差が大きすぎるアツいシリアス展開は、今もなお多くの人に愛されています。ただ破天荒すぎるギャグが原因で、時にファンをもざわつかせる事態を引き起こすこともしばしば……。

 特に話題になりがちなのは、『銀魂』の特徴でもあるパロディネタ。特にアニメならではの演出を凝らしたギャグ回は、「ここまでやっていいのか?」とネットで話題になりました。

 2009年に放送されたアニメ150話「長い物には巻かれろ!!」では、『新世紀エヴァンゲリオン』のパロディが両作品のファンを震わせる事態に。最終回のネタを考えるというストーリーで、銀時のプレゼンが終わった後に流れた第2案が問題のシーンです。

 強敵・高杉晋助と銀時の戦いは相打ちに終わり、その余波は周囲の仲間たちも巻き込んでしまいました。仲間たちが倒れ伏すなか、新八の意識は不思議な空間へ。「なんでこんなことに……」と自問自答を繰り返す新八に、仲間たちのイメージが次々と語りかけては消えていきます。

 悩みぬいた末、自分の殻を破った新八。すると突然世界は景色を変え、新八はいつの間にか仲間に囲まれていました。笑顔で拍手をしつつ「おめでとう」と祝う仲間たちに、イイ笑顔の新八が「ありがとう」と……。カットも展開も本家にそっくりすぎるパロディで、ネット上では「アウトォォォ!」「さすがに調子乗りすぎでは?」といった指摘も続出しました。

 エヴァ回は再現度の高さが話題の原因だったものの、別のパロ回は心配の声が上がったことで有名です。

 50話「節目節目に気合を入れ直せ」は、アニメにテコ入れをしようと万事屋の面々が悩む回。タイトル変更やロボの導入など好き勝手にアイデアを出し合う3人に、お登勢とキャサリンが物申します。「夢を与え幸せを与える。そういう作品にならないと」などと言いながら始まったのは、なぜか制服を着て道の角でうっかりぶつかるお登勢とキャサリンの通学シーン。

ターゲットはアニメ・マンガだけじゃない!?
 またアニメやマンガだけでなく、実在の人物をパロディにしたギャグもヒヤヒヤさせるネタのひとつ。噛みつく相手を選ばない『銀魂』ですが、さすがに政治家・蓮舫議員を思い切りパロった回は大きな騒動が起こりました。

 232話「忘れっぽい奴は忘れた頃にやってくる」は、突如家出した桂の相棒・エリザベスを追いかけるストーリー。エリザベスが会話する時に使用しているプラカードを見つけた万事屋と桂は、それを頼りにエリザベスの動向を追いかけます。
(中略)
後にCS放送では放送が中止されたり、ネット配信時には蓮舫議員のパロディキャラが黒塗りになっていたりと影響は大きかった模様。SNSでも「さすがに怒られたか?」「ギャグのわからない人を相手にすると大変だな」と賛否が分かれるなど、随一の特大爆弾回だったと言えるかもしれません。

※全文・詳細はリンク先で
https://magmix.jp/post/140412

(出典 i.imgur.com)


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【【アニメ】銀魂 賛否が巻き起こった 『伝説のパロディ回』3選 】の続きを読む


『機動戦士ガンダム』(きどうせんしガンダム)は、1979年から放映された日本サンライズ制作のロボットアニメ。同作から創出された、バンダイナムコグループの象徴的なIP(知的財産)でもある。このガンダムIPを題材にしたガンダムシリーズの第1作目であることから、「初代ガンダム」「ファーストガンダム」の名で呼ばれることも多い。…
114キロバイト (14,708 語) - 2023年2月1日 (水) 16:47
昔はそういう演出だったのであってネタバレとは違うような気もしますけどね。

1 フォーエバー ★ :2023/03/03(金) 07:56:10.09ID:q6uVi1SJ9
3/3(金) 6:10配信

マグミクス
人気キャラの末路をあっけなくネタバレ!?
ネタバレ予告を含めて面白い、それがファーストガンダムの凄さ! 画像は『機動戦士ガンダム アムロ・レイぴあ』(ぴあ)

 アニメ『機動戦士ガンダム』は、シリーズの原点にして最高峰と呼び声高い作品。毎話息もつかせぬ怒濤の展開が繰り広げられるため、「次回はいったいどうなるんだろう」と放送を心待ちにしていた人も多かったでしょう。しかし時に同作では、そんな少年たちの無垢な思いを打ち砕くネタバレ予告が登場します。

【画像】ファーストガンダムだけじゃない! 衝撃のネタバレ予告を披露した名作アニメ(4枚)

 たとえばアニメ第10話のタイトルは「ガルマ散る」。予告では「最後の強襲をかけるガルマ・ザビ。アムロたちが闇の中に恐怖を見たときシャアのたくらみがガルマを包む」とナレーションが流れた次の瞬間、「次回 ガルマ散る」のテロップが表示されていました。

 案の定、同話でザビ家の末弟・ガルマは戦死。シャアと並ぶ人気キャラクターの末路をあっけなくばらした予告には、今でもネット上で「『ガルマ散る』と『城之内*』はネタバレ具合でいい勝負www」「ここでまさかのネタバレとは……。謀ったな!シャア!」などと話題になっています。

 そして「ガルマ散る」と同じくらい、あるいはそれ以上のネタバレといえるのが第24話「迫撃!トリプル・ドム」の予告です。サ*イトルだけを見ると何もネタバレしていないように思えますが、注目すべきは次回予告に流れたナレーション。前話ではガンダムファン憧れのマドンナことマチルダがアムロたちに窮地を救われるものの、その後に流れた次回予告で開口一番に「マチルダがホワイトベースを守るために*だ」と衝撃的な事実を告げるのです。

 これにはタレントの中川翔子さんもびっくりしたようで、「ファーストガンダム、予告で容赦なくネタバレかますの凄いんだけど、、、」「ホワイトベースを守るためにマチルダは*だ!て予告最初に言うなんて、、」とTwitterで言及していました。

 またキャラクターの死に限らず、同作ではまだ始まってもいない戦いの結果を次回予告でぽろっと口にしてしまう一幕も。第25話「オデッサの激戦」の予告では「オデッサ作戦開始前に裏切り者が捕らえられたことが地球連邦軍を勝利に導いた」と当たり前のように語っていますが、もちろんオデッサ作戦は第24話の時点で始まっていません。戦いの結果はおろか、裏切り者の末路まで明かしてしまうとは、なかなか攻めた次回予告でした。

 とはいえ思い返せば、ネタバレ予告は昔のアニメあるある。『ドラゴンボール』のアニメシリーズでも「ヤムチャ*!」「ベジータ散る!!」と散々ネタバレをしてきましたし、アニメ『あしたのジョー』の次回予告では丹下段平が「力石が*だ!」と力強く叫んでいました。それでもいまなお名作として語り継がれているところを見るに、ネタバレ予告はネタバレしても面白い物語だったからこそ成せる技だったのかもしれませんね。

https://news.yahoo.co.jp/articles/48417cd8128d6ea81f3c7103ecfa4a00ead4eae9


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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