ウルグアイ戦


キリングループが特別後援する「キリンチャレンジカップ」(英: KIRIN CHALLENGE CUP)や、同じくMS&ADインシュアランスグループホールディングスが特別協賛する「MS&ADカップ」(英: MS&AD CUP)などのタイトルがつけられる。「カップ
61キロバイト (3,653 語) - 2023年3月17日 (金) 12:37
前回のコロンビア戦は見応えがあったから、今回も面白い試合になると思う。

1 豆次郎 ★ :2023/03/24(金) 18:38:14.22ID:j49cQDf79
3/24(金) 18:37配信
ゲキサカ
三笘、堂安、鎌田ら先発!! 第2次森保J初陣、ウルグアイ戦のスタメン発表
Koki NAGAHAMA/GEKISAKA(ゲキサカ)
 日本代表は24日、キリンチャレンジカップでウルグアイ代表と対戦する。カタールW杯を経て発足した第2次森保ジャパンの初陣。午後7時30分のキックオフを前にスターティングメンバーが発表され、W杯で4試合連続ベンチスタートだったMF三笘薫(ブライトン)が先発起用された。

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 三笘の先発は森保一監督が前日会見で明言していた。招集メンバーのうち、新型コロナウイルスの陰性確認が取れていなかったMF久保建英(ソシエダ)はベンチメンバーから外れた。

 対戦相手のウルグアイはFIFAランキング16位(日本は20位)。過去の通算対戦成績は2勝2分4敗で負け越している。直近の対戦は2019年6月20日のコパ・アメリカで2-2のドロー。親善試合では18年10月16日のキリンチャレンジ杯で対戦し、4-3で撃ち合いを制している。


[日本代表]
▽先発
GK 23 シュミット・ダニエル(シントトロイデン)
DF 4 板倉滉(ボルシアMG)
DF 26 伊藤洋輝(シュツットガルト)
DF 22 瀬古歩夢(グラスホッパー)
DF 2 菅原由勢(AZ)
MF 6 遠藤航(シュツットガルト)
MF 13 守田英正(スポルティング)
MF 15 鎌田大地(フランクフルト)
MF 9 三笘薫(ブライトン)
MF 8 堂安律(フライブルク)
FW 18 浅野拓磨(ボーフム)
▽控え
GK 1 大迫敬介(広島)
GK 12 谷晃生(G大阪)
DF 3 橋岡大樹(シントトロイデン)
DF 16 町田浩樹(サンジロワーズ)
DF 24 藤井陽也(名古屋)
DF 4 バングーナガンデ佳史扶(FC東京)
DF 27 半田陸(G大阪)
MF 14 伊東純也(スタッド・ランス)
MF 19 西村拓真(横浜FM)
MF 17 田中碧(デュッセルドルフ)
FW 24 前田大然(セルティック)
FW 21 上田綺世(セルクル・ブルージュ)
FW 20 町野修斗(湘南)
FW 7 中村敬斗(LASKリンツ)
▽監督
森保一

https://news.yahoo.co.jp/articles/1f5d2bd89e0305b848d4c2c17eff2a07a6364b92

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三笘 (みとま かおる、1997年5月20日 - )は、神奈川県川崎市宮前区出身の日本のサッカー選手。プレミアリーグ・ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFC所属。日本代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー、ディフェンダー。 兄の影響でサッカーを始める。所属する小学校のグラウンドで活動…
48キロバイト (5,879 語) - 2023年3月21日 (火) 23:40
相手をリスペクトする姿勢、コメントには三苫選手が日本らしい精神を守りながら国際舞台で戦う意思を感じます。応援しています!

1 ニーニーφ ★ :2023/03/23(木) 02:29:32.44ID:i/dPNdku9
 サッカー日本代表は22日、W杯カタール大会後の初戦となる国際親善試合・ウルグアイ戦(24日、東京・国立競技場)に向け、千葉市内でトレーニングした。イングランド・プレミアリーグで大ブレーク中のMF三笘薫(25)=ブライトン=は「侍ジャパン」のWBC優勝に深く感銘を受け、「野球の次はサッカーと思ってもらえるように結果を出したい」と意気込んだ。

   ◇   ◇

 ブライトンで今季公式戦9得点、6アシスト。爆発的な独力突破で世界最高峰のプレミアリーグを席巻しながらも、三笘本人は浮かれるどころか”足元”だけを見詰めていた。
 「毎試合、コンスタントにプレーできて、結果も残しているが、チームの恩恵もすごく受けている。僕自身がめちゃくちゃ成長しているという感じではない」。もっと強く、もっとうまくなりたい―。厳しい環境にもまれ、内面に潜む飽くなき向上心はさらに研ぎ澄まされているようだった。

 W杯では「三笘の1ミリ」で評価を高めた一方、ジョーカーの域から脱することはできなかった。2026年W杯北中米大会に向け、三笘は「中心になっていかなければならない。悔しい結果もあるので、そこもしっかりと持って、3年半やるべきかなと思う」と力強く決意表明した。
 そんな胸中に刺激を与えてくれたのが侍ジャパンだった。準決勝、決勝の戦いぶりにくぎ付けとなり、三笘は「ギリギリの戦いでいろんな選手がつないで結果を出していた。日本らしい野球ですごく感動した」と言い、「野球の次はサッカーと思ってもらえるように結果を出したいと」と意欲的だった。

https://www.chunichi.co.jp/article/658286
中日スポーツ

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