タイタニック』(原題: Titanic)は、ジェームズ・キャメロンが監督・脚本・共同製作・共同編集した、1997年のアメリカ合衆国のロマンス映画。レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレット、ビリー・ゼイン、キャシー・ベイツ、フランシス・フィッシャー、バーナード・ヒル、ジョナサン・ハイドらが出演する。…
83キロバイト (10,979 語) - 2023年5月23日 (火) 10:01
また放送するんですね。嬉しい。不思議と長さを感じない作品です。娘が中学生の頃に何度も見ていたのを思い出します。

1 muffin ★ :2023/05/23(火) 14:53:36.71ID:Qj9IELZG9
https://www.oricon.co.jp/news/2279995/full/
2023-05-23 07:00

6月24日、7月1日の2週連続にわたり、フジテレビの土曜プレミアム枠で映画『タイタニック』(1997年)放送することが決定した。今年2月の再上映をきっかけに、劇場公開から25年の時を経て再び感動を巻き起こした不朽の名作をデジタルリマスター版で届ける。

1997年に劇場公開されるや世界中に一大ムーブメントを巻き起こし、1998年のアカデミー賞で作品賞、監督賞を含む歴代最多タイとなる11部門受賞という偉業を成し遂げた同作。20世紀最大の海難事故と言われたタイタニック号沈没事故をベースに、画家を目指す奔放な青年・ジャック(レオナルド・ディカプリオ)と上流階級の娘・ローズ(ケイト・ウィンスレット)との身分違いの愛とその行く末を描いた美しくも切ないラ*トーリー。

映画公開から25年の時を経た2023年2月、ジェームズ・キャメロン25周年3Dリマスター版が劇場で再上映されると、連日満席続出の驚異の大ヒットを記録。多くの人々から感動の声が上がり、観客からは「何度見ても感動する」などと称賛の声がSNSなどに多く寄せられた。現在も日本の洋画歴代興行収入でトップ(277.7億円※5月17日現在、興行通信社調べ)の座に君臨する不朽の名作は、25年の時を経て再び“タイタニック旋風”を巻き起こしている。

同局では今回、初回の映画公開当時に制作され、ジャック役を松田洋治が担当した吹替版のデジタルリマスター版を2週連続で放送する。

続きはソースをご覧ください


(出典 i.imgur.com)


https://eiga.com/news/20230523/4/

■キャスト(吹き替え)

ジャック:レオナルド・ディカプリオ(松田洋治)
ローズ:ケイト・ウィンスレット(日野由利加)
キャル:ビリー・ゼイン(山寺宏一)
モリー:キャシー・ベイツ(谷育子)
ブロック・ラベット:ビル・パクストン(石塚運昇)

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