堀江 貴文(ほりえ たかふみ、1972年(昭和47年)10月29日 - )は、日本の実業家・著作家(書籍・動画)・政治活動家・投資家・タレント・齋藤健一郎参議院議員私設秘書。 血液型はA型。愛称はホリエモンだが、堀江本人があだ名やペンネームなどを名乗る際には、たかぽんを自称している。sns…
92キロバイト (13,583 語) - 2023年4月6日 (木) 10:02
佐藤 亮子(さとう りょうこ)は、自分の息子3人と娘1人の4人全員の子供を東大理Ⅲに合格させた日本の教育ママ。子供全員を東大医学部に合格させる母親の子育て方法などをピーアールする教育本の執筆者。大分県出身の英語科教師で奈良県在住の専業主婦。教育活動家として2016年から2017年にかけての長女の女…
19キロバイト (3,442 語) - 2022年10月28日 (金) 18:21
堀江さんの意見は概ね賛成です。ただ小さい頃からタブレットやスマホなどのデバイスに頼りすぎるこには反対。情報化社会という時代においてデジタルツールを上手に活用することは必要不可欠なスキルなので両極端な意見も良くないですね。

1 フォーエバー ★ :2023/04/16(日) 12:14:14.09ID:pNLJmwMn9
4/15(土) 23:01配信

デイリースポーツ

 実業家の堀江貴文氏が13日、フェイスブックで、「こいつバカでしょ笑」とつぶやいた。

 NewsPicksの討論番組に関する記事を引用しており、番組に出演する佐藤亮子さんが、その対象。佐藤さんは、4人の子供が全員、大学入試の最難関、東大理科三類に現役合格。教育法に関する著作が多数ある“カリスマ教育ママ”だ。

 番組では、「ChatGPTは教育の敵か、味方か」を討論。最新AI技術が教育の場に与える影響などを話し合った。大学教授ら教育の専門家が「味方にせざるをえない」など肯定的にとらえたのに対して、佐藤さんは敢然と敵視する立場を取った。

 「私たち大人は、ChatGPTで育っていない。いま初めて大人として(ChatGPTを)見て、『便利じゃない?』っていう大人は、それまでちゃんとした教育を受けているから。でも今生まれる子どもたちは、最初からChatGPTがつくった文章ばかりというのは私はまずいと思っている」と主張。

 12歳まで、中高、大学以上と、ChatGPTへの接し方を年齢によって分けることを求めた。その上で「12歳までは完全隔離にしてほしい。触っちゃ行けない。何にも知らないのに。今まで通りアナログで育てて、タブレットなんて全部捨ててほしい」と過激な意見で盛り上げた。

 司会の古坂大魔王が「親世代もみんなやってて、子供は親のマネをしたがるもの」と子供の隔離の困難さを問いかけると、佐藤さんは「親も考えなきゃダメ。子供が寝た後するとか。しっかりしないと子供がえらいことになると思う」と重ねて憂慮した。

 そして、「年代に寄って(対応を)変えるべき。とりあえず高校まではやめとく。12歳までは完全隔離。大学生までは先生達と相談して考えましょうという感じですかね」とChatGPTデビューは大学以上と求めた。

 コメント欄にも佐藤さんの意見に否定的な意見が大多数。堀江氏は「まあつまり自分の子供の自慢である東大理3とか簡単にAIが受かるようになってしまうのが嫌なんだろうな」と感想を述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/732bf4d2ae2464b5e9d64706dc38748794514684

【堀江貴文 子供4人の東大理三合格の佐藤ママの“タブレット不要論”に「バカでしょ」】の続きを読む