小芝風花


小芝 風花(こしば ふうか、1997年4月16日 - )は、日本の女優。大阪府堺市堺区出身。オスカープロモーション所属。 本名同じ。名前の風花は、松山千春のヒット曲『大空と大地の中で』の歌詞をヒントに母親がつけたという。小学3年生から中学2年までの5年間、フィギュアスケートで冬季オリンピックを目指…
106キロバイト (13,789 語) - 2023年2月22日 (水) 10:40
この漫画は知りませんでしたが面白そう内容ですね。風花ちゃんとは真逆のキャラをどこまで演じられるか見たいと思います。

1 湛然 ★ :2023/02/21(火) 05:20:05.05ID:TJHw3EUU9
小芝風花、人生初の金髪! 沙村広明「波よ聞いてくれ」実写ドラマ化で、やさぐれヒロイン・鼓田ミナレ役
2023年2月21日 05:00
https://eiga.com/news/20230221/1/
小芝風花「キャラクターの雰囲気を掴むためにお酒を飲みながら台本を読んでいます(笑)」

(出典 eiga.k-img.com)

沙村広明氏の描き下ろしイラスト (C)沙村広明/講談社

(出典 eiga.k-img.com)



沙村広明氏の人気漫画「波よ聞いてくれ」の実写ドラマ化が決定。2023年4月からテレビ朝日の「金曜ナイトドラマ」枠で放送され、小芝風花が主演することがわかった。人生初の金髪でイメージを一新した小芝が破天荒なやさぐれヒロイン役に挑戦している。

国内外で熱狂的な支持を集めた「無限の住人」の沙村氏による「波よ聞いてくれ」は、「月刊アフタヌーン」(講談社)で連載中。2020年の「マンガ大賞」では第4位にランクインし、同年に地上波でアニメ化もされた。

小芝が演じるのは、スープカレー店でアルバイトをする主人公・鼓田ミナレ。彼氏にフラれた上に金もだまし取られ、やけ酒を飲んでは見ず知らずの男に愚痴をさく裂。挙げ句、泥酔して記憶をなくすという“超絶やさぐれ女”という役どころ。ところが、この失恋トークをかました見ず知らずの男が、実は地元ラジオ局のチーフディレクター。この男に素質を見出されたミナレは、あれよあれよと深夜のラジオで冠番組を持つことになり、やがてラジオパーソナリティーとして開花していくことになる。

素質を見出され、ミナレがラジオパーソナリティーを担当することになるのが、深夜に放送される冠番組「波よ聞いてくれ」。本人が破天荒なら番組も奇想天外。ラジオを通じて元カレへの復讐劇や、幽霊が現れる部屋への突撃レポート、ストーカーへの公開生説教等、これまでのラジオの既成概念を覆し、毎回内容が異なる刺激MAXのぶっ飛び企画を続々とオンエアしていく。しかも、ミナレを取り巻く人物も個性が強い“変わり者”たちばかり。そんなキャラクターの濃い人間たちと関わりながら、ミナレがラジオを舞台に巻き起こす激動の日々をテレビで描く――その中ではラジオ制作の裏側も垣間見えると同時に、ラジオ番組にかける制作スタッフの熱い思いや葛藤、さらには駆け引きなど泥臭くも熱い一面もつぶさに描いていく。

脚本は「LIAR GAME」「メイちゃんの執事」の古家和尚、「架空OL日記」「殺意の道程」の住田崇。

なお、今回の発表に伴い、沙村氏の描き下ろしイラストも披露。原作のミナレと小芝扮するミナレが1枚のイラストの中で奇跡の共演を果たしている。


(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

(映画.com速報)

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小芝 風花(こしば ふうか、1997年4月16日 - )は、日本の女優。大阪府堺市堺区出身。オスカープロモーション所属。 本名同じ。名前の風花は、松山千春のヒット曲『大空と大地の中で』の歌詞をヒントに母親がつけたという。小学3年生から中学2年までの5年間、フィギュアスケートで冬季オリンピックを目指…
104キロバイト (13,538 語) - 2023年1月19日 (木) 11:15
グルメチキンレース・ゴチになります! 『グルメチキンレース・ゴチになります!』は、日本テレビで放送されている『ぐるぐるナインティナイン』(以下、「ぐるナイ」と表記)内のコーナーである。「ゴチになります)」とは「ご馳走(ごちそう)(になります)」、すなわち「相手(食事代を)おごってもらう」ことを意味する。通称『ゴチ』、『ゴチになります…
343キロバイト (41,355 語) - 2023年1月19日 (木) 12:07
やっぱり風花ちゃんでしたね!ピョンピョン跳ねるやつすごかったです。体幹がいいのかな。3人目が来週発表とは引っ張りすぎでは。

1 フォーエバー ★ :2023/01/19(木) 20:10:04.13ID:yKmrcxBE9
1/19(木) 20:05配信

スポニチアネックス

 19日に日本テレビ「ぐるぐるナインティナイン」(木曜後7・00)の人気コーナー「グルメチキンレース ゴチになります!24」が放送され、新メンバー1人目として女優・小芝風花(25)が加入することが発表された。

 昨年12月29日に最終戦が行われ、女優・池田エライザ、俳優・高杉真宙、「千鳥」ノブの“クビ”が決定。それに伴い、3人の新メンバーが加入することが発表されていた。

 YouTube「日テレ公式チャンネル」では発表に先駆け、顔が伏せられた状態でのインタビュー動画を公開。そこで小芝は「お雑煮は白味噌で丸餅、フライドポテトオタク、歌は好きだけど得意ではない、小学生の頃に好きだった芸能人は井上真央さん」などと話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/52efe2bf0203d28e6bb22d6f5d38ed91b4cde8fa


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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【ぐるナイ・ゴチ 新メンバーは小芝風花に決定!】の続きを読む


ぐるぐるナインティナイン > グルメチキンレースゴチになります! 『グルメチキンレースゴチになります!』は、日本テレビで放送されている『ぐるぐるナインティナイン』(以下、「ぐるナイ」と表記)内のコーナーである。「ゴチになります)」とは「ご馳走(ごちそう)(になります)」、すなわち「相手
342キロバイト (41,246 語) - 2023年1月12日 (木) 19:14
小芝風花ちゃんがいいな。雑煮も地域によって味付けや中身も変わるのが面白いです。今住んでる地域はしょうゆ仕立てでとにかく具だくさん。毎日でも飽きません。

1 マングース ★ :2023/01/13(金) 12:08:49.41ID:zXYmA92X9
日本テレビ「ぐるナイ」の公式ツイッターが12日、更新され、19日の2時間スペシャルで発表される、ゴチ新メンバー3人のヒントが出された。
1人目として登場したのは女性メンバー。
覆面した状態でスタッフからの質問に答えた。
ゴチメンバーに選ばれた感想を「すっごいビックリしました。
いいんですか?私で」と話し、正月のお雑煮については「白味噌で丸餅です」と答えたところから関西出身説が浮上。
小学生のころに好きだったテレビは「エンタの神様」、小学生のころに好きだったタレントは
「井上真央さん。今でも好きです」などと明かした。
さらに「強いて言えば何おたく?」と聞かれ「フライドポテト!」とも。歌に関しては「好きだけど得意ではない」と答え、
歌手ではなさそうな雰囲気を見せた。 これらのヒントや目元だけは見える映像をもとに、ツイッター上では早くも予想合戦が。
「99%小芝風花」「めるるかな」「まいやん?」
「関西出身、エンタ世代、背が高い、運動神経が良いです。私は井桁裕恵さん説が浮上してきました」と、さまざまな意見が上がった。

1/12(木) 23:02 Yahoo!ニュース 272
https://news.yahoo.co.jp/articles/522560f52da9924e22c3fa53939eaabc12dd6883

【ゴチ 新メンバー女性は関西出身? 小芝風花、まいやん、めるる…早くも予想合戦】の続きを読む


小芝 風花(こしば ふうか、1997年〈平成9年〉4月16日 - )は、日本の女優。大阪府堺市堺区出身。オスカープロモーション所属。 本名同じ。名前の風花は、松山千春のヒット曲「大空と大地の中で」の歌詞をヒントに母親がつけたという。 小学3年生から中学2年までの5年間、フィギュアスケートに打ち込ん
302キロバイト (42,601 語) - 2022年6月18日 (土) 18:59

(出典 sportiva.shueisha.co.jp)


『LIFE!』のコントで、オーディションを受けに来た女の人の役を演じた時に、本気で涙を流すのを見て、相手役の赤楚衛二さんも、涙を浮かべていました。感情が相手に伝わる瞬間が垣間見えて、すごいなあと思いました。

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/18(土) 16:50:25 ID:CAP_USER9.net
2022/06/17 10:00
中高生新聞

 上手な役者さんって、どうやって演技を“練習”しているんだろう――。ずっと気になっていた質問をするのに、この人が最適に違いない。今年デビュー10周年を迎え、輝きをぐんぐん増している俳優・小芝風花さん(25)。「NG」のことや恋愛論の一端も、併せて明かしてくれた。(読売中高生新聞)

 
 ――最近の小芝さんの作品を見て、「くるくる変わる表情がどれも魅力的」という感想を抱く人が多いようです。喜怒哀楽の表現はもちろん、困ったり、驚いたり、頑張ったり、ボケたり、ツッコんだり。自由自在な表現力が魅力です。

 「うわー、うれしい! いや~ありがとうございます」

 ――そこで、演技中に思い通りの表情を出す 秘訣ひけつ を教えてほしいです。何か練習していますか?「鏡を見ながら毎日1時間、こんなことやってます」といったことが、もしあれば。

 「え!? あはははは(笑)。鏡を見て練習……というわけじゃないんですけど、“妄想”というか、『こういうシチュエーションなら、どういう感情や表情になるかな』と、ふとした時によく思い浮かべています。

 それと、例えば、母に怒られて大泣きしている時に、ふと、『こういう感情がわき上がってきて涙が出るんだ』と“観察”してしまったり、『今どんな顔してるんだろう』とパッと鏡を見ちゃったり。鏡を見て、『怒られた演技の時に使えるかも』と思ってしまいます。

 本当に、ふと、なんですけど。これ、ちょっと言うの恥ずかしいですね(笑)」

 ――イメージトレーニングと、自らの感情と表情の観察。中学・高校の演劇部の読者もいるので、すごくためになると思います。

 「なるほど。他には、人のお芝居を見て、すごくすてきな表情だなと思うと、それを自分の“引き出し”、頭の中のレパートリーに入れさせてもらうこともあります」

 ――鏡を見て自主トレ……というのは、なしと。

 「漫画が原作のドラマで、『この表情をしたい』という時に鏡をじっくり見て練習したことはありました。

 その時、自分の眉毛、右はよく動くけど左は動かないな……とかいろいろ発見があって、自分の体、顔の動きの限界を感じて、もっと練習したいなと思いました」

 ――漫画が原作のドラマというのは、「トクサツガガガ」(NHK、2019年1~3月)ですか?

 「そうです!『この表情が特徴的だな』『この場面は大事だな』と思ったシーンで練習しました。

 それまでは特撮番組を見たことがなかったんですけど、『トクサツガガガ』の撮影を通じて私も好きになって。大人も楽しめるんだなって」





これだけはダメ、もってのほか
https://www.yomiuri.co.jp/culture/cinema/20220614-OYT1T50130/?r=1

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小芝 風花(こしば ふうか、1997年〈平成9年〉4月16日 - )は、日本の女優。大阪府堺市堺区出身。オスカープロモーション所属。 2011年(平成23年) 10月30日、第15回全日本フィギュアスケートノービス選手権大会ノービスダンスで優勝。 11月13日、『イオン×オスカープロモーション
276キロバイト (38,928 語) - 2022年2月15日 (火) 21:34



(出典 newsimg.oricon.co.jp)


『リング』好きでした。ホラー映画は真っ暗な部屋で見るのですが、テレビを消した後、画面を見た時に背筋がゾワゾワしました。見てる時は全く怖くなかったのに。『残穢』も良かったです。怖さの余韻が残る日本特有の演出はすごいと思います。この映画はどうなのかな。

1 ストラト ★ :2022/02/16(水) 07:56:11.01

映画「貞子DX」に主演する小芝風花

(出典 www.nikkansports.com)


https://news.yahoo.co.jp/articles/416d17545a3b64c4d0aabc52213a686fef20b639


女優小芝風花(24)が今秋公開の映画「貞子DX」(木村ひさし監督)に主演し、本格ホラーに初挑戦することが15日、分かった。

ジャパニーズホラーの象徴と言える「貞子」のシリーズ最新作。
小芝は、呪いのビデオを見た人が突然*る事件が全国各地で起きる中、興味本位でビデオを見てしまった妹を助けるために奔走する大学院生・一条文華を演じる。
IQ200の頭脳を生かし、呪いの解明に挑む役どころだ。

テレビからはい出る姿が日本中に恐怖を植え付けた98年「リング」に始まり、12年「貞子3D」、16年「貞子VS伽椰子」、19年「貞子」など繰り返し映画化されてきた人気ホラーシリーズに主演する。
小芝は「今までいろんな方が演じられていて、作品も毎回話題になっているので、新シリーズに出演させていただけてとてもうれしかったです」と喜ぶ。
公開中の映画「99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIE」など娯楽作を多く手がける木村監督の今作を「歴代の貞子シリーズとは、またひと味違った貞子を楽しんでいただけると思います」と紹介。
かけあいのテンポの良さと、ホラーシーンのギャップが魅力といい「全編を通してメリハリがある感じが新しい」と話す。

主演ながら、小芝自身はホラーが苦手で「1人では見られないので、家族がいる時に見ています」と明*。
貞子映画に出演する実感については「『例の井戸』が出てきたシーンでは、まさに! と思いました」と撮影を振り返った。

木村監督は小芝を「良いオーラを感じる方」といい、「本作でもそれを感じていただける」と演技に太鼓判。
撮影を終え、現在は編集作業中といい「まさにジェットコースタームービーとはこの作品か」と手応えを語っている。

◆小芝風花(こしば・ふうか)
1997年(平9)4月16日、大阪府生まれ。11年「ガールズオーディション2011」グランプリ。
12年フジテレビ系ドラマ「息もできない夏」で女優デビュー。14年、初主演映画「魔女の宅急便」でブルーリボン賞新人賞受賞。
テレビ朝日系主演ドラマ「妖怪シェアハウス-帰ってきたん怪-」が4月スタート。同作は6月に映画化も決定。
155センチ、血液型A。


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