視聴率


まつもtoなかい』(まつもなかい)は、フジテレビ系列で2020年から放送されているバラエティ番組であり、松本人志(ダウンタウン)と中居正広の冠番組である。 松本人志・中居正広が「会わせたい」と思う著名人2名同士をマッチングさせ、対面トークやパフォーマンスを行う番組である。…
13キロバイト (922 語) - 2023年5月1日 (月) 01:24
世代なのでやっぱり見てしまいます。香取慎吾さんの遠慮がちな態度にどれだけの苦労や思いがあったんだろうなあという気持ちになりました。これからはフラットに共演できるようになるといいなあと思います。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/05/01(月) 09:22:27.01ID:HpZyiQUz9
5/1(月) 9:01配信 スポニチアネックス

 「ダウンタウン」の松本人志(59)とタレントの居正広(50)がMCを務めるフジテレビの新番組「まつもtoなかい」(日曜後9・00)が4月30日にスタートし、初回世帯平均視聴率が10・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが1日、分かった。

 同番組は、これまで数多くのテレビ番組で共演の経験があり、プライベートでも親交の深い松本と中居がレギュラー放送バラエティー番組のMCとして初めてタッグを組むことになり、大きな話題を呼んでいる。緊張感と笑いが同居する「良質なトーク」、そして、音楽、お笑い、ダンス、アートなど各界の一流エンターテイナーたちが繰り広げる「華麗なパフォーマンス」を披露する、新趣向の“トーク&パフォーマンス番組”。松本は同番組のスタートに当たり、レギュラー出演していた「ワイドナショー」(日曜前10・00)を降板し、「ワイドナショーをやめてまでの意気込みで臨むということです」とコメントしたことでも話題となった。

 初回のゲストはタレントの香取慎吾(46)。元「SMAP」の中居と香取が共演するのは、全てのメディアを通じて6年ぶり。前回は2017年4月22日、香取が司会を務めていたテレビ朝日「SmaSTATION!!」で、2016年大みそかのグループ解散後初めての共演となった。

 番組は中居と松本のトークからスタート。中居が「今日のゲスト…香取慎吾さんです」と紹介し香取を呼び込んだ。香取がスタジオに登場すると、松本は分かっていても思わず驚きの表情を見せ、中居は拍手で迎えた。じっと黙っていた香取の第一声は「中居さんお久しぶりです」だった。中居が昨年体調を崩して休養していた時に、香取が毎日中居に連絡をしていたことなどが明かされた。トークだけでなく、香取は同局では6年ぶりとなるライブパフォーマンスも披露した。

 ネットでは、オンエア3分後には番組名「#まつもtoなかい」が日本のトレンド、5分後には世界トレンドで1位となる衝撃。ネット上も「泣けてくる」「中居くんと慎吾ちゃんが並んでるだけで泣ける」「同じ画角に入ってる」「胸が熱くなりました」などと大反響を呼んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9c617e43cb7fd114f5444c5e42f1061da5719945

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木村 拓哉(きむら たくや、1972年〈昭和47年〉11月13日 - )は、日本の歌手、俳優。男性アイドルグループ・SMAPの元メンバー。愛称はキムタク。ジャニーズ事務所所属。東京都調布市出身。 本人の知らないうちに親戚が履歴書を送り、1987年11月、ジャニーズ事務所に入所し、光GENJIのバックについていたジャニーズJr…
86キロバイト (11,370 語) - 2023年4月25日 (火) 22:25
教場』(きょうじょう)は、長岡弘樹による警察学校を舞台とした日本の警察小説シリーズ。既刊は連作短編集5巻、長編1巻。「教場」とは、警察学校における「クラス」のこと。 フジテレビ系列にてテレビドラマ化され、2020年1月に『教場』、2021年1月に『教場II』がSPドラマとして放送された。2023年…
128キロバイト (19,344 語) - 2023年4月25日 (火) 23:50
世帯視聴率が高かった時代はコアや個人なんてこれっぽっちも言ってなかったのにね。近年の視聴率の低さからテレビ局が言い訳のための数字を無理やり出してきた感じがして笑えます。

1 鉄チーズ烏 ★ :2023/04/26(水) 06:49:30.82ID:n9ePdUGD9
2023年4月26日 05:15
東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/261325?page=1

(出典 tokyo-sports.ismcdn.jp)


 ついに〝キムタクの月9〟が1ケタ台に割り込んだ。俳優の木村拓哉(50)が主演するドラマ「風間公親―教場0―」(フジテレビ系、月曜午後9時)の第3話(24日放送)の平均世帯視聴率が9・8%だった。昨年4月期に主演したドラマ「未来への10カウント」(テレビ朝日系)では1ケタ台から2ケタ台に回復したが、今回はこのまま低空飛行を続けるのではないかと心配する声が上がっているという。

 教場シリーズは〝最恐〟の教官・風間公親(木村)を巡る警察ミステリー。今回のドラマでは風間の刑事指導官時代を描く。


 初回(10日放送)の視聴率こそ12・1%だったものの、第2話(17日)では10・7%にダウン。さらに第3話(24日)では9・8%と1ケタ台になった。昨年、木村がボクシングのコーチ役というスポーツものに初挑戦した「未来への――」でも、初回の平均世帯視聴率が11・8%で第2話が10・5%と苦しみ、第3話に9・9%と〝キムタク史上初の1ケタ台〟の数字を出してしまったが、同じような推移を見せている。

 ある芸能関係者は「昨年は、初回放送直後の4月14日のインスタグラムに、赤いバラの写真と『happy birthday!』の投稿をしてファンから反感を買いました。その日は木村の妻・工藤静香の誕生日でしたからね。夫婦なのだから当たり前のメッセージでしょうが、ファンとしては妻をひけらかされるのは興ざめ。SNSでは『ドラマはもう見ない』といった書き込みが散見された」と話す。

 今年も第2話の前に静香の誕生日を迎えたが、「さすがに、インスタで同じ轍(てつ)は踏まなかった。『happy birthday!!』とコメントをしていましたが、普段通りの木村のアップ写真で『撮影へ行ってきます』とドラマに意気込む投稿でした。ファンも騒ぐことはなかった」(同)という。


 それでも「風間――」は第3話にして1ケタ台に落ち込んだ。これには別の理由が考えられるという。テレビ関係者の話。

「週初めの月曜午後9時からトーンがヘビー過ぎる。見ていてしんどいという声は少なくありません」

「風間――」は、木村が新人刑事を厳しく見守り指導していくというもので痛快さはない。


「ラブコメディーのようなものならば、月9らしくお気楽に見ることができるかもしれませんが、事件を解いても木村に笑顔ひとつないですからね。ちょっと萎える視聴者もいるようです」(同)

「未来への――」では第3話で1ケタ台に落ち込んでも、第5話で2ケタ台に回復した。だが、今回はそのままズルズルと低空飛行を続けるのではと心配されているのだ。

 ドラマでは2話ずつ新人刑事が登場し〝風間道場〟を卒業していくパターンと言われている。例えば、第1話、第2話で赤楚衛二。第3話には新垣結衣が登場した。来月1日放送の第4話も〝新垣回〟となる。

「実はフジとしては新垣が視聴率アップの切り札だったんですよ。ところが逆に下がってしまった。この後、北村匠海や白石麻衣が続くとみられますが、新垣で下がったのに、この2人で上がるのか、と」とは前出の芸能関係者。

 もちろん、これからV字回復する可能性がないわけではないが、〝キムタクの月9〟がピンチなのは間違いない。(視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

【木村拓哉 主演・教場 視聴率低下のピンチ】の続きを読む


教場』(きょうじょう)は、長岡弘樹による警察学校を舞台とした日本の警察小説シリーズ。既刊は連作短編集5巻、長編1巻。「教場」とは、警察学校における「クラス」のこと。 フジテレビ系列にてテレビドラマ化され、2020年1月に『教場』、2021年1月に『教場II』がSPドラマとして放送された。2023年…
123キロバイト (18,697 語) - 2023年4月25日 (火) 03:19
「できることは一人で、できないことは二人で」というガッキーの台詞が刺さりました。佐々木蔵之介のサイコパスな演技も良かったです。

1 ひかり ★ :2023/04/25(火) 10:58:22.38ID:iWg8K9qV9
 俳優木村拓哉(50)が主演を務めるフジテレビ系連続ドラマ「風間公親-教場0-」(月曜午後9時)の第3話が24日に放送され、平均世帯視聴率が9・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが25日、分かった。第1話から12・1%、10・7%だった。平均個人視聴率は5・7%。第1話から7・2%、6・6%だった。

 木村の同局看板枠「月9」での主演は、14年「HERO 第2シーズン」以来9年ぶりで、歴代最多を更新する11度目の登場。今作はフジテレビ開局65周年特別企画となる。

 木村は、長岡弘樹氏の「教場」シリーズをドラマ化した新春スペシャルの20年「教場」、21年「教場2」で、冷徹“最恐”の教官・風間公親役を熱演。今作は風間が教官として警察学校に赴任する以前、「刑事指導官」として新人刑事の教育していた時代の「教場0 刑事指導官・風間公親」「教場X 刑事指導官・風間公親」を舞台に描く。「教場」ではなく「風間道場」という新たな舞台で、風間がなぜここまで冷酷無比な人格となったのか、その謎が明らかとなる。バディ役の刑事として、赤楚衛二、新垣結衣、北村匠海、白石麻衣、染谷将太が出演する。

 第3話で、県警本部捜査一課の刑事指導官・風間のもとに、新たにバディを組むことになった新人刑事の隼田聖子(新垣結衣)がやってくる。隼田は、訳あって小学校4年生の娘・ゆかり(諏訪結衣)と2人で暮らしているシングルマザー。「出来ることは1人で。出来ないことは2人で」を合言葉に、娘と助け合って仲良く暮らしていた隼田だったが、真面目な性格ゆえ、刑事の仕事と娘との生活の両立に悩んでいた。

 ある日、住宅で変死体が発見される。死亡したのは大学の法医学教室で助教授を務める宇部祥宏(浅利陽介)。宇部は1人暮らしで、自宅の外で倒れているところを近所に住む主婦が発見していた。外傷がないことから、毒物による中毒*可能性が高かった。

 隼田とともに現場に向かった風間は、宇部宅のテーブルの上にあった「先にテンゴクへ行ってます」というメモを発見する。風間から「他殺か自殺か?」と問われた隼田は、天国という文字がカタカナであること、遺書のようにも見えるそのメッセージが、便箋などではなくメモ用紙であることへの違和感を口にする。

 その日の午後、風間と隼田は、宇部の司法解剖に立ち会う。解剖を行ったのは、宇部の上司で、次期医学科長に内定している椎垣久仁臣教授(佐々木蔵之介)だった。椎垣は、死因は青酸塩を服毒したことによる中毒死で、他殺と思える所見はなかったとの見解を示す。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec03e2c022e4002ec9a6ed15fc212a8a5965c999

【風間公親-教場0- 第3話視聴率9.8% バディ役に新垣結衣登場】の続きを読む


橋本 環奈(はしもと かんな、1999年〈平成11年〉2月3日 - )は、日本の女優。福岡県福岡市出身。ディスカバリー・ネクスト所属。 二卵性の双子として生まれ、双子の兄と7歳上の兄がいる。パイプオルガン奏者の諸岡亮子は伯母にあたる。 2007年(小学3年生当時)、「テレビに出たい」と思い、母に頼…
219キロバイト (26,426 語) - 2023年4月18日 (火) 16:53
山田 涼介(やまだ りょうすけ、1993年5月9日 - )は、日本の歌手、俳優、タレント。男性アイドルグループ・Hey! Say! JUMPのメンバー。 東京都出身。ジャニーズ事務所所属。 小学生の時からサッカーを始め、プロのサッカー選手を目指してプロサッカー(Jリーグ)チームである湘南ベルマーレ…
42キロバイト (4,946 語) - 2023年4月18日 (火) 21:09
ジャニーズ枠になってしまった感がありますね。若い人のテレビ離れと言われる中でまあまあの数字と言えるのかな。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/04/19(水) 10:21:03.69ID:cYQMz4J+9
4/19(水) 10:17配信 日刊スポーツ

 橋本環奈が主演を務めるTBS系連続ドラマ「王様に捧ぐ薬指」(火曜午後10時)第1話が18日、放送され、平均世帯視聴率が7・5%(関東地区)だったことが19日、ビデオリサーチの調べで分かった。平均個人視聴率は4・3%だった。

 わたなべ志穗氏の同名人気漫画が原作で、橋本演じる貧乏な絶世美女・羽田綾華と、Hey!Say!JUMP山田涼介演じるツンデレ御曹司・新田東郷が繰り広げる胸キュンラブコメディー。

 第1話では、誰もが認める絶世の美女・羽田綾華(橋本)は、その容姿端麗さで数々の男性を魅了してしまい、職場では周囲の男性たちが勝手に好意を抱いてきたり、綾華を巡ってけんかをはじめたりして、それが原因で3カ月経たずに職を転々とする日々を送っていた。5人きょうだいの長女として大家族がゆえに経済的に苦労する家族を助けるためにも、すぐに新たな職を探さなければならなかった。そんな中、綾華は「ラ・ブランシュ」という会社のウエディングプランナー職の面接を受けることになった。ズケズケと物を言う性格から面接では悪態とも取れる発言を繰り返すが、なぜか採用された。

 ある日、綾華は代表取締役の新田東郷(山田)に呼び出されてしまった。いよいよクビかと思いきや、東郷から告げられたのは「結婚しよう」という言葉だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d273457556ac3dfed4c7089ced0fd7e4b285bbec

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大河ドラマ > どうする家康どうする家康』(どうするいえやす)は、2023年(令和5年)1月8日から放送されているNHK大河ドラマ第62作。徳川家康の生涯を新たな視点で描く。 2021年(令和3年)1月19日、原案・脚本は古沢良太、主演は松本潤と発表された。 2022年6月5日、愛知県内でクランクイン。…
78キロバイト (10,806 語) - 2023年4月8日 (土) 06:21
市井にいる人々が平穏に暮らせてないって話は意味はあるかな。もっと分散したらいいのにとは思いますが。細かいエピソードまで描く必要はないという脚本なんでしょうかね。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/04/17(月) 10:22:57.90ID:10MfA+c+9
4/17(月) 10:18配信 日刊スポーツ

 松本潤主演のNHK大河ドラマ「どうする家康」(日曜午後8時)の16日第14回の平均世帯視聴率が11・4%(関東地区)だったことが17日、ビデオリサーチの調べで分かった。平均個人視聴率は6・8%だった。

 前回の世帯視聴率は11・0%、個人は6・4%だった。

 第62作大河ドラマで、松本演じる徳川家康が、個性派ぞろいの家臣団と数々の困難を乗り越えていく姿を描く。脚本は「コンフィデンスマンJP」シリーズなどで知られる古沢良太氏が担当する。

 ◆第14回「金ヶ崎でどうする!」

 信長(岡田准一)と共に、朝倉義景との戦に臨んだ家康(松本潤)。その裏では、浅井長政(大貫勇輔)が謀反を決意していた。浅井・朝倉に挟み撃ちにされれば、織田・徳川連合軍はひとたまりもない。長政の妻お市(北川景子)の心中を察した侍女の阿月(伊東蒼)は、謀反を知らせるため、信長が陣を敷く金ヶ崎へ向かうが…。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ecda52556603439d8fdb51fbb38a39887345b243

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