デイヴ・ムステイン


デイヴムステイン(Dave Mustaine、1961年9月13日 - )は、アメリカ合衆国出身のロックミュージシャン、シンガーソングライター。 ヘヴィメタル・バンド「メガデス」の主宰として知られる。スラッシュメタルを通じたテクニカルな音楽スタイルの発展に大きく寄与し、同グループを世界的な成功に導いた。…
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『Rust In Peace』は聞きまくりました。『Holy Wars… The Punishment Due』は一番好きです。また聞きたくなってきました。

1 湛然 ★ :2023/03/07(火) 08:17:06.48ID:iwA9pccu9
メガデスのデイヴ・ムステイン、日本公演を振り返る「あんなに気分がいいこともめずらしいね」
Published on 3月 6, 2023 uDiscoverMusic
https://www.udiscovermusic.jp/news/megadeths-dave-looks-ba*-japan-tour

2023年2月、最新アルバム『The Si*, The Dying…And The Dead!』を引っさげてのジャパンツアーを行ったメガデス。バンドのリーダー、デイヴ・ムステインが日本滞在中の3月1日にTwitterスペースにて行った来日公演の振り返りで、彼が語ったことを抜粋してお届けします。

――いまのご気分はいかがですか?

デイヴ・ムステイン: 首は痛むし、指先も痛む。だけど大丈夫だ。これは俺が練習しないせいだからね。(※中略)

―― みなさん日本で楽しんでいるみたいですね。ラーメンを食べたときの写真を投稿していたのが面白かったです。(※中略)

デイヴ: そうだね。日本では、ラーメンは”マカロニ・アンド・チーズ”みたいなもので、そこら中で食べられる。会社員のランチの定番みたいな感じだ。(※中略)

―― それはすばらしい。ところで日本でいいチキンのお店を見つけたと聞いたのですが。

デイヴ: そこは俺が見つけたわけじゃない。そこにはかなり前にも行ったことがあったんだ。プロモーターがそのすばらしい店に連れて行ってくれてさ。あんなものは食べたことがなかった。どうやって作っているのかはわからないけど、“空気乾燥”というか、“空気調理”というか、呼び方は知らないがそんな風に鶏肉が調理されている。表面にはコーティングがされていて、梅酒と醤油と黒コショウみたいな味がついている。ヌルヌルしてはいないし、皮にもしっかり火が通っているんだ。まだ食道の中で何かがうごめいている感じがするよ。とにかく最高なんだよ。そこに行ったら、冷たいコーラと冷たいビールを頼んだ方がいい。みんなで楽しく過ごしたよ。特に(息子の)ジャスティスはすごく気に入って、手羽先を600本くらい食べていた。

(※中略)

―― 日本のファンは何を聞きたがっていましたか?観客はどんな感じでしたか?

(※中略)

デイヴ: 日本に着いたときから最高だったよ。ホテルにもすごくスムーズに入ることができたし、コンサート・ツアーのプロモーションもやり過ぎってくらいだった。めちゃくちゃ力が入っていて、本当にいろいろやったんだ。朝起きると夕方まで取材があって、それからホテルに戻って時差ボケを直した。時差ボケにはうまく対処することができたよ。

最初のコンサートも最高だった。武道館公演が宣伝のおかげで完売になったから、その前に東京でもう1公演が追加されたんだ。俺たちは日本でのグッズ販売の最高記録を作ったらしい……それで多くのグッズが売り切れになったんだ。(※中略)

―― マーティーとの共演はどうでしたか?23年ぶりでしたよね。是非聞かせてください。

デイヴ: 俺はマーティーが大好きだし、気まずい思いもなかったから少し変な感じがしたよ。だけどキコは、どんな風に物事が進んで行くのか少し不安だっただろうと思う。歴史を遡ってもこういうことって何度もあったからね。こんな風に誰かを呼び寄せて、気づいたときにはギタリストの交代が決まっている、みたいなことだよ。だけどキコにそんなことは起こりっこないし…(デイヴが話しながら電話から離れる)…彼にはそんな心配をしてほしくなかった。だから事前にキコに電話をして、「マーティーが参加するのは問題ないかい」って確認していたんだ。

それで、最初の東京公演のリハーサルにマーティーが現れた。(彼がいたのが)まるで昨日のことみたいで最高だったよ。みんなで何曲か合わせて、ハグし合ったり、笑い合ったりして、全員で取材を受けた。取材も楽しかった。俺たちはマーティーのYouTubeチャンネルのインタビューも受けたから、動画がアップされたら彼のYouTubeチャンネルをチェックしてみてくれ。実際にライヴをやってみると、みんな泣いていた。俺のチームのやつらも泣いていたよ。連中は歴史的な瞬間を目撃していたんだ。ヘヴィ・メタルの世界に長くいるけど、あんなに気分がいいこともめずらしいね。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


Megadeth
@Megadeth
https://twitter.com/Megadeth/status/1631002363678031872
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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デイヴムステイン(Dave Mustaine、1961年9月13日 - )は、アメリカ合衆国出身のロックミュージシャン、シンガーソングライター。 ヘヴィメタル・バンド「メガデス」の主宰として知られる。スラッシュメタルを通じたテクニカルな音楽スタイルの発展に大きく寄与し、同グループを世界的な成功に導いた。
14キロバイト (1,577 語) - 2022年6月28日 (火) 08:11

(出典 pbs.twimg.com)


なんか意外です。メガデスはムスのバンドなのにマネージメントされてたってこと?言いなりだったわけなの?なぜ、今頃になって他人事のように語るんだろう。解せません。

1 湛然 ★ :2022/08/25(木) 20:42:55.80ID:CAP_USER9
メガデスのデイヴ・ムステイン マーティ・フリードマンの脱退を振り返る 脱退にまつわる状況を後悔していると語る
2022/08/25 14:46掲載 amass
https://amass.jp/160294/


メガデス(Megadeth)のデイヴ・ムステイン(Dave Mustaine)はGuitar World誌のインタビューの中で、マーティ・フリードマン(Marty Friedman)の脱退について振り返り、1999年のアルバム『Risk』でのギターソロをめぐる対立から起きたフリードマンの脱退にまつわる状況を後悔していると語っています。

「俺はいつも、ギタリストにはその曲にふさわしいと思うソロを演奏する機会を与えるべきだと考えている。もしそのパートに合わない演奏をしたら、俺が何かを提案することもある。それでもダメなら、“ここはこう弾いて欲しいんだ”と言うかもしれない。

もしリードが全くダメなら、自分でその役をやるつもりだ。“Breadline”ではそれが起こった。マーティ・フリードマンは“Breadline”のソロの件で辞めてしまった」

ムステインによると、フリードマンはスタジオで「Breadline」のソロを書いてレコーディングしていましたが、メガデスのマネジメントはこの曲をシングルにしたかったので、彼のソロはこの曲にはふさわしくないと考えたという。

「俺は(マネジメントに)言った、“3つの選択肢がある。ソロを完全にミュートするか、マーティに戻ってきてもらってやり直してもらうか、俺がやるか”。俺はさらに“もし俺がやるなら、彼に言った方がいい”と言った。で、(俺が)やり直したんだけど、誰もマーティに言わなかったんだ。

そのあと、完成したアルバムを聴いていて、ソロが始まった。マーティのソロではなく、俺のソロだ...涙を流す彼を見て、誰も彼に伝えていないことがすぐにわかった。おそらくこれでマーティ・フリードマンとは終わりだろうと思ったよ。

マーティとは長年パートナーとして一緒にやってきた。彼はとても謎めいた人だったけど、彼が本当に動揺しているのがわかったし、もううんざりしているのが俺にはわかった。

マーティに起こったことは、決して良いことではなかった。うちのマネジメントは彼に伝えるべきだったのに、理由はどうあれそれをしなかった。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


●Breadline (Remastered)


(出典 Youtube)


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