不満


リュウジ(1986年5月2日 - )は、千葉県千葉市生まれの日本の料理研究家、YouTuber。株式会社バズレシピ代表取締役社長。 家は両親が幼い頃に離婚したため母子家庭。兄弟はいない。 中学から高校にかけては引きこもりで部屋でずっとオンラインゲームをしていた。 初めて作った料理は高校時代に母親に作ったチキンソテー。…
11キロバイト (1,314 語) - 2023年4月23日 (日) 12:37
私も苦い経験があります。文句を言ったとたん「じゃあ自分で作れ!」と次の日お弁当もボイコットされました。以来二度と言うことはありませんでした。

1 フォーエバー ★ :2023/05/23(火) 18:25:43.99ID:uuqfPEXv9
5/23(火) 7:04配信

BuzzFeed Japan
リュウジさん(黒羽政士 for BuzzFeed)

料理研究家のリュウジさんがTwitterを更新。YouTube視聴者から寄せられた質問と回答を公開しました。

【画像】料理研究家リュウジ「お母さんのご飯がまずい」への回答は…

YouTubeやTwitterで様々なレシピを紹介しているリュウジさん。ときどき、ファンから寄せられた質問に対し、Twitterで返信をしています。

今回は、母親の料理に不満を抱いているというコメントに対し、リュウジさんが回答とアドバイスを送りました。

お母さんの料理がまずい…!!
質問の内容は、以下の通りです。

《リュウジさんや他の料理YouTuberのせいで、母親が野菜の皮を料理に使います》

《レシピ通りに作っていないだけかもしれませんが、歯に当たるし味もキツいし美味しくないです》

《それを言っても「栄養あるんだから」と言って聞きません。助けてください》

リュウジさんの回答は?
ズバリ「自分で作れ!」と言い切ったリュウジさんは、理由を次のように述べました。

「自分で作れば皮は剥けるし、お母さんは助かるし、ぜんぶ解決するぞ!! 」

「さあ今すぐ台所へGO!! 」

たしかに、自分で野菜の下拵えをすれば解決しますね…!

この質問について、リュウジさんは「皮を丸ごと使う料理のYouTubeコメント欄に記載がありました」と説明しています。

この回答に大反響!! 9万以上の「いいね」が集まりました。
ファンからは

「ド正論!!私が料理を始めたキッカケは、母の料理が不味…口に合わなかったからです。自分で作れば、美味いもの食えます」

「すごい!正論過ぎてビックリしました。 そうだそうだ!自分で作れ! 後片付けも含めて!」

「リュウジさんの答え、いつも最高です」

「真理すぎて声出して笑った」

などのコメントが寄せられています。

買い出しから後片付けまでやってみると、見える世界が変わりそうですね…!!

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac64090f2703ce01cb69e1c573920d19aa6f34ac


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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坂本龍一 (さかもと りゅういち、Ryūichi Sakamoto、1952年1月17日 - )は、日本の作曲家、編曲家、ピアニスト、俳優、音楽プロデューサー。東京都出身。 世界的に活動している日本人ミュージシャン。その音楽性は幅広く、クラシック音楽が根幹にあるものの、民俗音楽、ポピュラー音楽(特に…
117キロバイト (12,759 語) - 2023年2月13日 (月) 09:22
難易度の高いクラシックの曲を弾ける技術ほそれだけでもすごいけど、無から有を生み出すことがアーティストとしての本懐だということをいいたいのでしょうね。

1 muffin ★ :2023/02/14(火) 18:02:23.30ID:z4lu/D3t9
https://coconutsjapan.com/etm/post-95182/95182/
2023/02/13 15:53

2月12日放送の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)に、清塚信也さんが出演。清塚さんがピアニストならではの不満を打ち明ける場面がありました。

東京藝術大学を卒業し、ピアノ演奏にも定評がある坂本さん。そこで清塚さんは「作曲家よりピアニストとして活動をするというお考えは無かったでしょうか?」と質問していました。

これに坂本さんからは「生まれてから一度も無いです。自分のことをピアニストだと思ったこともないし、ピアニストになろうと思ったこともありません」と回答が。
さらに「ピアノの技術は、大学受験をした18歳の頃が1番ピークで、その後は練習をしないので、演奏技術はどんどん落ちて、最近は年齢も加わって、人様にお聴かせするギリギリという感じです。ピアニストは人の曲を弾きますよね、しかも大昔に作られた曲なども。それはつまらないなと思います。僕は、ただ自分の音楽を表す1番やりやすい方法としてピアノを弾いているだけです」と答えていました。

この回答を聞いて、清塚さんが「一度も考えたこともないっていうのが結構、世間的にも…」と言うと、番組進行役の村上信五さんも「衝撃的なお答えではありましたね」と反応していました。

また清塚さんは坂本さんの回答の中の「他人の曲や昔の曲を弾くだけではつまらない」という部分について、「他の人が作った曲を披露するのに興味がないってところ、実は私、めちゃめちゃ賛同できます」と打ち明けます。そして「例えばショパンがいかに良いか、こんなに素敵な曲を作ったんだよってやればやるほど、ショパンの株が上がるんですよ!」と声高に主張。

弾きこなす自分ではなく作曲家が称えられるとします。この不満に出演者は爆笑しながら「確かに」と納得。

改めて、清塚さんは「何でショパンが凄いって俺が言わなきゃいけないの? みたいな。すごく貧しい心ですけど」と嘆きつつ、「だから私は自分のオリジナルの曲も弾くので、それをやり始めてから、もっとそれが出るようになったというか…」と告白しました。

全文はソースをご覧ください

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