コスタリカ戦


田中 (たなか あお、1998年〈平成10年〉9月10日 - )は、神奈川県川崎市宮前区出身のプロサッカー選手。ツヴァイテリーガ・フォルトゥナ・デュッセルドルフ所属。ポジションはミッドフィールダー。日本代表。 幼稚園の時にサッカーを始めたのがきっかけで、小学校入学と同時に地元のさぎぬまSCに入団し…
18キロバイト (1,683 語) - 2022年12月2日 (金) 00:53
一生懸命応援したからじゃないでしょうか。それだけ愛があるからこその裏返しでは。サッカーがどれだけ人気があるかということでもあるから、そういうことは言わない方がいいと思います。

1 ひかり ★ :2022/12/02(金) 12:57:18.49ID:URLZOHyR9
[12.1 カタールW杯E組第3節 日本2-1スペイン ドーハ/ハリファ]

 胸に秘めた反骨心があった。スペインを破る殊勲の決勝点を決めた日本代表MF田中碧(デュッセルドルフ)は「この勝利もうれしいけど、次のステージに行けることが一番うれしい」と、チームとして決勝トーナメント進出を決めたことを何よりも喜んだ。

 初戦のドイツ戦(○2-1)で大金星を挙げると、日本中が盛り上がり、森保ジャパンへの期待値が急激に高まった。ところが、第2戦のコスタリカ戦に0-1で敗れると、ムードは一変。大きな批判が巻き起こった。

 ドイツ戦に先発していた田中自身はコスタリカ戦で出場機会がなかったが、ドイツ戦から先発5人を入れ替え、そのうち4人がW杯デビューとなる中、力を発揮し切れなかった若手選手など、特定の選手への批判や誹謗中傷が起きた。

「コスタリカに負けて、いろんな選手がいろいろ言われているのを見て、正直、腹が立つ部分もあった」。そう胸の内を明かした田中は「同じ国民なのに、なぜ一緒に戦ってくれないのかと思ったし、だからこそここでもう一回勝って、全員で次のステージに進みたいというのがあった」と力説。チームの結束を示すためにも、グループリーグを突破したという結果がどうしても欲しかった。

ゲキサカ

https://news.yahoo.co.jp/articles/9c160f348cd835cba9635eb93f4e1f2ff09f9fe5

(出典 www.nikkansports.com)


前スレ
【W杯】田中碧、コスタリカ戦の批判に「同じ国民なのになぜ一緒に戦ってくれないんだと」 [ひかり★]
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潮田 玲子(しおた れいこ、1983年9月30日 - )は、日本の元バドミントン選手。三洋電機バドミントン部を経て日本ユニシス女子バドミントン部に所属した。福岡県京都郡苅田町出身。右利き。マネジメント事務所はセント・フォース。本名、増嶋 玲子(旧姓:潮田)。 夫は元サッカー選手の増嶋竜也。夫との間に2子あり。…
34キロバイト (3,834 語) - 2022年10月20日 (木) 12:49
好事魔多しとはよく言ったもの。短期決戦の難しいところですね。コスタリカがこの前のコスタリカではないですし。本当に勝負は終わるまで分かりません。

1 首都圏の虎 ★ :2022/11/27(日) 08:53:17.12ID:E1br7ItN9
元バドミントン日本代表の潮田玲子さんが27日、コメンテーターを務める日本テレビ系「シューイチ」(日曜・午前7時半)に生出演した。

 番組では、サッカーカタールW杯で初戦のドイツ戦で逆転勝ちした日本代表の今後を展望した。

 日本はこの日、コスタリカとグループリーグ2戦目を行うがMCでタレントの中山秀征は「潮田さんが心配しているのは強豪ドイツに勝った。勝った次がどういう戦いを見せるか」と潮田さんへ話をふった。

 これに潮田さんは「私も本当にめちゃくちゃ心配で」と返し、自身の現役時代の経験から「だいたい、すごい、いい試合をした次って何かねぇ…」と明かした。

 これに中山は「経験があるからね。すごい優勝候補に勝ったことありますよね」と聞かれ潮田さんは「あります。そうすると結構、負けるんです次は」と明かした。私は今日、本当に絶対甘くないぞって思ってて応援するんですけど」とし「北沢さん大丈夫ですか?」とサッカー解説者の北沢豪氏に尋ねた。これに北沢氏は「言ってくださいよ」と突っ込むとスタジオは笑いに包まれていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1acdc0d184649cb7cfc55751a7d4f3801677a592

【潮田玲子 サッカー日本代表を心配「いい試合をした次って…結構負ける」】の続きを読む

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