綾瀬はるか


綾瀬 はるか(あやせ はるか、1985年〈昭和60年〉3月24日 - )は、日本の女優。広島県広島市出身。ホリプロ所属。 2000年、第25回ホリプロタレントスカウトキャラバンで審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。受賞当時は蓼丸綾の名義であり、のちに綾瀬はるかの芸名で活動を開始する。…
90キロバイト (10,011 語) - 2023年5月2日 (火) 22:02
メディア総動員して信長祭りやったり宣伝費も大きいから10億の赤字じゃすまないのでは。東映はアニメの業績がうなぎ登りだから無問題なのかな。実写映画はコスパ悪すぎますね。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/05/06(土) 13:19:51.97ID:orjfT2279
5/6(土) 9:06配信 日刊ゲンダイDIGITAL

【あの騒動と事件の今】

 今年2月に62歳の若さで亡くなった東映の手塚治社長が「この作品は間違いなく映画の神に選ばれる一本になる」と予言した「レジェンド&バタフライ」(以下レジェバタ)の最終興行収入が約25億円前後になることが決定的になった。

 1月27日の公開当初に総製作費は20億円と報じられたため、「興収は最低でも50億円が目標になる」とみられていたが、その半分にとどまることになる。「劇場側との利益折半を考慮すると、実質的に10億円近い赤字になりそう」(映画関係者)ともいわれる「レジェバタ」。映画の神様は、木村拓哉(50)の“黒歴史”リストにそのタイトルを書き添えた。

 実は、今作品に関して奇妙な出来事も発生していた。「東映創立70周年記念作品」という勝負作でありながら、公開から1カ月強しか経っていない今年2月、綾瀬はるか(38)主演で8月11日公開予定の「リボルバー・リリー」の製作発表が帝国ホテルでド派手に開催されたのだ。

「レジェバタ」が興行的に大苦戦を強いられているその裏で、ダブル主演に近い形で共演した綾瀬の新作映画を大勢のマスコミを集めて開催したことに、首をかしげる映画関係者もいた。確かに、「レジェバタ」が好評なら何ら問題はないが、しばらくタイムラグを置いて製作発表するのが常識的な感覚かもしれない。

 2月28日の帝国ホテルでの製作発表は長谷川博己(46)、豊川悦司(61)といった豪華共演陣も顔を揃え、関係者からはそのゴージャス感にため息が漏れていたともいう。さらに、「東宝」に大事に育てられたはずの綾瀬が「レジェバタ」に続いて2本目の「東映」作品に出演することに対し、「綾瀬は東宝と決別したのか?」と勘繰る映画関係者もいた。

「綾瀬の動きを見る限り『レジェバタ』での木村との共演が、いわゆる“相思相愛”ではなかったことをうかがわせます。木村の相手役選びには、松たか子(45)や宮崎あおい(37)、柴咲コウ(41)といった名前も囁かれていましたが、最終的に綾瀬に決まった背景にはこの『リボルバー~』の“抱き合わせ交渉”があった可能性も否定できませんね。“映画史上最強のダークヒロイン”をキャッチコピーにした人気小説の映画化に、アクションの好きな綾瀬の食指が動かないわけはありませんから。木村との共演は約12年ぶりと話題になりましたが、むしろ主演が確約された『リボルバー~』のための『レジェバタ』出演だったのかもしれません」(芸能プロダクション関係者)

 時代設定が大正時代末期とされる「リボルバー~」の現場は、大正ロマンを彷彿とさせるモダンなセットや衣装、メークにかなりの製作費がかけられているとも証言する。

「『世界の中心で、愛をさけぶ』の行定勲監督、プロデューサーは『孤狼の血』『恐怖の村』シリーズの紀伊宗之さんです。特に紀伊さんは『製作に5年をかけ、行定監督のアクションで東映っぽい女性ヒーローを強く美しくしなやかに誕生させますよ!』と意気込みを語っています。綾瀬さんも大好きなアクションに完全に“和製ニキータ”が入り込んでいて、現場では大ヒット間違いなしの雰囲気があふれ、活気づいています」

「東映」創立70周年記念の看板作品は、ひっそりと「レジェバタ」から「リボルバー~」に変更されるかもしれない。

(芋澤貞雄/芸能ジャーナリスト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/00e80d415577c66434b1d27e85cc3a6100b5b2b2

【綾瀬はるか 『レジェバタ』振るわずも木村拓哉との共演の裏事情】の続きを読む


木村 拓哉(きむら たくや、1972年〈昭和47年〉11月13日 - )は、日本の歌手、俳優。男性アイドルグループ・SMAPの元メンバー。ジャニーズ事務所所属。キムタクの愛称で知られ、当人も認めている。東京都調布市出身。千葉県立犢橋高等学校を経て、東京都立代々木高等学校卒業。…
87キロバイト (11,435 語) - 2023年3月5日 (日) 20:23
BUTTERFLY』(レジェンド・アンドバタフライ)は、2023年1月27日に公開された日本映画。監督は大友啓史、脚本は古沢良太。主演は東映映画初出演となる木村拓哉。PG12指定。 東映70周年記念作品として総製作費20億円を投じて製作されている。タイトルの「レジェンド」は織田信長のことであり、「バタフライ
22キロバイト (2,570 語) - 2023年2月19日 (日) 01:23
邦画が赤字でもアニメや特撮が助けてくれると社長が言ってますしね。私はラブロマンスってところがひっかかって見なかったです。

1 jinjin ★ :2023/03/06(月) 01:23:36.66ID:Nyvz98G49
番宣23本出演、普段とは違うキムタクを見せたが…木村拓哉“信長映画”がそれでも赤字の理由



「殿!大ヒットおめでとうございます」

と、題して2月20日に舞台挨拶が行われた映画『レジェンド&バタフライ』。“殿”こと織田信長を演じるのが、木村拓哉(50)である。


撮影現場で苛立った様子を見せた木村

東映の創立70周年記念作品で、綾瀬はるか演じる濃姫との婚礼から始まり、本能寺の変までを描く今作。
他にも北大路欣也(斎藤道三)、宮沢氷魚(明智光秀)など、共演者も豪華な顔ぶれが並ぶ。製作サイドも、

「監督は大河ドラマ『龍馬伝』や『るろうに剣心』シリーズの大友啓史氏で、脚本は『リーガルハイ』(フジ系)、大河『どうする家康』の古沢良太氏。企画プロデュースは『探偵はBARにいる』シリーズの東映・須藤泰司氏で、会社として“絶対に負けられない”という意気込みが伝わる布陣です」(映画関係者)


主演として重責を担う木村。
現場では“信長級”の険しさを見せたことも。

「木村さんは『じゃあこっちにしましょう』と、現場が妥協するような言葉を使うのを嫌います。今回、スタッフが思わず口に出してしまった際に、苛立った様子を見せていました。綾瀬さんですら『殿が怖い』と言うことも」(撮影スタッフ)


観客動員数は約150万人、興行収入は20億円を突破したが…

作品にかける意気込みは、プロモーションにも現れている。昨年11月には「ぎふ信長まつり」に参加し、46万人が詰めかけた。

「テレ朝の『家事ヤロウ!!!』で料理を振る舞い、TBS『モニタリング』では着ぐるみでドッキリの仕掛け人を務めた。普段とは違うキムタクを惜しげもなく晒した」(テレビ関係者)

地上波の番組出演は23本を超え、2月15日には木村の発案で、ファンとのトークイベントを行ったほど。
そして21日時点で、観客動員数は約150万人、興行収入は20億円を突破したのだが――。

それでも“赤字”になってしまうワケ

「それでも赤字になりそうなのです」と、苦い顔で語るのは東映関係者だ。

「当初は10億円ほどの製作費で撮る予定でした。古沢さんは低予算で撮れるラブコメを描こうとしたのですが、出来るだけドラマティックに描きたいという監督の思いもあり、製作費が徐々に嵩んでいった」
 

製作費は最終的には20億円超え

現場のスタッフが言う。

「撮影前日の夕方に『明日、エキストラを100人追加しておいて』と言われ、突然で間に合わなかったこともある。撮影もハードでした。京都撮影所は、昼食は1時間、夜間は10時間以上の休憩が基本。でも今回は、昼はパンを急いで食べ、夜10時に帰宅し、3時間半後に出発という日もありました」

大友監督も「びっくりするぐらい製作費が使えた」と周囲に漏らしていたという今作。最終的には20億円超にまで膨らんだ。

「毎週、東映の営業部は最終的な興行収入を試算しています。公開前は50億円超を目指していましたが、公開初週の観客数を受けて、最終興行収入予測は30億円程になっています」(前出・東映関係者)


収入が30億円でも黒字にならない?

確かに木村がトークイベントを行った翌16日の夜。小誌記者が新宿バルト9を訪れると、約150席の劇場で観客は記者を含めて僅か5人だった。
とはいえ、収入が30億円なら「黒字になるのでは?」と思えるのだが、実はそうではない。

「超大作のため、宣伝に5億円近くかけており、製作費と併せて約25億円。さらに興行収入は、東映や製作委員会側と、映画館とで折半するのが通例。つまり25億円の映画は、50億円を稼いでやっとペイできるのです。グッズの売上げ、DVD販売、テレビや配信化に際しての収入はありますが、プラスに転じさせるのは難しい」(同前)

キムタク50歳、黒字化は夢幻の如くなり。


https://news.yahoo.co.jp/articles/3a6a61be579133c5b108d7c9237e59a4c024ab62?page=1

【木村拓哉 番宣23本出演も 主演映画が赤字の理由】の続きを読む


木村 拓哉(きむら たくや、1972年〈昭和47年〉11月13日 - )は、日本の歌手、俳優。男性アイドルグループ・SMAPの元メンバー。ジャニーズ事務所所属。キムタクの愛称で知られ、当人も認めている。東京都調布市出身。千葉県立犢橋高等学校を経て、東京都立代々木高等学校卒業。…
87キロバイト (11,389 語) - 2023年2月24日 (金) 22:54
BUTTERFLY』(レジェンド・アンドバタフライ)は、2023年1月27日に公開された日本映画。監督は大友啓史、脚本は古沢良太。主演は東映映画初出演となる木村拓哉。PG12指定。 東映70周年記念作品として総製作費20億円を投じて製作されている。タイトルの「レジェンド」は織田信長のことであり、「バタフライ
22キロバイト (2,567 語) - 2023年2月19日 (日) 01:23
恋愛映画と聞いて行く気が薄れてしまいました。『SLAM DUNK』を2回見てしまったのもありますが。

1 digitec ★ :2023/02/28(火) 23:57:59.57ID:gQuVB7Yh9
 木村拓哉(50)が織田信長役で主演を務め、その妻・濃姫役を綾瀬はるか(37)が演じた話題の映画『レジェンド&バタフライ』が、公開4週めを迎えた。

「公開1週で“首位陥落”しましたが、4週めの最新の映画動員ランキングでは、同作より2カ月以上前に公開された同じ東映配給の『THE FIRST SLAM DUNK』(4位)にも抜かれ、さらに6位まで転落となりました。

 もう、このまま公開最終週まで大きな浮上をすることはないと思われます」(芸能記者)

 東映の70周年記念作品とあって、『レジェンド&バタフライ』は、邦画では異例といえる「製作費20億円の超大作」という触れ込みだった。

「今回の『レジェンド&バタフライ』は、その規模からも興行収入40億円超が黒字の最低ラインと見られていました。

 そのため、木村さんもテレビ番組などで宣伝の出演を多くこなしていましたし、手厚いバックアップ体制を敷いて、プロモーションもおこなっていました。しかし、この最低ラインを超えるのも厳しいのではないでしょうか」(前出・芸能記者)

 残念な興行収入に終わりそうな『レジェンド&バタフライ』の“敗因”について、芸能関係者はこう指摘する。

「この映画の主演は木村さんですが、出演シーンの多さは共演の綾瀬さんも同じくらいなんです。芯の強いヒロインとして描かれている綾瀬さんは、堂々たる演技を見せています。なかでもアクションシーンが素晴らしく、絶賛されているんです。
 彼女は主演した『放送90年 大河ファンタジー 「精霊の守り人」』(NHK)や『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系、のちに映画化)などでもアクションを披露しており、もともと高い評価を得ていました。
 業界内では、映画を見た人を中心に『いくらキムタクの“格”があるといっても、作品の魅力を伝えるためには綾瀬さんを推せばよかったのに』と囁かれていました」

 インターネット上でも、
《「レジェンド&バタフライ」を見てきました 綾瀬はるかはかわいいしかっこいい! アクションのキレさすがぁ》
《綾瀬はるかかっこよ…アクションすご》
《「レジェンド&バタフライ」観た。濃姫役はあの若い時のアクションありきで綾瀬はるかしか出来なさそう。》
といった、綾瀬のアクション演技に感嘆する声が聞かれていた。
 前出の業界関係者はこう続ける。
「いま、映画やライブ、コンサートなどのエンタメにお金を出してくれるのは女性が多い、と業界内ではいわれています。
 そういった意味でも、綾瀬さんは女性からの人気も高く、“現代劇では見せない綾瀬はるか”を楽しみにしていた、女性ファンも多かったはずです。
 実績のある女優さんでもあるし、もっとプロモーション面で彼女を重視した戦略を取ってよかったと思いますが……」

 誰か主演に「ちょ、待てよ!」と言う人はいなかったのか――。

SmartFLASH
https://news.yahoo.co.jp/articles/b792bb895e73b34bb36a77a13c7f18b43cd59d20

【木村拓也主演映画 4週目で観客動員6位 黒字の最低ラインを超えるのも厳しい現状】の続きを読む


BUTTERFLY』(レジェンド・アンドバタフライ)は、2023年1月27日に公開された日本映画。監督は大友啓史、脚本は古沢良太。主演は東映映画初出演となる木村拓哉。PG12指定。 東映70周年記念作品として総製作費20億円を投じて製作されている。タイトルの「レジェンド」は織田信長のことであり、「バタフライ
21キロバイト (2,544 語) - 2023年1月30日 (月) 09:56
来週は『鬼滅の刃』に行く予定なのでこっちはどうしようかな。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/01/30(月) 19:09:38.63ID:EPRZ1YzH9
1/30(月) 18:44配信 スポニチアネックス

 木村拓哉(50)と綾瀬はるか(37)が共演した映画「レジェンド&バタフライ」(監督大友啓史)が公開初日の27日から3日間で37万人を動員、興行収入4億9000万円を記録して週末の興行ランキングで1位を獲得した。配給の東映が30日に発表した。この数字は、同社の歴代実写映画1位の「男たちの大和/YAMATO」(05年12月公開、興収51億1000万円)の3日間対比で117%となっている。

 織田信長と濃姫の激動の生涯を描いた感動巨編。SNS上でも「これぞthe映画」「日本映画の底力を見せつけてくれる映画」などの声が多く寄せられており、東映では最終興収40億円超えを見込んでいる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b6a672c20095093c0418206433baba9dee40d600

【レジェンド&バタフライ 公開3日で興行収入4.9億円 動員37万人】の続きを読む


綾瀬 はるか(あやせ はるか、1985年〈昭和60年〉3月24日 - )は、日本の女優。広島県広島市出身。本名は非公開。ホリプロ所属。 2000年、第25回ホリプロタレントスカウトキャラバンで審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。 2001年、日本テレビ系ドラマ『金田一少年の事件簿』で女優デビュー。…
89キロバイト (9,798 語) - 2022年7月8日 (金) 10:45

(出典 static.chunichi.co.jp)


福島の人たちは盛り上がったでしょうね。縁を大切にしていて、素晴らしい。写真からも後光が差してます。そして美しい。

1 ひかり ★ :2022/09/23(金) 17:39:01.14ID:CAP_USER9
 女優綾瀬はるか(37)が23日、福島県会津若松市で開催された「会津まつり」の会津藩公行列に参加した。

 綾瀬は13年のNHK大河ドラマ「八重の桜」で、会津出身の主人公、八重を演じたことをきっかけに、会津まつりに参加している。今回は3年ぶり7回目の参加となった。

 戦闘衣装に色打掛の姿の綾瀬は、は鶴ケ城本丸で行われた出陣式に登場、「会津まつりに来れてうれしいなし! 今日は最後まで楽しんで帰ってくなんしょ!」と、会津弁で声を掛けた。「うれしいなし」は「大変うれしいです」、「帰ってくなんしょ」は「帰ってくださいね」の意味。

 会津まつり70回の節目の年で、会津藩公行列には約12万人が集まった。来場者からは「八重ちゃん、おかえり!」「来てくれてありがとう!」などの歓声が起こった。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/1380fbf8accf3651fe6843fa14f9de2d9862e78e

(出典 www.nikkansports.com)


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(出典 www.nikkansports.com)

【綾瀬はるか 『会津まつり』参加で久々の会津弁 「来れてうれしいなし!」】の続きを読む

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