小栗旬


まつもtoなかい』(まつもなかい)は、フジテレビ系列で2020年から放送されているバラエティ番組であり、松本人志(ダウンタウン)と中居正広の冠番組である。 松本人志・中居正広が「会わせたい」と思う著名人2名同士をマッチングさせ、対面トークやパフォーマンスを行う番組である。…
19キロバイト (1,535 語) - 2023年5月21日 (日) 13:39
これは楽しみ。じっくり話を掘り下げて欲しい。せっかく松本さんと中居さんがMCなので二人じゃなければ成立しない企画をお願いしたいです。

1 muffin ★ :2023/05/21(日) 22:10:45.22ID:+8EuhQIW9
https://hochi.news/articles/20230521-OHT1T51334.html?page=1
2023年5月21日 22時7分スポーツ報知

ダウンタウンの松本人志と元SMAPでタレントの中居正広がMCを務めるフジテレビ系「まつもtoなかい」(日曜・午後9時)が21日に放送され、第5回となる次週・28日のゲストが明らかになった。

番組の最後に、俳優の小栗旬であることが発表された。ネットは「わお!次回は小栗旬さん!絶対楽しそう」「出た小栗旬ー!」「来週小栗旬って!毎回神ゲスト」と大興奮。4月30日の初回・香取慎吾以来となるゲスト一人で、「来週小栗くん1人?」「小栗旬くん1人。慎吾みたいなバージョン?」との声も寄せられた。

初回の4月30日は元SMAPでタレントの香取慎吾が登場。中居とは6年ぶりの共演が話題になり、世帯平均視聴率10・5%を記録した。そして第2回は女優の北川景子とタレントの上沼恵美子が、第3回は女優の安藤サクラと「ウルフルズ」のボーカル・トータス松本が出演。そしてこの日の第4回は、俳優の岡田准一と女優の広末涼子が登場した。

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吉高 由里子(よしたか ゆりこ、1988年7月22日 - )は、日本の女優。本名は非公開。東京都出身。アミューズ所属。 高校1年生の時に原宿で買い物をしていた時に芸能事務所のウィルコーポレーションにスカウトされ芸能界に入る。スカウトしてきたのが女性であったため、気を許して連絡先を教えたという。女優に…
54キロバイト (6,859 語) - 2023年2月2日 (木) 20:06
知り合いに漢字の読み間違いの天才がいて、生卵を「いきたまご」、助手を「たすけて」とか小学生でも間違えようがない読み方をする人でした。これは時々思い出して色んな人に話してます。

1 フォーエバー ★ :2023/02/06(月) 17:57:01.27ID:aqdNCcPJ9
2023年2月6日 15時52分 オリコン
漢字読めず赤面した吉高由里子 (C)ORICON NewS inc.

 俳優の吉高由里子(34)と北村匠海(25)が6日、都内で行われた『SMBCグループ 新CM発表会』に出席。2014年からSMBCグループのイメージキャラクターを務める吉高が、今回から新たに三井住友銀行のイメージキャラクターに就任した北村を迎え入れた。

【写真】“オリー部部長”小栗旬のクイズに答える吉高由里子&北村匠海

 吉高は、北村の仲間入りに「うれしいですね」とにっこり。テレビ朝日系ドラマ『星降る夜に』(毎週火曜 後9:00)で共演中ということもあり、「今も現場一緒にやっているので、撮影のない日に違う場面でやっているのが不思議」と顔を見合わせた。

 イベントでは、VTRで出演した同イメージキャラクター・小栗旬の指令で、北村がイメージキャラクターとしてふさわしいか見極めることに。吉高が出題するクイズに答えていくはずが、「付与」という漢字が読めず、戸惑う意場面も。北村がすかさずささやき「緊張をほぐしてくれてるんですね」とフォローしたものの、マルバツが書かれた札を出し間違えるなどのアクシデントも発生し、吉高は「登壇からやり直したい」と顔を赤らめた。

 終始、危うい吉高に対して北村は全問正解。「クイズもそうですし、先輩のフォローもしなきゃいけないので冷や汗をかかせていただきました」と安心した表情を見せた。吉高が「ごめんって」と謝ると北村は「僕がひとりでしゃべっていたら、淡々と終わってしまったと思うので、楽しい会見になりました」と感謝。吉高は「今日一緒で良かったなと心から感じました。年齢の感じではない落ち着きがある」と感嘆していた。

 北村が小栗とCM初共演を果たした個人顧客向け総合金融サービス「Olive(オリーブ)」の新テレビCM『まだ知らない男たちからポイントになる口座篇~』は10日、『まだ知らない男たちから最適なキャッシュレス篇』は14日から放映する。

https://news.livedoor.com/article/detail/23661834/


(出典 contents.oricon.co.jp)

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小栗 (おぐり しゅん、1982年〈昭和57年〉12月26日 - )は、日本の俳優・映画監督。東京都小平市出身。トライストーン・エンタテイメント所属。 左利き。父は舞台監督の小栗哲家、母はクラシックバレエ教師。兄は演出家(元俳優)の小栗了、ほかに一般人の姉がいる。妻はモデル・女優の山田優、義弟は俳優の山田親太朗である。
74キロバイト (9,577 語) - 2022年5月4日 (水) 08:43

(出典 hochi.news)


『自分のことを「よくやってる」って思ったら、終わりが近い』って、中田英寿さんが名言残してました。まだまだと思ってるから、努力できるし、向上心を維持できるのかもしれません。

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/04(水) 18:21:29.92

5/4(水) 16:09
SmartFLASH

小栗旬「自分は芝居が下手。メッキがはげる」と稽古に没頭…乗馬・剣道・日舞を習い、腹筋400回を日課に

 小栗旬が5月3日放送の『プロフェッショナル 仕事の流儀』(NHK総合)に登場し、自身について「芝居が下手」と告白。「そのうち俺のメッキがはげて、『全然ダメじゃん』って思われる瞬間が来る。その結果、稽古をする」と大河ドラマ『鎌倉殿の13人』を前に、乗馬、剣道、日本舞踊などの稽古に明け暮れたという。

 腹筋400回を日課とし、半年かけて左利きを右利きにして、足に重りをつけて武士の歩き方を学ぶなど徹底的に役作りに挑んだ。

 また、「プロフェッショナルとは?」の質問には「恩返し」と返答。「ここまで自分を連れてきてくれた人たち。応援してくれた人。手を差し伸べてくれた人。いま一緒に戦ってくれている人に恩を返していく先にプロフェッショナルがある」と明かしていた。

 小栗の話にSNSではさまざまな意見が書き込まれた。

《小栗旬さん、ひたすら優しくて面倒見の良い人だなぁと思った。 あとすごく客観的に自分を見てる》

《小栗旬スペシャル観た。芝居や役づくりに葛藤し努力し続けても自信がない。それでも芝居が好きだから続けてると。ストイックで正直な人だ》

《小栗旬さん。自己卑下と諦念と悟りの上着で溢れ出る情熱を隠し、それでも理想とするエンタメ観を追い求めてもがき続ける》

「同番組で小栗さんは、クランクイン初日、スタッフに『お名前、うかがっていいですか』と話しかけて、スタッフ200人の顔と名前を覚えようとする様子も披露しています。『思いっきり、みんなを愛していきたい。家族みたいなもの』と話していました」(芸能ライター)

 小栗は地に足をつけて演技に取り組み、スタッフを大切にするからこそ、オファーが絶えないのだ。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/274c15fee8a289d84a772c93229e3a70b5b43fb9


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大河ドラマ > 鎌倉殿の13鎌倉殿の13』(かまくらどの13にん、英語: The 13 Lords of the Shogun)は、2022年(令和4年)1月9日から放送されているNHK制作テレビドラマ大河ドラマ第61作。脚本は三谷幸喜が務める。 平安末から鎌倉
74キロバイト (9,649 語) - 2022年5月1日 (日) 13:06

(出典 fujinkoron.jp)


ダークになってきますね。昔鎌倉に遊びに行った時、地元のタクシーの運転手さんから「鎌倉はどこを掘っても骨が出てくる」と言われたのを思い出し、改めてそういうことかとなっとくしました。

1 THE FURYφ ★ :2022/05/01(日) 21:20:32.29

俳優の小栗旬(39)が主演を務めるNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(日曜後8・00)は1日、第17話が放送された。

<※以下、ネタバレ有>

ヒットメーカーの三谷幸喜氏が脚本を手掛ける大河ドラマ61作目。タイトルの「鎌倉殿」とは、鎌倉幕府将軍のこと。
主人公は鎌倉幕府2代執権・北条義時。鎌倉幕府初代将軍・源頼朝にすべてを学び、武士の世を盤石にした男。
野心とは無縁だった若者は、いかにして武士の頂点に上り詰めたのか。新都・鎌倉を舞台に、頼朝の13人の
家臣団が激しいパワーゲームを繰り広げる。三谷氏は2004年「新選組!」、16年「真田丸」に続く6年ぶり3作目の
大河脚本。小栗は8作目にして大河初主演に挑む。

第17話は「助命と宿命」。源義経(菅田将暉)の軍略が冴え渡り、連勝に沸く鎌倉方。しかし、木曽義仲(青木崇高)の
討伐により、鎌倉に再び暗雲が立ち込める。義仲の嫡男・義高(市川染五郎)を危険視する源頼朝(大泉洋)は、
戦勝報告のため源範頼(迫田孝也)とともに鎌倉へ戻っていた北条義時(小栗)に義高の処断を命令。
大姫(落井実結子)を思う政子(小池栄子)は憤り、義高を救うため奔走する。一方、頼朝に試された義時は
八重(新垣結衣)ら家族を思い…という展開。

義高が伊豆山権現に逃れる作戦は成功目前にして失敗。功を焦った伊豆の武士・藤内光澄(長尾卓磨)が義高を
打ち取る痛恨の結果となった。

光澄処断の命が義時に下る。りく(宮沢りえ)は「あなたも妻子を持たれて分かったのではありませんか?あなたの
お命は、もうあなたのものだけではないのですよ」。義時は覚悟を決めた。

父・武田信義(八嶋智人)とともに義高に頼朝討ちを持ち掛けていた嫡男・一条忠頼(前原滉)が頼朝の前へ。
頼朝は「此度はそなたが一番手柄じゃ。そなたがいなければ、義高を逃しておったぞ」。忠頼の背後
を御家人たちが固める。「で、義高と何を話した。さらばじゃ」。義時は「一条忠頼、源義高をそそのかし、
鎌倉殿への謀反を企んだ、その咎によって成敗いたす」――。その口ぶりは、景時が上総広常(佐藤浩市)を
斬った時のよう。仁田忠常(高岸宏行)が背後から忠頼を斬った。義時に表情はない。

義時の立ち会いの下、光澄も頼朝の御家人が斬る。工藤祐経(坪倉由幸)は義時に「怖い所だ、この鎌倉は。
私が生きていくところではない」。義時は「ようやく分かりましたか。他に行く所があるのなら、一刻も早く
出ていくことをお勧めします。私にはここしかない」――。

義時は光澄を川にさらしてあると政子に報告。政子は「*などと言った覚えはありません」と動揺。義時は
「姉上は決して許さぬと申された。鎌倉殿もそれを重く受け止められた。姉上、あなたの許さぬということは、
そういうことなのです。御台所の言葉の重さを知ってください。我らはもう、かつての我らではないのです」――。

息子の金剛を抱く義時は「父を、許してくれ」と涙に暮れた。

SNS上には「小四郎くんも、もう戻れない修羅の道を行くのね」「小四郎くん、闇堕ち確定か。中世らしいダークさがムンムン」
「落涙。涙が止まらんよ。ダークサイドに堕ちていく義時…つらいのぉ」「ターニングポイント回だった。小四郎が遂に
ダークサイドへ。小栗旬、凄いね、完全に目から光を消してた」「小四郎、完全に闇落ちの回。そして頼朝の血筋は
息子の代で絶え、甲斐源氏からはその後、武田信玄が現れるのだ。歴史は面白い」「今回は染五郎でもなく
大泉洋でもなく小栗旬」「小栗旬の演技がもう凄すぎて。明らかに義時の目から光が消えた。兄上の想いを受け継ぐと
誓った青年が歩む道に、こんなに幾重もの屍が積み重なっているとは」などの声が続出。いつも以上の、小栗の入魂の
演技だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a9858674b3d9aae525f1fb4b25d4b2e4acdafde2


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鎌倉殿の13』(かまくらどの13にん、英語:The 13 Lords of the Shogun)は、2022年(令和4年)放映予定NHK制作テレビドラマ。大河ドラマ第61作。脚本は三谷幸喜が務め、NHK総合などで2022年1月9日から放送。 平安末から鎌倉前期を舞台に、源平合戦と鎌倉
32キロバイト (3,544 語) - 2022年1月9日 (日) 14:28



(出典 pbs.twimg.com)


面白かった!コメディー色は感じるけど、それ以外の場面で、頼朝の韜晦と裏での怒りの表現とかがすごく際立って見えました。緩急があって、いいと思います。

1 muffin ★ :2022/01/09(日) 21:05:33.00

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/01/09/kiji/20220109s00041000515000c.html

 俳優の小栗旬(39)が主演を務めるNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(日曜後8・00)は9日、15分拡大版でスタートした。午後8時からの本放送(総合テレビ)を前に「#鎌倉殿の13人」が早々にツイッターの世界トレンド1位に立つ注目度の高さ。口語調の台詞、源頼朝(大泉洋)と北条政子(小池栄子)のシーンなど、希代のヒットメーカー・三谷幸喜氏(60)の脚本が冴え渡り、SNS上は笑いの連続。「コメディー大河」「コント大河」の声も上がった。

 希代のヒットメーカー・三谷幸喜氏が脚本を手掛ける大河ドラマ61作目。主人公は鎌倉幕府2代執権・北条義時。鎌倉幕府初代将軍・源頼朝にすべてを学び、武士の世を盤石にした男。野心とは無縁だった若者は、いかにして武士の頂点に上り詰めたのか。新都・鎌倉を舞台に、頼朝の13人の家臣団が激しいパワーゲームを繰り広げる。三谷氏は2004年「新選組!」、16年「真田丸」に続く6年ぶり3作目の大河脚本。小栗は8作目にして大河初主演に挑む。

 第1話は「大いなる小競り合い」。1175年、平清盛(松平健)が大権力者として君臨していた日本。伊豆の地では、北条義時(小栗)が兄・宗時(片岡愛之助)、姉・政子(小池栄子)らと、のんびり暮らしていた。しかし、流罪人・源頼朝(大泉洋)が義時の幼なじみ・八重(新垣結衣)と恋仲になり、男児を産んだことで状況は一変。清盛から頼朝の監視を任されていた八重の父・伊東祐親(浅野和之)は激怒する。頼朝が姿をくらます中、北条家にも捜索命令が下り…という展開。

 政子が頼朝に一目惚れし、ゾッコン。2人のシーンはコントのようだった。昨年12月17日のオンライン会見。初回の見どころについて、新垣結衣が「政子さんの“しなり”ですかね」と政子が頼朝にゾッコンになる場面をチョイス。大泉は「小栗旬が楽屋から飛び出してきて『オレの大河で何やってんだ!』って怒ったというね。延々と2人のコントになりましたね」、小池は「コントみたいなシーンだよね。『汚してくれるな』ってね」と明かし、笑いを誘った。

 一方、実は宗時が「平家をぶっつぶす」と北条館の離れ屋に頼朝を匿っていたため、頼朝の居場所を嗅ぎつけた祐親の軍勢が北条館へ。北条家と伊東家の争いの中、頼朝と八重の息子・千鶴丸(太田恵晴)が祐親の下人・善児(梶原善)の手にかけられる非情な展開もあった。


(出典 www.sponichi.co.jp)


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