バラいろダンディ


デーブスペクター(英語:Dave Spector、 - )は、日本を拠点に活動するアメリカ人テレビプロデューサー、タレント。株式会社スペクター・コミュニケーションズ代表取締役。放送作家、著作家としても活動する。アメリカ合衆国のイリノイ州シカゴ出身。公称身長170センチメートル。血液型はO型。妻はエ
40キロバイト (5,456 語) - 2022年7月1日 (金) 11:55

(出典 contents.oricon.co.jp)


昔はお金貯めて、好きなアーティストのレコードやCDを買うから、愛着も沸くし、その1枚を大事に聞いてきたと思います。サブスクによって、いつでも好きな時に、好きなアーティストの曲を聞けることが、逆に購買意欲を低下させるし、飽きさせるのかもしれません。

1 muffin ★ :2022/07/02(土) 09:55:52.30
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/07/01/kiji/20220701s00041000711000c.html
2022年7月1日 22:51

 放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏が1日、TOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後8・30)に出演し、音楽のサ*クリプションサービスに持論を展開した。

 音楽サ*クは、定額料金を支払うと配信されている楽曲が聴き放題になる、という方式が一般的。番組では、シンガー・ソングライターの山下達郎が、これまでサ*クに楽曲を解禁してこなかったことを取り上げた。

意見を求められたデーブ氏は「聞き放題というのは、バイキング方式みたいに、せっかく作った音楽に失礼じゃないかと思うんです」とコメントした。配信される楽曲も「1曲100円」などで購入するなら「まだいいと思うんですよ」とし、「でも聞き放題って、じゃあ音楽って何なんだよって思っちゃうんですよ」と続けた。

 サ*クは「あまりいいと思わない」と私見を述べ、「撤退している人、サ*クにのせないっていう人もいるわけですから」。音楽が配信全盛期となり「CDを買わなくなって、コンサートやグッズなどで儲けるってことになっているのは事実なんですけど」と、ビジネスモデルが変わっていることを指摘した上で、「サ*クがなくなったらまた戻れると思うんですよ、ある程度はね」と話した。現在、レコードブームも起きていることに触れ「僕全部、この(サ*クの)反動だと思うんですよ。なんか聞き放題ってあんまり聞く気にならないですよ、申し訳ないけど。有線放送じゃあるまいし」と声を大にした。

 音楽プロデューサーとして活躍するヒャダインは、「サ*クの収入ってどうなんですか?」の質問に対して、「いやー、メチャメチャ少ないですね」と、ぶっちゃけトーク。「ミュージシャンに中々入ってこないような状況なので、その状況を憂いて達郎さんも(サ*クしないと)おっしゃっているところがあると思います」と語っていた。

★1:2022/07/02(土) 00:10:47.36
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1656688247/

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内山 信二(うちやま しんじ、1981年〈昭和56年〉9月25日 - )は、日本の男性お笑いタレント、グルメリポーター、俳優、元子役。東京都葛飾区出身。身長174cm、体重114kg。スリーサイズ:B117/W110/H105。所属事務所はSHUプロモーション。かつては石井光三オフィスに所属していた。
15キロバイト (1,726 語) - 2022年5月19日 (木) 19:15

(出典 contents.oricon.co.jp)


どっちもどっちですもん。政治への関心が変わらないから、向こうもいつまでも同じやり方で当選しちゃうし、変えるわけないです。仮に、YouTubeを駆使して当選する人がたくさん出てきたら、変わるかもしれませんけど。

1 jinjin ★ :2022/06/29(水) 13:30:26.10
内山信二 「そろそろ違うやり方をやってもいいんじゃないかなと…」大音量の選挙カーでの活動について疑問


タレントの内山信二(40)が28日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後8・30)に生出演。
大音量の選挙カーについて持論を展開した。

大音量で連呼する選挙カーの賛否について「昔は宣伝として車で大音量で流すしかなかったんですよね。でも令和になってもまだ車で大音量で走らなきゃいけないの?って僕は思っています」と大音量の選挙カーでの宣伝活動ついて疑問だと語った。


「今はYouTubeとかだと上の世代が見ないとかあると思うんですけど、そろそろ違うやり方をやってもいいんじゃないかなと思います。いつまでも大音量を流すのはもういいんじゃないかなと思います。そうすると新人の人が当選しづらくなるのもわかるんですけど、みんなが冷静に静かで聞ける場所を設けたりするのもいいんじゃないかなと思います。騒音が迷惑という人は多いと思います」と持論を展開した。


https://news.yahoo.co.jp/articles/7c10efb6acc077c58b5b52299562ea49893ab68f

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デーブスペクター(英語:Dave Spector、 - )は、日本を拠点に活動するアメリカ人テレビプロデューサー、タレント。株式会社スペクター・コミュニケーションズ代表取締役。放送作家、著作家としても活動する。アメリカ合衆国のイリノイ州シカゴ出身。公称身長170センチメートル。血液型はO型。妻はエ
40キロバイト (5,457 語) - 2022年5月20日 (金) 05:25

(出典 hochi.news)


それでもYouTubeは廃れてないです。テレビはどうでしょう。価値基準の問題ですね。それに、面白くなければ淘汰されるのがYouTuber。面白くなくても、出続けられるのが芸能人ですから。

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/21(火) 04:18:48.91
デーブ・スペクターがYouTuberに持論展開。「テレビとYouTubeどちらが面白いか」にも独自見解。

2022/06/18 00:45

佐藤 俊治

17日放送の『バラいろダンディ』(TOKYOMX)で、デーブ・スペクターが「テレビとYouTubeどちらが面白いか論争」について語った。






■テレビとYouTubeどちらが…

番組はテレビディレクターで現在YouTubeの『街録ch~あなたの人生、教えて下さい~』を運営する三谷三四郎氏のインタビュー記事をもとに「テレビとYouTube、どちらが面白いか論争」を議論する。

2,030回特番のため原田龍二とダブルMCとして出演したふかわりょうは、「そもそもこれはね、どっちが面白いというのは愚問だと思うんですが、あえて乗っかって」と話し、デーブに話を振った。


関連記事:デーブ・スペクター、ネット配信を意識した番組制作に怒り 「完全に外れてる」




■デーブが持論を展開

デーブは「YouTubeはあんまりプレッシャーがかかってないじゃないですか。スポンサーがついているわけでもないし」と語る。

続けて「テレビは100人以上絡んでるじゃないですか、1つの番組に。大企業じゃないですか、スポンサーも、広告代理店も。あと計っているじゃないですか、視聴率もちゃんと。だからやろうとしてることの規模が大きいわけですよね」と指摘した。

そして「日本のYouTuberとか評判が良くないのは、面白くない人たちが多いんですよ、ど素人で。面白くないんですよ」と斬った。
https://sirabee.com/2022/06/18/20162878234/


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■TikTok感が強い?
https://sirabee.com/2022/06/18/20162878234/2/

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ふかわ りょう(本名:府川 亮、読み同じ、1974年8月19日 - )は、日本のお笑いタレント、エッセイスト、司会者。ワタナベエンターテインメント所属。神奈川県横浜市港北区出身。 ryo fukawaもしくはROCKETMAN(ロケットマン)名義でミュージシャンやクラブDJとしての活動も行っている。
40キロバイト (4,899 語) - 2022年5月28日 (土) 17:46

(出典 img.sirabee.com)


ここ20年で平均年収が10%以上も下がってるのに、社会保険料の負担は10%以上がってます。経済的な余裕がないと、精神面に影響するし、更にコロナで我慢してる人もいます。他人にもそれを強いるようになって、世の中ギスギスです。

1 muffin ★ :2022/06/15(水) 16:42:13.04
https://sirabee.com/2022/06/15/20162875883/
2022/06/15

14日の『バラいろダンディ』(TOKYOMX)で、ふかわりょうが少子化問題について持論を展開した。

9年連続で人口が増加している兵庫県明石市の現状を紹介したこの日の放送。番組によると、この要因は泉房穂市長がさまざまな子育て支援政策を行い、子育て世代が転入したことが要因なのだという。

感想を求められた内山信二は「育休では少子化は止められないんですよ。もっと現実的なお金のことをサポートしていかないと、少子化は止められないんですっていうのを、この市長が教えてくれてるんですよ」と語る。そして「これを国会にいる人たちとか、都の人は学んだほうがいいと思う」と訴えた。

大島由香里は「単純に考えて、これからの未来を担う子供たちになんで投資をしないんだろうって思うんですよね」と指摘する。

続けて「日々子育てをしていても、補助金は減る一方で所得制限がついたりとかっていう、いろいろ削られて物価は上がって、子育てにお金がかかるなかで、そりゃ子供を産みたくなくなるよねっていうのはわかる」とコメントした。

ふかわは「子供に冷たいのはよくないっていう目線もあるけど、もう少し俯瞰でいくと、私が感じるのは、ほかの国に暮らしたことないから分からないんですけど、やっぱり日本は日本人に冷たいなって感じちゃうんですよ」と語る。

そして「それは仕方ないのかもしれない、支えるメンバーだから。日本人自体が厳しくされていて、それに耐える耐えないの問題もありますけど、この状況ではもちろん子どもに優しくするっていうのも大事ですけど、まず子供を育てる大人たちがもう余裕がなさすぎて。そこもやっぱりもうちょっと大人たちにも余裕をね」と提言していた。

子供がほしくても、金銭や精神的な余裕がなく、断念する人も。また、実際に子育てをしている人からもさまざまな不満が聞こえてくる。

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ふかわ りょう(本名:府川 亮、読み同じ、1974年8月19日 - )は、日本のお笑いタレント、エッセイスト、司会者。ワタナベエンターテインメント所属。神奈川県横浜市港北区出身。 ryo fukawaもしくはROCKETMAN(ロケットマン)名義でミュージシャンやクラブDJとしての活動も行っている。
40キロバイト (4,847 語) - 2021年10月26日 (火) 13:57



(出典 www.cinra.net)


数年前、たまたま谷村新司さんのラジオを聞いてたら、ジーパンじゃなくて、“デニム”って言い方になったという話でした。正しい英語にはなったけど、ネイティブな発音は絶対しない日本人の不思議現象もどうなの?って思うけどね。

1 muffin ★ :2021/12/16(木) 16:51:37.35 ID:CAP_USER9.net

15日放送の『バラいろダンディ』(TOKYOMX)で、ふかわりょうが死語とされる言葉を使うことを笑う風潮に怒りをぶつけた。

番組は三省堂国語辞典が約8年ぶりに更新され、「コギャル」「スッチー」「MD」「テレカ」など約1,100の言葉が姿を消したニュースを取り上げる。

このニュースにふかわは「内山さん、たしかにいつのまにか消えているんですよね、言葉は」とコメント。内山信二も「スッチーとか言わなくなりましたし、テレカ自体がほとんど使われない」と語る。

ゲストの日本文学研究者・ロバートキャンベル氏は「入れ替える国語辞典って、すごく面白いと思うんです。格下げされ、使われなくなった言葉の辞書を作ってほしいんですよ」と語る。

ふかわは「ファッション用語も、結構入れ替わりあるじゃないですか。タートルネックも…」と話し、大島由香里が「ああ、タートルネックじゃなくて、とっくりみたいな」と同調する。

そして、「いま、とっくりとかチョッキとかいうと、『なに?』みたいな、ちょっと笑うやついるじゃないですか。そういうやつ大嫌いなんですよね。かつての言葉を使うことが、恥ずかしいことじゃない」と怒りをぶつけた。

キャンベル氏はふかわの怒りに「マウントをしてはいけないと思うんですよ。絶対に知っているほうがいいと思うんですよ」とフォローする。

続けて、「あえてちょっと古いんだけど、この場所にピタッとはまる。パズルみたいに言葉がすごいピタッとはまる瞬間ってありますよね。死語とかを意識せずに、今の言葉じゃないと SNS に載せちゃ恥ずかしいとか考えないで、古い言葉もやっぱり使うといいですよ」とコメントしていた。


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