トップガン マーヴェリック』(原題:Top Gun: Maverick)は、2022年公開のアメリカ合衆国のアクション映画。1986年の『トップガン』の36年振りの続編。監督はジョセフ・コシンスキー、脚本はアーレン・クルーガー、エリック・ウォーレン・シンガー、クリストファー・マッカリーが務める。ト
63キロバイト (7,302 語) - 2022年7月14日 (木) 00:54

(出典 www.banger.jp)


前作も当時映画館で見た時は、映像がものすごい迫力でした。人気も高くバイクのニンジャは、伝説になってます。続編はほとんど失敗することが多い中、ここまでヒットするとは、さすがトム・クルーズですね。

1 muffin ★ :2022/07/14(木) 12:45:16.27ID:CAP_USER9
https://www.cinematoday.jp/news/N0131256
2022年7月14日

米パラマウント・ピクチャーズは現地時間13日、映画『トップガン マーヴェリック』の全米累計興行収入(6億192万1,383ドル・約782億円)が、『タイタニック』初公開当時の成績(6億78万8,188ドル・約781億円)を抜き、同社の米国興収ランキングで歴代1位になったと発表した。(数字は Box Office Mojo 調べ・1ドル130円計算)

トム・クルーズの出世作『トップガン』(1986)の36年ぶりとなる続編は、世界中で社会現象を巻き起こしており、世界興収はトムのキャリア史上最高となる10億ドル(約1,300億円)超えを達成。公開7週目でも全米ボックスオフィスランキングで3位に入る好調ぶりで、このまま行けば『インクレディブル・ファミリー』や『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』を抜き、全米歴代トップ10入りする可能性も見えてきた。なお、『タイタニック』は3D版を含む再上映の成績も反映すると、全米累計興収6億5,936万3,944ドル(約865億円)で全米歴代7位にランクインしている。

パラウント・ピクチャーズ社長兼CEOのブライアン・ロビンスは、「パラウント・ピクチャーズはこの110年間、25周年を迎える往年の名作『タイタニック』をはじめ、ハリウッドの歴史を象徴する映画を数多く製作・配給してきました。『トップガン マーヴェリック』は驚異的な映画です。トム・クルーズをはじめ、製作陣やキャスト、マーケット&配給チーム、新旧『トップガン』ファンのみなさんと、この偉大な業績を祝福することができてとても光栄です」と声明を発表している。(編集部・倉本拓弥)


(出典 img.cinematoday.jp)

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