内田 篤人(うちだ あつと、1988年3月27日 - )は、 日本代表ロールモデルコーチ、元プロサッカー選手、元日本代表、タレント。現役時代のポジションは、DF(右サイドバック)。静岡県田方郡函南町出身。 日本代表では、アルベルト・ザッケローニ監督在任時に長友佑都と両翼のサイドバックを形成し、一時代を築いた。
61キロバイト (4,980 語) - 2021年9月21日 (火) 09:32



(出典 i.daily.jp)


今や冠番組も持ってて、メディアやCMでも引っ張りだこ。報ステでのスポーツコーナーも、すごく明瞭で分かりやすいです。聡明な人だなと感じます。だから余計に言葉の説得力が増すのかもしれません。

1 Egg ★ :2021/10/07(木) 20:01:34.01 ID:CAP_USER9.net

元日本代表DFの内田篤人氏が、DAZNで配信中の冠番組『内田篤人のFOOTBALL TIME』の中で、10月7日に森保ジャパンが相まみえるサウジアラビアについて言及している

 日本代表は、カタール・ワールドカップのアジア最終予選第3節で、敵地ジッダに乗り込み、この中東の雄と対戦する。オーストラリアと並ぶ、グループ最大のライバルとの大一番だ。

 内田氏は、「サウジとかオマーンとかUAEとか(の中東勢)は、わけがわからない。試合の流れがあり、それにガチャンとハマってしまうと、本当に強い。勢いに乗ってハマったらね。ただ、(日本が)先に点が取れてしまうと、『どうしたんだ?』という感じになる」と印象を語った。

 2019年のアジアカップで対戦した時は、ボール支配率77%を許した日本が圧倒された。ただ、内田氏は「蹴られたほうが嫌だけどね。裏にボーンと。繋いでくれたほうが、守備の体形を作れるから」と持論を語った。

 番組内では、サウジの注目選手として、「キャプテンを務める左利きのトップ下」アル・ファラジがピックアップされた。ドリブルやパスの映像を見た内田氏は、「これだけでも上手いのが分かる。優しいパス」と称賛。「ボールミスをしてくれない選手には何人かでいくのがいい。コンパクトな守備をしなければいけない」と対策を明かした。

 最後に「先に点を取られると、同点、逆転までいくのは相当な力がいる。絶対に先に点をとられちゃダメ」と念を押した内田氏。視聴したファンも「内田さんの説得力は凄い」「うっちーが監督かわってやってくれー」「内田の言葉は分かりやすい」「実体験ってすごい貴重」と納得の様子だった。

サッカーダイジェスト 10/7(木) 17:32
https://news.yahoo.co.jp/articles/b03eaa333025a03862b1d05e338b7cb674d36845


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