日本テレビ


プロジェクト ジャニーズ 株式会社ジャニーズ事務所ジャニーズじむしょ、英: Johnny & Associates, Inc.)は、日本の芸能プロダクション。 1975年1月23日に東京都港区六本木にて「株式会社ジャニーズ事務所」がジャニー喜多川(本名 喜多川擴)によって設立される。…
175キロバイト (19,770 語) - 2023年5月16日 (火) 10:59
芸能事務所とテレビ局の距離が近すぎですよね。テレビ局って報道と情報を内包するものだからキャスターにまで芸能人を起用しない方がいいと思います。報道が完全に機能不全を起こしてる。一部の芸能事務所や人物とベッタリにならないようにしないとだめですね。

1 ヴァイヴァー ★ :2023/05/21(日) 14:44:58.90ID:TQfCzWJE9
ジャニーズ事務所・東山紀之さんのコメントは、テレビ朝日と日本テレビによる報道倫理違反の可能性がある。(中嶋
よしふみ ウェブメディア編集長)

ジャニー喜多川氏の性加害疑惑について、本日放送のテレビ朝日・サンデーLIVE!!で東山紀之さんが言及した。全国放
送に切り替わったタイミングで、以下のように最年長の自分が発言するまで他の人に発言を待たせていたとコメントし
た。

『この件に関しましては、最年長である私が最初に口を開くべきだと思い、後輩たちには極力待ってもらいました。彼
らの心遣いに感謝します』

先日15日、櫻井翔さんは日本テレビのnews zeroでコメントをせず画面から消えたことから、この問題から逃げたと批判
が殺到した一方、東山さんのコメントは好意的に受け止める反応も見られる。

しかし、今回のコメントは当事者のジャニーズ事務所、あるいはジャニーズ事務所に所属する東山さんの意向が報道番
組に影響を与えていた事を意味する、極めて異常な事態だ。

日本テレビとテレビ朝日は番組放送に当たってジャニーズ事務所および櫻井さん、東山さんとどのような話し合いを
持ったのか、報道内容やコメントの内容、コメントをするしないについて、調整や打ち合わせ、すりあわせがなされた
のか、なされていたのならどのような内容だったのか、報道機関として説明する義務がある。

昨日、女性自身プライムは、ジャニーズ事務所が代理店(おそらく広告代理店)に向けて、以下のようにサンデーLIVEで
東山さんが性加害疑惑に言及する可能性について、一斉メールを送ったと報じた。

《弊社創業者故ジャニ―喜多川の性加害問題につきまして、今週末の「サンデーLIVE!!」にて弊社所属の東山紀之が本
件につきまして触れさせていただく可能性がありますことをご報告いたします》
(引用・参照【独占入手】ジャニー氏性加害 現役タレントで口火を切るのは東山紀之! 事務所が送った“予告”文面
(週刊女性PRIME))

テレビ欄にこのような情報はなく、ジャニーズ事務所が放送内容を知っているだけでもおかしい。しかも言及をしてい
るのは所属タレントの東山さんだ。

■ジャニーズ事務所による報道への介入はあったのか?
この報道の時点で筆者は、もしジャニーズ事務所がサンデーLIVE!!の報道内容に関わっているとしたら、「これでは容
疑者に事件報道をテレビ局が相談する状況と同じではないか?」「放送前の素材をオウム真理教に見せたかつてのTBSと
同じではないのか?」と危惧をしていた。

その危惧が、東山さんの「後輩たちに発言を待ってもらっていた」というコメントでむしろ補強された事になる。

櫻井さんは逃げたのではなく、日本テレビの意向で発言をしなかったのでもなく、ジャニーズ事務所と東山さんの意向
で発言を止められていた。これは明白な報道への介入である。東山さんの発言が事実であれば、これは櫻井さんの存在
を念頭に置いたものであることは間違いなく、日本テレビは介入を受け入れたことになるのではないか? そうでなけ
れば即弁明を出すべきだ。

筆者は『ジャニーズ事務所の「知らなかった」発言を批判できないテレビ局とスポンサーと広告代理店の忖度』で、櫻
井さんがコメントしなかったことよりも、報道の当事者になりうる人をニュース番組に出演させることがそもそもの問
題である、とテレビ各局のキャスティングを批判をした。今回の東山さんのコメントはまさにその問題による弊害が現
れた事になる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/49ac825ad7e09704993f4a0467489ef15cc59039

【ジャニーズ性加害報道 テレ朝・日テレが報道倫理違反? 事務所が報道内容に介入か】の続きを読む


DayDay.』(デイデイ)は、日本テレビ系列で、2023年4月3日から月曜から木曜 9:00 - 11:10、金曜 9:00 - 10:25(いずれもJST)に生放送されているエンタメトーク・ワイドショー。 日本テレビでは、2023年4月改編を以て平日早朝から朝にかけての情報番組『ZIP…
20キロバイト (1,329 語) - 2023年4月3日 (月) 13:32

1 jinjin ★ :2023/04/03(月) 09:30:22.07ID:HC3hdOR69
日テレ新番組「DayDay.」開始 MCは元NHK武田真一アナと南海キャンディーズ山里亮太


日本テレビ系新情報番組「DayDay.」(月~金曜午前9時)が3日、初回放送を迎えた。

ダブルMCを務めるのは元NHKでフリーアナウンサーの武田真一(55)と南海キャンディーズ山里亮太(45)。
日本テレビ黒田みゆアナウンサー(24)も担当を務める。


番組は月~木曜は2部制で、午前9時~10時25分(1部)、10時25分~11時10分(2部)、金曜は午前9時~10時25分の枠で放送する。

コンセプトは「朝からテレビでおしゃべりする。」。
エンタメやニュースなどの話題をもとに出演者たちがトークを繰り広げる、共振、共感、没入感のある“爽快・情報エンタメトークショー”となるという。


各曜日の出演メンバーは以下の通り。

・月曜日 シソンヌ長谷川忍、槙野智章氏、ふくらP、大門小百合氏

・火曜日 ヒロミ、アンミカ、武藤十夢、石田健氏

・水曜日 アンジャッシュ児島一哉、安藤桃子、知花くららほか

・木曜日 サバンナ高橋茂雄、亜希、下川美奈氏、菅原薫氏

・金曜日 別所哲也、3時のヒロイン福田麻貴、てぃ先生、パンサー向井慧、NMB48渋谷凪咲、村瀬哲史


番組ではスタジオでの即興アンケートやチャットで視聴者の意見もリアルタイムでトークに反映するほか、世界的スター生歌唱のステージや全国ご当地いいもの探しなどコア層の女性を見込んだ企画も予定しているという。

 https://news.yahoo.co.jp/articles/261259fbc54c13e8abf2fc934bde398025aa1107

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生見 愛瑠(ぬくみ める、2002年〈平成14年〉3月6日 - )は、日本のファッションモデル、タレント、女優。愛知県稲沢市出身。東京都在住。「エイベックス・アーティストアカデミー」の名古屋校出身。 エイベックス・マネジメント所属。通称ならびに愛称はめるるで、バラエティ番組に出演する際にはこちらの名義を用いるケースが多い。…
44キロバイト (6,106 語) - 2023年3月28日 (火) 15:40
井桁 弘恵(いげた ひろえ、1997年2月3日 - )は、日本のファッションモデル、女優。『MORE』の専属モデルである。 福岡県福岡市出身。ボックスコーポレーション所属。福岡県立修猷館高等学校、早稲田大学人間科学部卒。 1997年2月3日、福岡県福岡市に生まれる。 幼少期は、井桁
41キロバイト (5,168 語) - 2023年3月30日 (木) 16:07
日テレでいろいろな番組に出演するから安定した評価が得られるのかもしれません。井桁さんもめるるさんもテレビを見ている人にはおなじみの存在ですし。

1 ネギうどん ★ :2023/03/30(木) 12:03:50.85ID:Y1gGKWU59
 テレビ業界には様々な謎がうずまいているが、その中の1つが「日本テレビお抱えタレント」の存在だ。「この芸能人、やたらと日本テレビで見る」…そんなことはないだろうか。

「『おしゃれクリップ』のMC、『ヒルナンデス!』の新・水曜レギュラーとして出演している井桁弘恵は、日テレの番組でよく見る顔ですね。明るいキャラクターで認知されていて、2017年から1年間、『ZIP!』にも出演していました」(芸能ライター)

 日テレや所属事務所が、第2の佐藤栞里のように、清潔感がある好感度タレントとして育てたい意向なのかもしれない。

 ほかにも、噂に上がる「日テレ専属タレント」がいる。

「『めるる』こと生見愛瑠も、同じく『ヒルナンデス!』の木曜レギュラーで、『スクール革命!』『突破ファイル』にも頻繁に呼ばれています。日テレで囲っているのではないか、というほど『専属感』がありますね。けだるそうで、適度に天然の彼女のようなキャラが、日テレにとってはちょうどいいのでしょうか」(前出・芸能ライター)

 滝沢カレンもまた「踊る!さんま御殿!!」などに、いまだに呼ばれ続けている。

「これまでヒューマンビートボックスをしたり、芸能人を四文字熟語で例えたりするなど、様々な『自家発電』で人気を維持していますが、ここにきて勢いはトーンダウン。影が薄くなり始めていますが、日テレは手放しません」(前出・芸能ライター)

 では、なぜここまでのゴリ押し出演が続くのか。制作会社スタッフが明*。

「テレビ局は一度使い続けると、よほど減点がない限り、事務所との付き合いもあり、関係性が切れなくなるのです。またマネージャーも、レギュラー感覚で呼んでもらうための売り込みやアフターフォローも欠かさないのでしょう。民放視聴率1位の日テレさんのためなら優先的にスケジュールを切ります、と公言する事務所もありますね」

 もちろん、人気と需要があるからこその起用なのだろうが、その「偏り」を気にする者も少なくないということなのかもしれない。

https://www.asagei.com/excerpt/252652

【日テレの謎 井桁弘恵・めるる なぜ同じタレントを使い続けるのか?】の続きを読む


スッキリ』は、2006年4月3日から日本テレビ系列で生放送されている朝のワイドショー・情報番組。ステレオ放送。 2017年9月29日までの番組名は『スッキリ!!』(英:SUKKIRI!!)。 公式サイトでは本番組を「情報バラエティ」と位置付けている。 VTR出演の人名表記は、他番組とは異なり文化人…
135キロバイト (16,926 語) - 2022年11月9日 (水) 10:39
17年もやってたんですね。仕事してたから見たことはありませんでした。母が加藤浩次さんは何言ってるか聞き取りづらいと言ってのを思い出しました。

1 muffin ★ :2022/11/09(水) 18:31:10.38ID:Q2oyRtOQ9
https://www.jprime.jp/articles/-/25785
11/9(水) 17:42配信

約17年続いた日本テレビ“朝の顔”が、終幕のときを迎えることが決まった。

「2006年4月から放送されている情報バラエティー番組『スッキリ』が、来年の2023年3月に終了すると正式に決定したようです。すでに後任番組の出演者を調整していて、近日中に日本テレビから公式な発表があるといいます」(日本テレビ関係者)

『スッキリ』は、これまで何度も“打ち切り”が囁かれてきた背景がある。

「視聴率では、同時間帯トップのテレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』にかなり差をつけられている状態。加えて、昨年3月にはアイヌ民族を描くドキュメンタリーを紹介したお笑い芸人の発言が問題となり、放送直後から批判が殺到。同年7月に放送倫理・番組向上機構(BPO)から“明らかな差別表現を含んだもの”として“放送倫理違反”が指摘され、当時も番組終了が噂されました」(制作会社関係者、以下同)

 さらに、今年6月にはこんな事件も。

「《独自 愛犬急死“押さえつけシャンプー”ペットサロン従業員ら証言》という字幕を表示し、とあるペットサロンで起きた犬の虐待致死疑惑を取り上げました。この内容に対し、該当するペットサロンの経営者が“事実に反する放送”と主張し、名誉を侵害されたとBPOに申し立て。日本テレビは“事前に十分な取材を行っている”と反論したそうですが、この問題もBPOの審理にかけられる事態となりました」

 放送内容がたびたび問題視されてきた『スッキリ』だが、終了決定にはMCが起こした“あの騒動”も関係しているという。

全文はソースをご覧ください

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DAISUKI!』(ダイスキ)は、日本テレビ系列局の一部で放送されていた日本テレビ製作のバラエティ番組である。全421回。製作日本テレビでは1991年4月14日(13日深夜)から2000年3月26日(25日深夜)まで放送。 松本明子、飯島直子、吉村明宏(途中降板1992年9月まで)、中山秀征(
20キロバイト (2,210 語) - 2022年1月25日 (火) 15:13



(出典 auctions.c.yimg.jp)


殆ど内容は忘れましたが、CMに入る前に当時のアイドルが「大好き!」って言うのは覚えてます。オープニングの『SHOW』を聞くと、明日は休みだ!って思いました。

1 フォーエバー ★ :2022/02/27(日) 21:54:48.97 ID:CAP_USER9.net

いまだ待望論が出る『DAISUKI!』のレギュラーだった(写真左から)飯島直子、中山秀征、松本明子 (C)ORICON NewS inc.

 先月25日に放送されたBSテレ東の旅番組『バブるるぶ旅行社~バブル時代の人気観光地に30年前のるるぶを持って行ってみた~』。同番組に出演する中山秀征が、インスタグラムで松本明子と共演したことを報告すると、フォロワーから「DAISUKI! やんのかと思った」「お願いです。DAISUKI! またやって下さい」「懐かしいコンビ… ここに飯島直子ちゃんも居たらなぁ~」などのコメントが上がった。中山秀征、飯島直子、松本明子が出演し、1990年代に絶大な人気を誇った”伝説の深夜番組”『DAISUKI!』は、なぜ放送終了から20年以上経過した今なお、待望論が出るのだろうか? その魅力と、同番組が現代に残した功績を考察していこう。

【写真】いまだに仲良し…“手つなぎ街ブラ”する中山秀征・飯島直子・松本明子(全18枚)

■現在の“街ブラ”の礎に…深夜ならではのゆるさから生まれた“日常感”ある企画
 日本テレビ系深夜バラエティーとして1991年にスタートした『DAISUKI!』は、“深夜番組ならでは”のゆるい“日常感”たっぷりな企画を軸に展開。週間視聴率ランキングの深夜番組部門で1位の常連となっていく。

 視聴者を魅了した企画のなかでも、『DAISUKI!』の代名詞ともいえるのが、なりゆきでロケを敢行する“街ブラ”だ。今ほど“街ブラ”が浸透しておらず、事前にアポを取り取材場所を決めてロケを行うことが多かった当時。予定調和ではない地域の人々や店員との絡みから生まれるハプニングなど、“行き当たりばったり感”や“あそびの多さ”は、珍しさや斬新さがあり、番組のアイデンティティに。後年松本が語ったところによると「(台本に)地図しか載っていなかった回もある」そう。これらが“街ブラ”系番組の礎となり、現代まで受け継がれている。

 また“街ブラ”以外にも、約10年間の放送で挑んださまざまな企画は、現代のバラエティーにまで繋がっている。例えば、90年代、深夜番組として乱立する「パ*」を企画としてやったのは同番組がはしり。また、令和の今もゴールデンの人気の企画にもなっている「宝くじ」もいち早く実施。当選番号を一つずつあけ、視聴者をドキドキ、ワクワク、ハラハラさせる手法で盛り上げ、番組内で200万円の高額当選を果たすなど予想外の展開も。これら以外にも新生活が始まる春先に行われていた「物件探し」や、「買い物」「人間ドック」「酒を飲んでトーク」など、今も同じフォーマットをさまざまな番組で見かける。

 ここに挙げたように同番組の企画は、一般人の日常となじみが深いことばかり。作りこんだコントで笑いを取るいわゆる“テレビ的”な発想が全盛時代だったからこそ、その逆手をついた“日常感”たっぷりなゆるいフォーマットが、土曜深夜にピッタリはまったといえるだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e83f9b1e22e91f6398436c6263943e1e0f8d47ca?page=1

(出典 i.imgur.com)


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